今日にさよなら』の作文集

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今日にさよなら』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

2/18/2024, 10:24:09 AM

成人前最後の日。
明日から大人とみなされる自分の過去を振り返る。

やんちゃだったあのときも、無口だったあのときも、何でもないようだけど大切で素敵な毎日を送ってきた。明日からもきっと変わらずに日々を過ごすだろう。

今しかないこの瞬間に、今日という日にさよなら。

【No.17 #今日にさよなら】

2/18/2024, 10:22:54 AM

#今日にさよなら

さよならなんていちいち言わなくても
毎分毎秒繰り返されてる

一瞬たりとも戻れない時間を生きてる
いつか来る終わりに向かいながら

同じ日の繰り返しなんてホントは一つもない
日常をつまらないと決めつけるのは無責任

さよならの響きには切なさが伴うと思ってる
だから私はこう言いたい

また明日ね

2/18/2024, 10:22:07 AM

「今日にさよなら」
楽しかった 
悔しかった
悲しかった
寂しかった
嬉しかった
色々な感情を抱いた今日にさよなら

2/18/2024, 10:21:48 AM

何もしない日が
続いてた
今日も今日もが
なくなって
明日がやってくる
だが明日も今日になる
から
一生
さようなら
なんて
できないじゃない

2/18/2024, 10:20:56 AM

今日にさよなら。

今日にさよなら
また明日ね。

今日の続きは
明日。

明日やればいいと
思ってるうちに
今日になる。

2/18/2024, 10:20:50 AM

今日の日はさよおーなら
またー会う日まで〜

シンジ君ーーーーー

2/18/2024, 10:20:46 AM

『今日にさよなら』

数日前から、お花のリースを折り紙で作り始めました。
動画投稿サイトにあった、素敵なリースです。
ただし、280個の花弁を折らなければなりません。
美しい作品は、楽ではなく根気と時間がかかるのだと改めて思い知りました。
毎日、空き時間にコツコツ折って、本日、やっと280個のパーツが折り終わりました。あとは組み立てるだけです。
明日には完成することでしょう。
難所を越えた達成感と、完成が見えてきた高揚感を抱きながら、素晴らしい今日にさよなら、そして、ありがとうとお疲れ様です。

2/18/2024, 10:20:32 AM

時間とは止まることを知らない

止まることを知らない流れの中には、色々な変化があるけれど、それは二度と起こらない。

その時をどれだけ大切にしたくても、愛おしく思っても、嫌悪していても、同じことは起こらない。

その時は記憶となり私たちの心の中に留まるだろう。

今日という既知にさよならを。

そして、明日という未知へ。

2/18/2024, 10:20:22 AM

帰り道、自転車で2人乗り。
海を眺める君の横顔を夕焼けが照らす。
ああこうしてまた今日が終わって、過去になっていく。
この日々はきっと永遠ではないから。
2人の心を1カケラ、ここに残していこう。

それはまたいつかの今日の為。


テーマ『今日にさよなら』

2/18/2024, 10:20:04 AM

眼を閉じて仕舞えば明日は来る
過去に蓋をして
「今日にさよなら。」
「明日によろしく、」

2/18/2024, 10:19:52 AM

今日、あなたとつまらないことで笑って
手をそっと握って、隣にいるあなたの顔を
じっと見つめた。

唇を静かに重ねて、一緒に横にいる。

ただ、それだけ。

この時間は、誰にも邪魔されたくない。
居心地が良くて、あっという間なんだけど、
すごく僕には大事で。
今日をさよならしても、あなたとの明日を
信じてる。

2/18/2024, 10:19:20 AM

Theme.今日にさよなら

今日にさよならするなら寝ないといけない
寝たら明日が来る
当たり前

明日が来ないさよならがしたい

まぁそんな思いは2年前に捨てたはず

だよね?今日の私さん?

