『お気に入り』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
お気に入り
最近のお気に入り
ベランダで日光浴しながら
日本文学を楽しむこと
ありがとう
君のおかげで元気が出た
好きな人ってすごい
誕生日に彼女がスマートフォンのケースをプレゼントしてくれた。
以前、君がプレゼントしてくれた犬のキーホルダーと同じデザインがプリントされたものだった。
嬉しくてみんなに見せびらかして、あんまりにもしつこく見せたもんだからウザがられてしまったけど、
でも嬉しかったんだもん、しょうがないよね。
年月が経って、スマートフォンを新しく買い替えることになった。
ボロボロになってしまったスマホケースは新しいスマホには形が合わなくて使えない。
私は前のスマホを下取しないで手元に残しておいた。
今はケースと一緒にお守りのように持ち歩いている。
もうボロボロで犬のイラストも掠れている。
それでも手放すことが出来ない。
私のお気に入りで、宝物・・・
君から貰った
最後のプレゼントだから
実は今日すごい勇気出して質問しに行ったんだ しっかり目を見て教えてくれてありがとう,でも私も
「頑張れ」って言って欲しかった、ただそれだけだよ
帰り私も教えて欲しかった でもねそこまでの勇気は出せなかった また1回話せる機会が減っちゃったや
いろんな人のいろんなお気に入りを知ったら、そのうちのどれか私の一生の宝物になるかな
ずっと僕の宝物
小さい頃
お母さんがくれたもの
友達が
彼氏が与えてくれたもの
先生が教えてくれた言葉
全てが''わたしの……''
"いや、''
"僕のお気に入りだ''
【お気に入り】
✂︎-----------------⚠⚠-------------------✂︎
僕の大切な人がいなくなっちゃった
助けてあげられなかった。
まもって、あげられなかった…
力不足で…ごめんね、
1人静かな部屋で
リュックも何もかもを落とし
涙を流し続けた。置いてかないで、僕から離れてかないで
"ずっどい''っじょにい''でよ''!って、いったじゃん、、''
" う"あ''あ''あ''あ''あ''あ''ぁ''!''
泣き叫んだ。
部屋に響き嗚咽もついた。何年ぶりだろうか
声を上げて泣いたのは、
膝から崩れ落ち、闇へと沈む。
一筋の光は見ることは無かった。
【嗚咽】
お気に入りという感覚。
子供の頃はすごく強くあった。
あの独特の感覚。
いったい何なのだろう。
うっすいパンダの顔型まくら。
肌身離さず持ち歩いていた。
でろでろになってもいつまでも持ち歩いてるから、「今日は持っていけないの」と取り上げられた時、心をガッポリ持っていかれたような心地がして、ひどく悲しくわんわん泣いたことを覚えている。
あれほどの感覚、
今はまったく抱くことがない。
ほんと、何なのだろうか。
お気に入り
お気に入りの曲
お気に入りの服
お気に入りの文房具
お気に入りのものって誰でも存在し得るもので
歳は関係なくて
だからこそ「お気に入り」があるって
みんなの支えになったり大切にしようと思えたり
笑顔の理由になる
それが他人からは理解できないものでも
お気に入りがあるって素敵
テーマ:お気に入り #97
お気に入りの服を着て
お気に入りの靴を履いて
お気に入りの香水つけて
今日は彼とのお出かけ
最近はあまり一緒に出かけることがなかったから
いつも以上にワクワクしている
今日は最高の日にしよう
いつも考える重い話は置いておいて
何も考えずに楽しもう
彼の前だけは素直な自分になれるように
私には、
お気に入りの部屋がある
それは、家族全員が
揃って居る部屋だ
お気に入りの理由は、
あまり分かんないけど
みんながなんやかんだ
『存在感』があるからだ
家族と話す時は、
楽しくて、面白くて
友達と居る時より
家族といた方が
私は、ずっと好きだ
その空間がずっと続けばいいのに
これが私のお気に入りの部屋だ
お気に入り____
・「ネット」っていうもう一つの世界
・「ネット」っていうニセモノの世界
・「大丈夫」っていう魔法の言葉
・「大丈夫」っていう呪いの言葉
・「卒業証書」っていうレシート
・「合格通知」っていうチケット
・「夜」っていう自由の時間
・「昼」っていう地獄の時間
・「友達」っていう心の支え
・「友達」っていう心のトゲ
・「感情」っていう心の笑い声
・「感情」っていう心の叫び声
全部、好きなような、嫌いなような、もの。
きみの隣。
ふわふわのクッション。
温かい紅茶に、美味しいチョコレート。
開いたページには瞬く星空。
触れた肩に伝わるぬくもり。
柔らかな声に、くすぐったくなる心。
たくさんの「好き」に囲まれて、きみと過ごすひととき。
僕のお気に入り!!
