『ありがとう、ごめんね』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
ありがとう、ごめんね
もうここにはいられない
あなたの目をまっすぐに見られない
もうこの場所であなたと笑い合えない
別に誰が悪いでもない
あえていうなら、この運命が悪いのだろう。
あなたが別の誰かの手を取った時
ようやくこの思いに名前をつけられた
つけたところでもう遅いと知っているのに
あなたが誰かと寄り添い、微笑む
その度に私の胸はズタズタに切り裂かれるようだ
あなたにこの思いを告げてしまおうかと思ったことはもう何度目か。
この関係が壊れようと、苦しいけれど耐えられる。
しかし、あなたの優しい瞳に嫌悪を見るのが怖い。
だから、足踏みをする。
だけど、もう耐えられそうにない
いっそのこと諦めるためにあなたに告げることを
今込めた
そして最後に言うんだ。
(私と一緒にいてくれて、愛を教えてくれて)ありがとう
(そして、あなたの幸せを祈ってあげられなくて、あなたを好きになって)ごめんね。と
ありがとう、ごめんね )
「これで、最後にしよう。」
私は絶望感と虚無に押しつぶされそうになる。別れ話なんて、よくあったことだし、わからないフリをしていたら逃れられる。…でも、今日は違った。
「光海は悪くない。けど、別れたいんだ。」
バカバカしい、何目的で今までお前と付き合ってやってたんだ。私は感情的に彼に言い返す。
「バカじゃないの?あんた、私があんたのこと好きだと思ってたみたいだけど、そんなことないから。」
こういう怒りっぽい性格も、愛してくれるって言ってたよね。自分が思いもしないことを言っちゃう性格も、愛すって、言ってたよね。
私、変われたつもりだったよ。貴方と生涯一緒だと思ってたよ。でも、そんなことないみたいだね。
ありがとう、ごめんね。
ありがとう、ごめんね
貴方と出会って約1年6ヶ月、そして、貴方と付き合って約1年、更に、貴方と同棲して約4週間。貴方には、沢山のありがとうと、沢山のごめんねを伝えたい…貴方と付き合って、同棲して、沢山助けてもらったし、支えてもらったり、沢山愛を貰ったり、沢山行きたい所に連れて行ってもらったり、沢山未知の世界へ連れて行ってもらったり、私にとって、沢山の初めてをくれたり…そして沢山迷惑や心配かけてばかりで、おっちょこちょいだし、鈍臭いし、言い合いや喧嘩ばかりでごめんね💦
ありがとう、ごめんね。これからもずっと貴方だけを愛してます♡これからも私達の愛は、永遠に…
ありがとう、ごめんね
貴方と出会って約1年6ヶ月、そして、貴方と付き合って約1年、更に、貴方と同棲して約4週間。貴方には、沢山のありがとうと、沢山のごめんねを伝えたい…貴方と付き合って、同棲して、沢山助けてもらったし、支えてもらったり、沢山愛を貰ったり、沢山行きたい所に連れて行ってもらったり、沢山未知の世界へ連れて行ってもらったり、私にとって、沢山の初めてをくれたり…そして沢山迷惑や心配かけてばかりで、おっちょこちょいだし、鈍臭いし、言い合いや喧嘩ばかりでごめんね💦
ありがとう、ごめんね。これからもずっと貴方だけを愛してます♡これからも私達の愛は、永遠に…
ありがとう、ごめんね
貴方と出会って約1年6ヶ月、そして、貴方と付き合って約1年、更に、貴方と同棲して約4週間。貴方には、沢山のありがとうと、沢山のごめんねを伝えたい…貴方と付き合って、同棲して、沢山助けてもらったし、支えてもらったり、沢山愛を貰ったり、沢山行きたい所に連れて行ってもらったり、沢山未知の世界へ連れて行ってもらったり、私にとって、沢山の初めてをくれたり…そして沢山迷惑や心配かけてばかりで、おっちょこちょいだし、鈍臭いし、言い合いや喧嘩ばかりでごめんね💦
ありがとう、ごめんね。これからもずっと貴方だけを愛してます♡これからも私達の愛は、永遠に…
君たちが僕を慕ってくれるのはとても嬉しいよ。でも申し訳ないけど、その気持ちには応えられないな。僕を世界で一番愛しているのも、僕からの愛を独占できるのも僕だけなんだ。
ありがとう、ごめんね
貴方と出会って約1年6ヶ月、そして、貴方と付き合って約1年、更に、貴方と同棲して約4週間。貴方には、沢山のありがとうと、沢山のごめんねを伝えたい…貴方と付き合って、同棲して、沢山助けてもらったし、支えてもらったり、沢山愛を貰ったり、沢山行きたい所に連れて行ってもらったり、沢山未知の世界へ連れて行ってもらったり、私にとって、沢山の初めてをくれたり…そして沢山迷惑や心配かけてばかりで、おっちょこちょいだし、鈍臭いし、言い合いや喧嘩ばかりでごめんね💦
