ミッドナイト』の作文集

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ミッドナイト』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

1/26/2026, 10:55:08 PM

【ミッドナイト】

貴方に見つけて欲しいから
私は欠片を落としたの
そうすれば貴方は私を
追いかけてきてくれるでしょ?
本当の私を見つけて
貴方の愛が本物だと
私に教えて

1/26/2026, 10:53:50 PM

「ただいま」
誰もいない部屋に向かって、声をかけた。
部屋は真っ暗。
当たり前である今は真夜中。
昔だったら、妻がリビングで帰りを待ってくれていた。
その妻は何年前にいなくなってしまった。
真夜中の闇が年々自分にはつらくなる。
ふと、フォトフレームの中に視線を移した。
妻の笑顔。
闇の中にポツリと光る妻の笑顔。
心が少しだけ暖かくなった。

1/26/2026, 10:51:28 PM

ミッドナイト

ミッドナイトって、真夜中だよね。

真夜中……

真夜中すぎの恋

安全地帯!


あの歌って、内容はほどよくエロいけど(笑)

疾走感あって歌いやすいんだ〜大好き☺

1/26/2026, 10:43:57 PM

残業がやっと終わり、深夜近く。
 帰るその前に、その場所へと足を運ぶ。
 ドアチャイムを鳴らすと、マスターとその娘がこちらを向いて笑った。
「お疲れさまです!」

 約束をしているわけではない、けれど、いつの間にか出来上がった暗黙の了解。名前のない関係の、口にしない待ち合わせ。
 終電までもう少し。
 君と一緒にこうして飲んでいたい。


『ミッドナイト』

1/26/2026, 10:43:00 PM

夜が静まり返ってすぐの頃、私は薄暗い街を駆け巡って月と共にランデヴーへ。
「ミッドナイト」

1/26/2026, 10:42:21 PM

ミッドナイトとは英語で深夜や12時など、真夜中といった意味がある。また、ミッドナイトを英語の綴りで書くとmidnightである

1/26/2026, 10:28:32 PM

月の下街をすり抜けどこまでもサーリーミッドナイトスペシャル

(ミッドナイト)

1/26/2026, 10:07:04 PM

掛け時計の針が動く音だけが響く暗い部屋。
スマホ画面の時計を見ると、深夜2時だった。
仕事から帰ってきて……22時以降の記憶がない。
どうやら、疲れて寝てしまっていたらしい。
最近残業続きだったから疲れが溜まっていたのだろう。
「ふう……」
天井に向かって深い溜め息を吐くと、暗闇へ消えていく。
再び目を瞑り、寝る体勢に入る。
次の休みの日は少し遠くの方へ出かけて、ストレス発散しよう……。
掛け時計の針が動く音を子守唄にしながら、深い眠りへ落ちていった。

1/26/2026, 10:05:29 PM

【ミッドナイト】
今日と明日を結ぶミッドナイト
多くの人は寝息をたてて
数ある人は目を開けている
外は闇が支配して
夜の帷を下ろしてる
そんな中、不安で眠れない僕。
独りの孤独の中、
静かな無音が続いてる
この時間が永遠に続きそうで
僕は少し震えてる
今日と明日を
今日も渡る

1/26/2026, 9:57:43 PM

ミッドナイト
忘れた明日
夜の心を置いてきたみたい
ブルーアンバー
知らないよ
ただのうわ言

                        ❧

1/26/2026, 9:51:48 PM

真夜中だから、おやすみなさい
いくら悲しくてももう考えちゃだめよ

朝になったら、存分に好きなことをして
昨日より笑えたらいいな

1/26/2026, 9:44:18 PM

「ミッドナイト」

真夜中に満月浮かぶ空を見て ああこの色はミッドナイトブルー

1/26/2026, 9:43:05 PM

終電も失せて、
意味を果たすための音は眠った。
ここは、今日でも昨日でもない。

線路の先は、夜に呑まれて消えている。
目を覚ましているのは、夜行性の灯だけ。

なぜ、ひととして
生まれてきてしまったのだろう。

けれど、
みんな本当は
操られていたほうが
苦しまないのかな。

進みつづける秒針が
余計なおせっかいだと言っている。

操られていることは、
かわいそうじゃないのかもしれない、
なんて
思ったんだ。

題 ミッドナイト

1/26/2026, 9:32:39 PM

ミッドナイト
時計の針は
尖った手を重ね
上を向いた
私の時計は
急に殺風景になる
12時を過ぎてしまった

私は今日のまま
明日に入りこむ
明日がどんどん
食い荒らされる
ような気がして
私は急いで
眠る支度を始める

1/26/2026, 7:54:28 PM

ミッドナイトは

夢の中だった

am4:47

辺りは暗い…

いや

なぜか体育館の灯りが

煌々と明るい

何かあったの?

空を見上げると

雲の無いところが

ハート型♡

なんかいいね…

もうすぐ

占いの時間

観ようかな🤭





✴️647✴️ミッドナイト

1/26/2026, 7:54:02 PM

真夜中は流星のように駆け抜けた。除雪車の稼働音が響き渡り、ガリガリと鉄鑢のように削られるのはコンクリートだけではない。赤い点灯ランプが自室のカーテンを明滅させていた。
誰か助けてほしい。ミッド騎士みたいなくだらない名前でも構わない。人生は生きてるだけで苦しい。



題『ミッドナイト』

1/26/2026, 7:19:12 PM

満月の綺麗な夜。
きみと手を繋いで、家を飛び出して、自販機でお互いお気に入りの飲み物を買って、公園のベンチで秘密のミッドナイトティータイム。

title「ミッドナイト」 2026-01-27

1/26/2026, 7:16:04 PM

風を斬り、黒を纏う
仄かに香った、
見た目とは反した甘ったるい匂い

このまま触れてしまいたいくらい
振り返った瞬間、
突き刺さるような衝撃が走った

求めている
欲している。

求められている
欲しがりな貴方。

月明かりも何もない、
纏っていたものもない

香りだけが鼻の奥にまで
こびりついている


深夜二時、ここで。


1/26「ミッドナイト」8

1/26/2026, 7:01:13 PM

茜色の空
紺碧に染まっていく
道明かりが目を覚ます
私の身体は沈んでいく

早く寝たいな

紺碧の空
黒檀に沈んでいく
街明かりが眠っていく
私の意識は昇っていく

まだ眠れない

黒檀の空
薄明が顔を出す
部屋明かりを眠らせて
私もそろそろ眠らないと

おやすみなさい

1/26/2026, 7:01:02 PM

ボクの心に明かりを灯す
       小さな小さな光だけれど
       見渡せるには充分にある
       隅っこにある隠れている
       灰色のざらざらとした砂
       いつかの記憶さようなら
       大きな海に返す抱かれる
       波の音は子守唄のように
       ざぶうんざぶうんと囁く
       揺れる灰色は泡のように
       ただ消えてゆく見つめる
       眠れない夜に眺める星の
       金色のちらちらとした光
       ボクの心に明かりを灯す
       小さな小さな夜明け前に

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