それは、彼氏の結翔!!!
ゆうくん大好き(*^ω^*)
僕は、ゆうくんのこと一生大切にしたいです!!
これからも、よろしくね!
私はこの部屋がお気に入りなんだ。
少し狭いけど、普段から片付けていればそこまで窮屈には感じない。そういえば昨日の朝、あの人が置いていった物をたくさんゴミにだしたんだった。だから少しゆったりと感じるのね。私ったら少し潔癖でさ、人が置いていったものを留めるのはストレスなんだ。
あの人は何も無いところでもスニッフィングのようなことをする癖があった。近所の人に勘付かれないよう、よく鼻の右側を塞いだ手を下げていた。でもそれも昨日でおしまいね。早めにゴミを捨てておいてよかった。あなたがいなくなった途端、空っぽになったこの部屋。
私はこの部屋がお気に入りなんだ。
お気に入り
この距離感がお気に入り
時々肩が触れる
声が重なるこの距離感
この関係がお気に入り
何でも言えて、喧嘩もするけど
すぐ仲直り この関係
このノートがお気に入り
誕生日にアイツがくれた
お絵描きかきかき夢も描き
その笑顔がお気に入り
庭のすみの花みたい
花びらひらりと舞っている
お気に入りのこの世界
ガラスに閉じ込めているよりも
自由な小鳥でいてください
お気に入り
お気に入りはユニクロのカシミアセーター
とってもあったかくて最高です
冬はこればっかり着ています
「お気に入り」
俺の一番のお気に入りは、和菜さんから貰ったキーホルダーだ、狼のキーホルダーと狐のキーホルダーで
羊毛フェルトで作ったらしい
器用に出来ていてとても丁寧で可愛い
そんなのがお気に入りだ
これからも大切にしますね
『お気に入り』
俳句に興味を持って、今日で10日目。
初心者ながら、楽しんでいる。
俳句は、五七五のたった17文字に季語を入れて表現するのが、とても面白い。単純なルールだけど、作ってみると、なかなか難しい。
まだまだ始めたばかりなので、陳腐な言葉遊びでしかないかもしれないけど、作った中からお気に入りの句を紹介する。
花苺恋知る時ぞ頬染める (季語:花苺)
人肌と萌ゆる衣擦れ冴え返る (季語:冴え返る)
春雨の冷えし静寂研ぎ澄ます (季語:春雨)
荷を下ろし靴紐結ぶ卒業生 (季語:卒業)
春耕の土の香りとアースカラー (季語:春耕)
読む人に解釈を委ねるのも、俳句なのだそうだ。
それもまたドキドキするし、相違が面白いかもしれない。
わたしの俳句熱がいつまで続くかわからないけど、うまくなって、お気に入りを増やしていけたら、とても嬉しい。
今の私のお気に入りは、某コーヒーメーカーの出してるスティックのカフェオレ。
でもルイボスティーも好きだし焙じ茶も玄米茶も緑茶も好き。
それを注ぐ白いカップもお気に入りで――――つまるところ、家でお茶を飲んでる時間がお気に入りなのだ。
お気に入り
ネットでの買い物が多いわたしです。
気になる商品があると直ぐお気に入りに登録します。後で探す手間がなくて便利ですよね。
でもメールチェックしていると、さっき見てた商品がチラチラ出でくる!
お気に入りから、わたしは尾行されてるのね!
なので、時々興味のないものもお気に入れたります。メールチェックの時出てきて面白いこと!
くだらないけど、些細なわたしの反抗です!