ありがとう、ごめんね。これからもずっと貴方だけを愛してます♡これからも私達の愛は、永遠に…
ありがとう、ごめんね
貴方と出会って約1年6ヶ月、そして、貴方と付き合って約1年、更に、貴方と同棲して約4週間。貴方には、沢山のありがとうと、沢山のごめんねを伝えたい…貴方と付き合って、同棲して、沢山助けてもらったし、支えてもらったり、沢山愛を貰ったり、沢山行きたい所に連れて行ってもらったり、沢山未知の世界へ連れて行ってもらったり、私にとって、沢山の初めてをくれたり…そして沢山迷惑や心配かけてばかりで、おっちょこちょいだし、鈍臭いし、言い合いや喧嘩ばかりでごめんね💦
ありがとう、ごめんね。これからもずっと貴方だけを愛してます♡これからも私達の愛は、永遠に…
「ありがとう、ごめんね」
それが君の最後の言葉だった
「ごめんね」なんて言わないでくれ
君は悪くない
だから 生きてくれ
命の綱を掴もうと手を伸ばす
だけど届かない
落胆した僕の後ろから声が聞こえてくる
「ごめんね、ありがとう」
お題『ありがとう、ごめんね』
ありがとう、ごめんね
私のくだらない愚痴に付き合ってくれてありがとう
本当に感謝してるよ
でもね、私もう無理だ
辛くて、辛くて、耐えられない
沢山協力してくれたのにごめんね
さようなら、また会う日まで
そして、ありがとう、ごめんね
母が、
高齢者となり、
体も思うように
動かない、
ゆっくりとした、
動きになる。
兄の自宅近くの
高齢者施設にいたが、
私達姉妹の
住む町に
来た。
いろいろな
手続き、
緊急連絡先は
全て
私となる。
タイミング悪く、
感染症が
流行り出し、
思うように
会いに行ったり、
お出かけさせてあけれなくて、
申し訳ない
気持ちで一杯になる。
その頃と
私の元夫との別居生活が始まり
母には言えず。
母も、姉も、
何も言わなかったけど、
今、思えば、
全てわかっていたと思う。
母には、
八つ当たりしてしまう事もあった。
母が亡くなる、
半年ほど前に、
母から
ハグを求められて、
無情にも、
断ってしまった。
そんな、
私を
静かに
見守ってくれていた。
後悔しても
仕切れない
毎日。
どんな
姿でも、
わがままでも、
母の
存在の偉大さは、
今更
痛感する。
お母さん。
ごめんね。
そして、
ありがとう。
ありがとう、ごめんね。
もう別れて別々の道を歩こう。
生まれ変わってももう会わないように。
ありがとう、ごめんね。
ありがとう、ごめんね。
しばらく休止だから
逢えるうちに
たくさん逢いたい。
sns中心になっても
大丈夫。
ピアノを弾くって、
ゆっくりでも
指一本でも
こんなに楽しかったなんて
やっと気づいたよ
ありがとう
あなたが小さかった頃
私がこの楽しさに気づいていたら
もっと一緒に楽しめたのかな
もっと沢山
笑って同じ時間をすごせたのかな
ごめんね
自分の事ばかりで情けないけど今日だけは言葉で態度で残すよ。
ありがとう、ごめんね
感謝の気持ちがあるのに
気持ちに答えてあげられない。
それは私のわがまま
私の我慢の限界。
どちらから先に伝えたって
結果は変わらないけど、
それでも先に
感謝を伝えたい。
でも、ごめんね。
もう限界なんだ。
想いに応えられないほど
心が何かを拒絶してる。
相反する気持ちを
それでも感謝を
そして残念な結果を。
あなたに。
–ありがとう、ごめんね–
家に帰ると玄関の鍵が開いていた。
不審に思いながらも扉を開けると、廊下にぽつんと置かれた手紙を見つけた。
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あなたにとってはただの友人でしょうが、僕はあなたに友人以上の想いを抱いていました。
初めて会った時からずっと、快活に笑うあなたの笑顔に惹かれていたのです。
あなたは僕が潰れそうになると決まって
「なにしけたツラしてんの!気張りな!」
ともやもやを吹っ飛ばすかの如く元気づけてくれます。
…でもあなたは僕だけを見てくれるわけではなかった。
同じようにあなたに恋慕、憧れを抱いている人はたくさんいた。
じゃああなたが僕だけに視線を向けてくれるにはどうしたらいいのか。
その答えがこれでした。
ありがとう、ごめんね。
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リビングの扉を開けると、変わり果てた君がいた。
231208 ありがとう、ごめんね
夏乃葉は5人家族だ。
幸せな生活を送っていたが、
母は買い物に行ったとき突然行方不明になった。
いまだに見つかっていない。
そのため、夏乃葉のおばあちゃんが代わりだ。
夏乃葉のおばあちゃんと母は
