命は、大切にしてください。ちょっと厄介な病気が発覚して、この先どうなるかはわかりません。完治は難しくても、寛解できるようがんばっています。今後、1つの症例になると思います。
人を嫌ったり恨んだりしている時間がもったいないです。退院したら、一生懸命他人に尽くそうと思います。それは、自暴自棄のやけくそで、自分の命を燃やすのではなく、この身をもって知った事を伝えて行きます。
この身を、生まれてきたことを、嘆いている暇はありません。一生懸命、身体を動かして、もっと人と共に笑って泣いて、喜怒哀楽の中にあって、生きて行く覚悟です。
自分の中にある、ひねくれようとする自分に負けてはならんのです。
命に、小さいも大きいもありません。命は命です。
2/25/2026, 2:03:13 AM