ココロオドル』の作文集

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ココロオドル』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

10/9/2023, 10:10:52 AM

ココロオドル

るんたった。
るんたった!
今日は不自然なくらい楽しい!

お母さんも踊りすぎて涙を流して眠っちゃった!

お父さんじゃない男の人は急いで帰ってっちゃった

外から赤い綺麗な光が照らされる。
窓から入り込んだ光が室内の赤を照らす。

視界がぼやける。
嫌だなぁ、お母さんは私の笑った顔が好きなんでしょう?
ねえ、お母さん、おきて? 私の笑顔みて、いつもみたいに笑ってよ?

おかあさん。


後日談

お母さんが亡くなった女の子、あの後亡くなったんでしょう?

かわいそうね、、、

不自然なくらいに、笑顔だったみたいよ。

そうなの?不気味ね。















「ココロオドル。るんたった♪、、、次はだれかなぁ?」

10/9/2023, 10:10:35 AM

HIPHOPが好き。
ゲームが好き。
アニメが好き。
おしゃれが好き。
雨が好き。
月が好き。
空が好き。
物語が好き。
心踊る瞬間は、いつだって私の好きなものが届けてくれた。
突然の出会いも、懐かしい記憶も。
気まぐれな私には勿体無いほど、この世界には素敵なものが溢れている。

10/9/2023, 10:08:58 AM

まだかな…

好きな人からの返事。

「あ、来た!」

そんな些細なことでさえ
最近はココロオドってばっかりだ♪

10/9/2023, 10:06:33 AM

ココロが湧き上がる。高揚感、興奮感で瞳孔がかっぴらく。ここは戦場だ。
周りはいつ戦が始まるのかと緊張の面持ちの中、自分だけ異質な感情を抱いていた。


テーマ「ココロオドル」

10/9/2023, 10:05:52 AM

深夜、台所で水を火にかけ、即席ラーメンの封をきった。麺を皿にうつし、湯が沸く様をぼんやりながめながら、ふと、卵をいれようと思いたち、小型の冷蔵庫を開いた。薄暗い台所が、冷蔵庫の温白色で照らされる。生卵を一つ取り出して、麺の中心、丸くくぼんで、受け入れる準備ができたそこに割り落とす。ぼこぼこ、と、湯が沸いたことを知らせる音に気付き、火をとめた。薄暗い、静寂が響く台所に、男は一人、たち呆けていた。



ココロオドル

10/9/2023, 10:03:02 AM

ココロオドル
三連休
夏休み
誕生日
大好物
昼寝
祝日
早く誕生日ならないかな

10/10/2022, 11:55:26 AM

『ココロオドル』


だるくて 重たくて 動けない体を
なんとか、やっとの思いで 浴室に運んだ後
泣きそうな思いで、シャワーを浴びる

でも、その途端に ココロオドル

湯気と共に 悪魔の魔法が解けたかのよう

もっと早くに 入れば良かったな なんてね



だるくて 憂鬱で 行きたくない体を
押し出して 無理矢理 連れて行った
緊張で張り裂けそうな心で 扉を開ける

でも、しばらくすると ココロオドル

笑顔と共に 死神の魔法が解けたかのよう

もっと早くに 来れば良かった なんてね



眠たくて 苦しくて 麻痺したような頭を
踏ん張って 気合い入れて えいや!と持ち上げた朝
フラフラしながら洗面台に向かい、歯を磨く

でも、後から振り返ると ココロオドル

勇気と共に 魔神の魔法が解けたかのよう

あの朝があったから 今日一日 充実できたなぁ



意地張って 後に引けなくて 正当化したい心を
引っ張って 向き合って 本音の声を聞き出した
恥ずかしさと罪悪感とフワフワしたプライドに
いびつに縮こまった心で ごめんなさいと伝える

でも、許してもらえて 
今度は “ありがとう” また、“ごめんなさい”って、 
泣いている私

涙の後には 虹が掛かり ココロオドル

絆と共に 魔王の魔法が解けたかのよう

もっと早くに 素直になれば良かったなぁ だってさ

10/10/2022, 9:56:00 AM

書店に行き
小説コーナーへ向かう。

惹かれたタイトルの本を手に取り
裏のあらすじを読む

いつもは読まないジャンルだったけど
とても惹かれて購入

今日は新しい小説に出会えた。
【ココロオドル】

10/10/2022, 9:43:06 AM

ココロオドル

ココロオドル瞬間、好きないちごパフェやガトーショコラを前にした時。翌日が休みの日。
大好きな推しに会える日。素敵な本に出会えた時。
ココロオドル瞬間や経験をこれからも増やしていこう

10/10/2022, 9:20:00 AM

ココロオドル

ココロオドル、この瞬間。
ミュージック…スタート!

