今日にさよなら』の作文集

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今日にさよなら』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

2/19/2024, 5:15:16 AM

夜明け前。
 私は、大好きな友人に『さようなら』と言った。
 友人は、哀しそうな顔していた。
 窓際に見た桜は、美しく花を散らして咲いていた。
 
 次の日、一人の女性が警察に出頭してきた。

大好きな友人は、ちゃんと私をお墓に埋めてくれたかな?

          タイトル:今日にさよなら

2/19/2024, 4:56:22 AM

『Smileを下さい😊』
 先日、魔法のランプのヘルパーさんと耳鼻科へ行ったんだ。
そのヘルパーさんは、有名なファストフードに長いことを勤められていました。
昨年想先生と植物園に観に桜を観に行った時に想先生に、『有名ファストフードのヘルパーさんとも、先日、観に行ったヨ〜(*^^*)』と、私は、何気なく言った。
そしたら、『Smileを下さい😊って、言ったら、きっと、Smileをもらえないよ〜(笑)』と、想先生は、言われた。そんなこと、理解ってた……。(。>﹏<。)
でも、私は、『Smileを下さい😊』と、何時か言えたらイイなぁ〜と、何処かで想っていた。
図書館のエレベーターを待つ間に。私は言っちゃった(^_^;)『Smileを下さい😊』と。めちゃくちゃ!!一言を言うだけに勇気が言った。
やっぱり、結果はNO❌だった。理解っていた、けれども、何ゆか辛いなぁ〜。😢ぴえん💧
『もう、有名のファストフードにないからね(^_^;)』と、言うお返事だった。『上司も無茶ぶりばっかで困るわぁ〜。(^_^;)(笑)』と、爽快に言われた。
エレベーターが来て、乗った。気まずいなぁ〜(^_^;)、どうしょう(@_@)
そんな空間をヘルパーさんは、切ってくれたε-(´∀`*)ホッ
『でも、同僚の女のコは、Smileも、SMLと、ございます。と、言っていたヨ〜(*^^*)🎶』と、ヘルパーさんは言われた。『すご〜いな〜、お姉さん⭐✨(*˘︶˘*).。.:*♡』と、私は言った。
『SMLは、どうやって、区別するの!?』と、そのヘルパーさんは訊いただって、お姉さんは、『Lは、相手を指指して笑うんだってwww😂』と、そうだ。『まずいだろう(^_^;)』と、ヘルパーさんは。思ったそうだ。『そのこ、可愛い勝ったんやで〜、もう、結婚して子供もいるんだよ~☺』と、明るく、言われた。私は、取り敢えず、頷いていた。
気まずい、空気になったらどうしょう(@_@)と、悩んでいたから(^_^;)なんとかかんとかかな〜ε-(´∀`*)ホッよかった……(。>﹏<。)
超学生さんの歌ってみたで、渾沌ブキで、『純情何、ソレ、美味しいの!?美味しいの!?』で、あるかなwww。(笑)
 図書館で、絵本の棚の並びが面白いねぇ~と、魔法のランプのヘルパーさんは、言った。……、やっぱり、すご〜いな〜。と、思った。私と視点が違うな〜🤔
参りました。m(_ _)m
 色々な本を閲覧してから、私はオードリーの若林さんの本を借りた。でも、あんずは、春日派だヨ(*^^*)🎶トゥース🤞(笑)
 図書館を出てから、耳鼻科の前を通ると、看護師さんの高木さんが、病院の前を掃除をされていた。ヘルパーさんに『掃除されているね~。』と、言われた。
 『高木さん、ご苦労さまで~す(*^^*)🎶』と、高木さんは、『あんずちゃん(*^^*)🎶』と、顔を上げてくれた~。『高木、またねぇ~(^^)/~~~』と、ーー今度は、私から、言った
何故か、高木さんに出会えて、ε-(´∀`*)ホッとした。
   小さな、幸せを大切にしよう(。>﹏<。)🌻          さっき、天気予報士さんが、今日は、雪⛄から→☂へ変わる『雨水』と、言っていた。
全てに、理由が解けなくても、イイかもねぇ~(*^^*)🎶私らしく、あれればイイかな〜💐^_^🎶      終わり

2/19/2024, 4:41:46 AM

二度と帰ってこない今日
悔いなく過ごせただろうか
バイバイ

2/19/2024, 4:24:44 AM

土日はすごく充実していた

それでまた1週間が始まった

それももう一日が終わろうとしている

楽しかった今日は帰ってこない

今更だがテーマを忘れてしまった

ごめん

テーマとは違うかもだが許してくれ

2/19/2024, 4:23:56 AM

新緑が、落ち葉になる工程で、わざわざ黄金色になってヒラヒラ舞い降りる銀杏。。。
その一生を、どうつたえようか
もう、伝える必要が無かったんだ。。。
肩に乗った石がおりた瞬間だった
人は、真面目に生きると同時に生かされていることに感謝をした時、神々の言葉に恐怖さえ覚える。
曲がりくねった道を、急カーブしながら必死だったが、もうその必死にならなくていいきがした瞬間。
サヨナラと感謝が同時に訪れた。
ひとり喋りを聞けるように、また違う道が現れる。

ひとりひとり、違う道があるように
一人一人、個性があるように
生き方は異なる。
尊敬している先輩は持つべきだし、先輩の小言を聞いている自分は幸せだと感じた方がいい。

やっぱり、ちがうんだなー
尽く突きつけられる人生に
涙を出す機能さえ、おかしくなったようだ。
さようなら
青くない僕は、1段も2段も階段を上り
思い出たちに別れを告げる。
ありがとう、、、

