同情されたつもりは、無い。
それが、俺のセリフだった…
あの時、の私は、
まだ、弱かったから…
女の子だから…って、
ちぇっ舐めんなよ?
あいつ何かに…
嫌いだ。
はっ
ぜはぁ、ぜはぁ、嫌な夢見たな〜。
女の子戻るつもりはねぇ〜。
こちとら、スケバン背負ってヤンキーやってるだよ?
「舐めんじゃねぇ〜」
「あんな、奴知らない…」
「過去に戻るつもりはねぇ」
………
…「…好きです!」
「お前って、興味ないけど…俺の彼女に、
見合って無いしかも、パンツいちごかよ?」
「…辞めて下さい…(泣)やめて!」
「触わら泣いで!」
「やめて!」
…あんな過去に戻るつもりはねぇっ
「大丈夫ですの涼子ちゃん?」「うなされていましたのですの?」
「うん、りんご大丈夫だ…。」
今、まだ、あいつに、復讐してやる気は、ねぇ!
覚えてろ!!!
《オオカミさんと、7人の物語より。》
著者名沖田雅より。すみませんm(_ _)mインスピレーションで!酷いく、濁って書きました。
曲は、飴と罰似てる。
2/20/2026, 10:29:14 AM