10/10/2022, 7:33:45 AM

ココロオドルことと言えば、推しのグループのCDが発売されるのを今か今かと待ち、発表された時かな。最近のお気にのグループが出すと聞いた時はテンション上がった!買うかは分からないけど(買わんのかいっ)
買いたいものが沢山増えてきそうで怖いわー

10/10/2022, 6:56:26 AM

20歳の誕生日
右手の薬指に光る物
愛しい彼からの贈り物
いつかは左手に

10/10/2022, 6:52:01 AM

何事もなく一日が終わったとき

また明日がくる憂鬱なとき

ベッドに入る前に聴く音楽

一瞬だけ忘れされてくれる酔に

ココロオドルだろうか____

10/10/2022, 6:29:51 AM

朝の目覚めと共に、カーテンから光が差す。
私は目を開ける。
…今日がきっといい日になると、確信する。

自分の好きな服を着て、好きな場所を歩く。
絵を描いて、貴方の音楽を聴く。

…それだけで、ココロオドル。

#ココロオドル

10/10/2022, 6:27:44 AM

鼓動が跳ねる。
緊張と期待と、少しの興奮を孕んで。

輝くスポットを浴びて、
始まるサウンドに耳を澄ませて。
私は歌い出す

ステージからの景色が。光るスポットライトが。
みんなの歓声が。大きすぎるくらいの音が。
私の心を踊らせて止めてくれない。
やめられない興奮。ドラッグのように危険で、甘美な光。

私は踊り、歌い、動き、浴びる。
こころもまた。


ココロオドル

10/10/2022, 6:21:56 AM

君との共通点を見つけただけで
ココロオドル

そんな時期もあってさ。

一緒に出かける約束。楽しみだったな。

その楽しみもうなくなっちゃった

明日はいつもと違う場所で告げるよ
想い出に溢れた所だと辛くなるからね。笑

これで最後だね
次は最後までココロオドル相手と一緒になりなよ
バイバイ!幸せにね!

10/10/2022, 6:07:33 AM

アイロンがけ、終了。
達成感にココロオドル。
大層な踊りは疲れるし難しいから、
とりあえずこのくらいから。

#ココロオドル

10/10/2022, 4:48:45 AM

#1 秋になった。

夜は、少し肌寒くなってきている。
冷たい心地よい風が頬を撫でる。
夜空で光る星を見上げて、一つ深呼吸をした。
ひんやりとした空気が鼻の中に入っていく感覚を覚える。
一日の中のほんの一瞬のことだけど、幸せな時間だ。

この時間が楽しみで一日を頑張る。
幸せな夜を楽しみに、ワクワクと心躍る昼を過ごすのだ。


きっと、一つ楽しみなことがあるだけで、
毎日が楽しくなっていく。

生きていける毎日を楽しまないと。
自分の身体で季節を感じることは、すごく幸せなことだと思うから。

そう思って、毎日季節を感じ、生きている。


___ココロオドル

10/10/2022, 3:57:43 AM

これまであまり音楽に親しまなかったけれど某VTuberの歌枠にてココロオドルを聴いてハマった
これからが楽しくなるようなそんな気分にさせられる歌は本当にすごい

#ココロオドル

10/10/2022, 3:53:37 AM

066【ココロオドル】2022.10.10

ひいきの和菓子屋さんから、また新作が出たというので、私はうきうきしながら買いにいった。こんどの新作は、日常の記念日に和菓子をえらぶ人が増えてほしい、という思いでつくったのだそうで、私は店頭でひと目見て、あまりにも可愛らしかったから、おもわず、全種類大人買いしてしまった。
箱のなかで、かたむいたり、はずんだりしないよう、そろりそろりと持ち帰ってきた菓子箱を、ゆっくりとテーブルに置く。蓋には、少女漫画のようにキラキラとしたフォントとレイアウトで、

ココロオドル

とかいてあった。これが、新作のお菓子の名前。和菓子とはおもえないキャッチーさにつられて、ついつい、ココロオドル、と唇だけ動かしてリフレインしてしまう。リフレインするにつれ、私の期待はワクワクと高まっていく。
お茶の用意ができるやいなや、がまんできなくて、蓋を取った。と、そこには、パステル調のカラフルな練切り。一年十二ヶ月、各月を象徴する花の色をまといつけた、十二個のハート形の練切りが、ちょこんちょこんとお行儀よく、箱のなかにならんでいた。
「……かわいい……」
私はおもわず声にだしてしまった。
そっと、誕生月の、六月のハートをつまみあげた。掌にのせた練切りは、梅雨空の下の紫陽花の、青、紫、赤色で、各色がはんなりとグラデーションになっている。ながめているだけで、梅雨時のしっとりとした空気感や、雨にぬれた紫陽花の重たげなようすが、脳裏によみがえってくるようだった。
形をよくみると、トランプのマークのようにきちんとした左右対称にはなっておらず、ハートにはややひねりがかかっていてた。それがいかにも躍動的で、まるでいましも舞い落ちる花びらのようにみえた。
コンパクトながらもずしりとくるあんこの重みを掌で受け止めながら、私はお茶が冷めてしまうこともわすれきって、いつまでもながめいってしまっていた。

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