性格が真反対であまり仲が良くなかった。
おばあちゃんは気が強く、少し厳しい性格で
母は優しくおっとりしている性格だ。
そのせいか、おばあちゃんのことで問題がある。
テストの点数や運動神経で接し方が変わるのだ。
夏乃葉には姉と妹が1人いる。三姉妹だ。
妹は特に成績が悪い。
それにあまり運動ができない。
でも、性格は良いのでクラスメイトには
好かれている。
姉は妹と反対で、運動ができて、成績は優秀。
成績はなんと学年一。
少しやんちゃな1面もあるが、元気で笑顔という
ことからモテモテだ。
夏乃葉は成績はとても良い。
しかし、運動は得意な種目と不得意な種目がある。
運動会の徒競走は毎年1位や2位をとるが、
平均台やマット運動が大の苦手。
体育はオール3。
おばあちゃんは姉にはとても優しい。
夏乃葉には普通の態度。たまに冷たい程度だ。
しかし、妹には暴言や暴力がすぎない。
毎日、毎日…
夏乃葉や姉は怖くて止めることが出来なかった。
父は仕事が忙しく、全く話を聞いてくれなかった。
ちなみにおばあちゃんは、父には姉と
同じくらい優しく接している。
そんなある日、おばあちゃんは姉に話しかけた。
「ねえ。近々、旅行に行かないかしら。
おばあちゃんね、北海道に行きたいと思っているの」
姉は勉強で忙しかったが、
言い返すことができず…
「い、いいね…」
と言ってしまった。
「でしょ〜?そうだ、夏乃葉〜!来て〜!」
夏乃葉は勉強中だったが、すぐにかけつけた。
「何かあったの。」
夏乃葉がそっと言うと、
おばあちゃんが旅行に行きたいという話をした。
「北海道…か…すごいね…」
夏乃葉も姉と同じように言う。
妹がなんの話をしているか気になり走ってきた。
するとおばあちゃんが
「美乃花は成績悪いし、勉強してなさい!
旅行なんて馬鹿じゃないの!
美乃花は姉の2人を見習いなさい!」
おばあちゃんは妹をビンタした。
妹の腕や足はアザだらけだ。
妹は涙目でしょんぼりと自分の部屋に帰った。
妹はもう泣きじゃくったりしない。
いつものことだから。
行けないとわかってても行ける奇跡を願って。
でも当然ダメだった。
姉の2人は妹を助ける勇気がない自分を恨んだ。
父はどうにか休みをとり、4人で旅行に出かけた。
「お、おばあちゃん…ご飯は…?」
妹が話しかけるとおばあちゃんは
「そこら辺に落ちてるゴミでも食ってなさい!
それじゃあ!行くから!」
おばあちゃんは扉をドンとしめた。
妹は今までのなかで1番泣いた。
どれだけ泣いても誰も助けてはくれない。
母もいない。父もいない。姉もいない。
妹は泣きながら、ベットに潜り込んだ。
しばらくたち、妹は泣き止むと
思いついたように冷蔵庫の中を見た。
しかし、調味料しかなかった。
妹はギュッと手を握り、
妹は近くに置いてあった
メモ帳の紙を1枚ちぎった。
そしてメモ帳の隣に置いてあった
ボールペンを手にとった。
そして、カキカキと紙に書き始めた。
そこに
「今までありがとう。こんな私でごめんね。」
と書いた。
その紙をテーブルにおいて、妹のカバンに
スマホや小さなお財布、ジャンバーなどを
入れ、家を出た。
まず、仲良しの友達の家に行ってみた。
ピンポーン
インターホンをおした。
「今日遊べる?」
夏乃葉は言った。
「ごめん!今日習い事なの…」
妹は他にもたくさんの人の家を尋ねたが、
どの家庭も用事があった。
妹はしくしくと歩いていると
見覚えのある顔の人が隣を通った。
勇気のある妹は
「あの…『お母さん』ですか…?」
と聞いた。
「あぁ…あぁ…!美乃花…!!
そうだよ。お母さんだよ!お母さんだよ!」
「ママぁ!!」
妹は泣き出した。
とってもとっても泣きじゃくった。
妹は今までのことを全て話した。
「…ごめんね…助けれなくて…
でももう大丈夫だからね。」
母は妹の手をギュッと握った。
そしておばあちゃんは逮捕。
父も助けなかったので逮捕された。
それから母と姉と夏乃葉と妹は幸せに暮らしました。
「ありがとう、ごめんね」
打つのにめっちゃ時間かかりましたー!
読むのもお疲れ様です笑
それと今日授業参観ありました。
さらに今日日直でした。
出席番号順に発表するのですが…
(私、出席番号1番)
今日は色々ありましたね…
まあ、明日は楽しい楽しい休日です♡
天国だぁー!笑
『ねぇ』
「なんだ?」
『今迄有難う、そして、ごめんね』
「は?どういうこ....__」
其処で目が覚めた
何を今更.....
もう彼奴はいないんだ
だって彼奴は一年前に死んだんだから
「ありがとう ごめんね」
氷枕とか
冷えピタとか
アイスクリームとかポカリとか
お母さんみたいに甲斐甲斐しく看病してくれた君に
インフルエンザうつしちゃった