2/18/2024, 10:13:26 AM

【205,お題:今日にさよなら】

読みかけの本を閉じて

電気を消して

布団にもぐって

瞳を瞑ったら

今日にさよならを

2/18/2024, 10:12:54 AM

※閲覧注意※
悪者系モブが出てきます。
胸糞悪い事をしやがります。
良い子は真似しちゃダメだよ。


【今日にさよなら】


「何しやがってんすか、アンタ。」
あなたの地を這うような声を、初めて聴いた。

気色悪い本性を見られてしまった。
「自分で呼んだのか?色気付きやがって。」
一気に血の気が引く。眼の前が真っ暗になった気がした。
「…ケイ兄。隣ん家、今すぐ来て。知らんオッサンが隣ん家の子の上に乗っかってんだけど。」
見られたくなくて体を縮めたいのに、全く動かない。
「最悪…。マジで、やって良い?」
冷たく見下す瞳が、とても恐ろしかった。
(…終った。)
軽蔑や侮蔑を宿した眼が、こちらを見ている。
「早くしないと、我慢できない。」
楽しそうに笑う男の声が、酷く遠い。
「お前がお前なら、そのお友達も同類か!」
気持ちが悪い、行為自体が穢らわしい。
「クソビッチが!」
なのに、躰は悦んでいるのだと、この男は言っていた。
「…オッサンの目って、見えてないの?」
瞳孔が開いたままの、爛々とした眼。
嬉々として開く唇には、毒々しい言葉が乗っていた。
「はい、そこまで!全員、動かないで!」
ぜぇはぁと息を切らした若い男が、飛び込んできた。
「だあぁ!動かないで、つってるでしょ!お兄さん!」
全員お兄さんじゃん!とか言いながら、若い男は瞳孔が開いたままの少年と男性の間に、体を滑り込ませた。
「はい、未成年者暴行で現行ね。取り敢えず、このままじっとしてて下さい。」

どやどやと人の気配が複数近付いてきて、入れ代わり立ち代わり、近付いては遠ざかって行く。


「ごめんね、かっちゃん。気付くのも、助けるのも遅くなっちゃった。」
茫然と天井を見上げたまま、動かない自分を抱き締める温もり。
「…無理、しなくて、いいから。」
震える唇で、ごめんと呟いた。
「無理してないよ。体、綺麗にしよ。」
力強い腕が自分の体を抱き上げた。

頭から足の先まで、丁寧に洗ってくれる手が優しくて、空っぽの心が泣き出した。
「今日のことは、全部忘れて良いから。かっちゃんが覚えてたり、嫌な思いする必要なんか、何処にも無いんだから。」
体を湯船に漬けてくれて、ずっと傍に居て見守ってくれるあなたが、とても優しくて苦しい。



『あの日の今日に、さよならを。』

2/18/2024, 10:12:22 AM

今日にさよなら

一日中電気を
消して眠ってた
今年2回めの風邪引き
熱がなくて
良かった
だいぶましになった
今日にさよなら

なな🐶

2024年2月18日563

2/18/2024, 10:09:56 AM

自分自身、やれることはやりました!

太陽、地球、私たちを守護する高次元存在、
霊団の皆様、精霊の皆様、光の存在、
スターピープルの皆様、宇宙連合の皆様、
いつも私たちにかけがえのないエネルギー、
愛を送ってくださり本当にありがとうございます。

また、家族、出会った人たち、すべてに
おいて感謝します。

自分にも「ありがとう。ありがとう。よくやった」
と褒めたいと思います。

明日も素適な1日となるでしょう。

2/18/2024, 10:09:44 AM

今日にさよなら

サザエさんのエンディングを
聴くと切なくなる

日曜日にさよなら( ; ; )

2/18/2024, 10:09:12 AM

この先、僕は働いていけるだろうか。

終身雇用は終わっているし、事務仕事はAIが優秀だ。残った仕事を人間同士が奪い合う構図。

先が見えないのではなく、
空虚な将来が見えすぎている。

そんな今日にさよならするために、
僕はねるねるねるねを買うかもしれない。

練っていれば、日常の色だって、変わるかもしれないのだ。

2/18/2024, 10:09:04 AM

今日、すごく嫌なことがあった。
でもあまり気にしない。
だってあと数時間もすれば今日にさよならだ。

「きっと明日はいいことがあるよ」

毎日、寝る前に言い聞かせている。
だから、大丈夫。

2/18/2024, 10:08:56 AM

傷だらけの今日にさよなら。
何があっても尾を引くことなく。
まっさらな気持ちで明日に向かう。
最後の最後に幸せならそれでいい。

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