『今日にさよなら』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
欲からはみ出た想いは夢だ
名前の付けようのないただの邪心
夜はきらきらと輝き僕の鼻をくすぐる
そして僕の想いを連れ去る
明けていく、澄んでいく
終わりの見えない貴方の寄り道
どうか、どうか振り向いて
帰ろうかと手を握って
今日にさよなら
仕事で一緒にやっていた人が退職する
転職して次の職場に行くそうだ
そんなそぶり全くなかったのに
今日にさよなら
また明日から頑張ろう
在りの遊びに
今日にさよなら
暮海の天
生きて帰りし
我が身を抱く
【今日にさよなら】
_____________
つらいくるしいきえたい
そんな思いもいつかは消える
そう信じてる
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Theme:今日にさよなら
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今日にさよなら
今日にさよならと言おう
優しく「戻っておいで」と囁く今日に
別れを告げよう
暖かい陽だまり
ふわりと飛び立つ小鳥
儚いココアとマグカップ
さよならと言おう
アイツにもさよならと言おう
さよならにまたねを付けたそう
今日にさよなら
アイツにまたね
明日におはよう
あーむり、今日はちょっとむり。
起きたときからおかしいと思ってたんだ。
夜にだけ私の心を侵食してくる名もない不安感が、起きたときから付き纏ってきてたから。
こんな日はもう全部がダメって分かってんの。
思考も散らかるし、やりたいことは上手くできないし、そもそも何がしたいことなのか分からなくなるし。
毎日お題に沿って何かを書くこの場所は、普段の私ならもっとなんかこう…捻ってもうちょい中身あること書けたかもしれないけど。
今日は全部が煩わしい。
だからもう寝ます。全てのことは明日の私がどうにかしてくれるでしょう。てかどうにかしてくれないと困る。任せたぞ?
深い眠りに落ちて、幸せな夢をみて、そうして回復して明日を過ごすんだ。
もどかしくて苦しかった今日にさよなら!
今日にさよなら
泣く私をそっと抱きしめてくれる君、
寂しがり屋で泣き虫な私の事を
君はよく知ってるから、
いつも何も言わずに「愛」だけをくれる。
心のハンカチでいつも私の涙を拭ってくれる君、
「明日2人で出掛けようか」
君はいつも魔法の言葉をかけてくれるから、
だから私は今日にさよならを告げられるよ。
幸せな明日の為に、
悲しかった今日に、ここでさようならするね。
ばいばい、泣き虫な私。
ほんとに一日一日生きるのに精一杯です。
私が書いた小説にいいねを押してくれる人達に救われています。
私の事をわかってくれる人が少なからず居ると思うと私は世界全員に嫌われたわけじゃないと前向きに
頑張れます
今日もあと数時間で終わりますね
今日の私はあと数時間でいなくなります
また明日の私はここに何を書くのでしょうか
少し楽しみですね
今日にさよならって、そんな表現があることを
今初めて知った
そうか確かに明日が来れば
今日という日との永遠のお別れになる
でも一日一日が、
未来の私を作っているのだと思うと
一日の最後には
今日にありがとうと私は言いたい
#今日にさよなら
過去と今の私に連続性があったとして同一ではない
私が私だと思っている私こそが私だと思うのは傲慢だ
何故なら意識は表層でしかなく知覚できない無意識もまた私なのであるから
0.5秒後の世界しか認識出来ない私を
投石から庇うために右手を上げたのもまた
私なのである
視界の端のブラックサンダーを食べたいがために
なんか小腹が減ったなーと思わせたのもまた
私なのである
しかしその無意識がどこに宿るものなのかはわからないのである
私の右手の小指の爪先まで、
それはやはり私なのである
さて、何が言いたいのかというと、
今日にさよならということはそれ即ち
今日の私と永遠にさよならなのである
人間生きている限り代謝をし続けるものなので仕方ないのである
ぱちん
私を守ってくれたかもしれない右手の小指の爪を切り落とす
生きるとは毎秒さよならなのである
私の中を循環する空気も吸って吐くたびに入れ替わるのだからそれもまたさよならしかし吐いた息にすら私が宿っているのかもしれないので世界を循環するすべてが私なのかもしれないのである
ぱちん
だから私は私を世界から断ち切ることで
私が私であると言い張ることで
私とあなたを切り離すことで
孤独ではなくなったのである
つまり、今日にさよならすることでそれは今日の延長ではなくなり今日と昨日になり私は孤独ではありません、大丈夫
明日の私はきっと、
なんとかであるなんて言葉使いはしないから
『今日にさよなら』
今日にさよなら。
本当に楽しかった
今日にさよなら。
そしてまた逢える
明日。
今日にさよならを告げるには、
今日を生きなければならない。
今日にさよならを告げるには、
明日を迎える覚悟を決めねばならない。
今日を終えるには、明日を迎えねばならない。明日に絶望しても、今日は去っていく。
もう疲れた。疲れたんだ。
だから私は、今日も明日も迎えない。帰ってくれ。私は私にさよならを告げるから。
さぁ、私の、私だけの今日にさよならを告げよう。もう私に、明日はないけれど。
おやすみ
おはよう
ありがとう
さようなら
今日にさようなら
「明けない夜はないけれど」
明けない夜はないけれど
明かせない夜は山のよう
暮れない朝はないけれど
暮れるべき朝は山のよう
こんな私でどうしようかな
目を開けないまま、夜も明けなければ幸せ
どんな私ならどうなれるかな
また朝が暮れていくのを見て、絶望する
今日に別れを告げても、
ヨリを戻したくなっちゃうじゃん?
2.18.今日にさよなら
🌲今日にさよなら🌲
キラキラと
木漏れ陽が降る
光に導かれ
木々を抜けて奥へ進む
深い森には
美しい花の咲く場所がある
瑠璃色に輝く花びら
星のようなきらめき
そっと触れてみる
小さな声がした…
『今日にさよなら…』
そう言って花びらは
緑の大地に落ちてとけた…🌸
いのちの営みは
今日も続いてゆく
明日も…🌲✨🌲✨
「今日の私は残りの人生の中で1番若い」
どこで誰が言ったのか思い出せないけれど、
私の愛する言葉のひとつ。
今が1番若いと思えば、自信とやる気が満ちるのよ。
でも、だからと言って
「明日 目覚めた私は今日より老いている」
なんて悲観してはダメ。
老いるのではなく、大人になるの。
枯れるのではなく、熟していくの。
失うのではなく、得るのよ。
そして、私は思う。
老いを恐怖したその瞬間に、人は老いていくのだわ。
明日に恐怖する人間よりも、
明日を待ちわびる様な人間の方がきっと若い。
だから、さようなら。1番若い今日の私。
早くいらっしゃいな。今よりも少し大人な私よ。
―今日にさよなら
今日も同じ所で足踏みしている自分へ
あと一歩の勇気が出ない
そして今日が終わりを告げる
今日の自分にさよなら
今、こうしている時間も
過去になり
やがて
明日に、なる。
今日にさようなら
明日におはよう、こんにちは。
お題
今日にさよなら
あと、
3時間で、2023/02/18
今日に、さよなら
今日も自分を変えられなかった
まあこれが私
努力が足りないんじゃなくて
結果が出ないの
世の中結果なんだもん
っていう言い訳
明日こそ
今のだらしない自分に
さよなら