銀杏の生き方は、まるで
サンタクロースのようで
終わった旅に、感謝を告げる。
旅をさせてくれて、ありがとう
旅を受け入れてくれて、ありがとう

違った日々を受け入れるには
時間がもったいない。
もう、十代や二十代じゃないんだ。
同じことを繰り返すには、時間が無いんだよ

じゃ、
楽しかった過去に、バイバイ
苦しかった今日にバイバイ
世界は、本当に離れ別れていく、、、。

2/19/2024, 4:23:28 AM

《お気に入り》&《今日にさよなら》

 おかあさんのくれる、

 「おやすみなさい」

 その言葉が、大すきだ。
 寝る前の部屋のうす暗さに、少しの怖さを感じていたころ。
 お母さんの言葉が、わたしをあたたかく包んでくれるような気がして。
 眠るとき、いつも不安になる。
 もしこのまま目覚めなかったらどうしよう。
 そんな、ありもしない不安だ。
 わたしの体はずっと元気で、急に体調が悪くなることもない。風邪だってそんなに引かないくらいだ。
 それに、なにか悪いことをしてもいない。
 だからこのまま眠ってしまっても、もう二度と目が覚めない、なんてことはない。
 だけど、少し怖いから。
「おやすみなさい」
 その言葉を聞くだけで、不安なんてどこかに行ってしまう。
 わたしの隣にはお母さんがいる、そう感じながら眠れるから。
 そしてそれは、わたしにとってすごく幸せなことだから。
 だからわたしにとって一番のお気に入りの言葉は。

 「おやすみなさい」

 誰もいない空間に向かって呟くことの、なんと虚しいことか。
 小さい頃は気にもならなかったし、お母さんがその存在を口にすることもなかった。
 私には父親の存在が、産まれた時からなかったのだ。
 私を産んだときお母さんは、十九歳だったという。そしてお父さんは同じ大学で出会った同い年の人だった。
 つまり父親が責任を放棄したのか、と思われがちだがそういう訳ではない。
 お父さんは、交通事故で命を落とした。
 そして彼の遺した大切な存在としてお母さんは私を産み、両親の手を借りながら私を育てた。
 母子家庭だ、そんなにお金に余裕はない。
 お母さんは留年したものの何とか大学を卒業して、二十四歳の頃から働き始めた。
 それから、私の隣にお母さんが眠っていることが減ったように思う。
 忙しいのだ、仕方がない。
 こんな意味のないことを考えてしまうのは、夜、寝る前だからか。
 どうにもならないことを考えるより睡眠時間を確保して、学校で寝ないようにしないと。
 目を瞑ると、闇が全てを覆う。
 そしてそれが、不安を煽るのだ。
 私の記憶の片隅に、いつか誰かが言っていた言葉がある。
 眠る度に、私達は死んでいるのだと。
 次目が覚める保証もないのに、一時的とはいえ意識を失うということは。
 目が覚めることは、蘇っていることだと。

「おやすみなさい」

 一人でもそれを口に出して、私は目を瞑る。
 今日にさよならを、告げる言葉を。
 十七年間変わらぬ、お気に入りの言葉を。

2/19/2024, 4:22:20 AM

『今日にさよなら』

朝から始まったデートはずっと楽しいままに夕暮れ時になった。手を繋いで帰り道を歩くふたりを夕焼けが照らしている。西日色に染まる雲を美しいとも思わず、ただ隣を歩く君のことを想って呟く。
「夕焼けを見てると寂しくなるのはなんでだろうね」
遠くの空を見ながら少し考えた君は言う。
「太陽の気持ちがうつっちゃうから、ですかね」
なるほどと思いながら地平線に沈みゆく太陽に別れを告げる。さよなら太陽。明日もきっと会えるよ。
駅に着いてしまったので帰り道はここで終わり。けれど繋いだ手を解く気が起きず、気の利いたことも言えないうちに乗る予定の電車が走り去ってゆく。
「太陽の気持ちがうつっちゃいましたね」
「うん、そうかも」
「でも、さよならしないとまた会えません」
繋いでいた手をするりと解いた君は小指を差し出した。
「約束、しましょう」
また今日みたいな楽しいデートができますように、と華奢な小指は私の小指を絡めて唱える。嘘をついたら針千本。
「……針千本はふたりで千本なのかな」
「それかふたりで二千本ですね」
うふふ、と笑いながら少し薄れた寂しさを抱えてデートを終わりにする。
「じゃあ、また」
「おやすみなさい」
手を振る君に手を振り返しながら、小指の感触を思い出していた。

2/19/2024, 3:55:59 AM

起床しラインを確認すると、ずいぶん会ってない友人からの連絡があった。嫌な感がした。こういう感は的中するもんだ。送ってきたのは友人の姉だった。友人が急死したとのことだった。昨年末、自転車で交差点を渡っていたところ、左折してきたトラックの後輪に巻き込まれたらしい。高校3年間、いつも一緒にいた。あの頃のことが思い出され、涙が止まらない。仕事を休みたいが、休むことはできない。休んだところで気が休まるわけもない。仕事をしていたほうが気が紛れると思い会社に向かった。お客さんが来てもサービスに集中できない。軽いミスを数回してしまった。どっと疲れ帰宅した。帰宅と同時にラインが入った。いとこからだった。数年間格闘していた不妊治療が成功し妊娠したとの内容だった。彼女の苦労を知っていたので涙した。亡くなるものもいるば産まれるものもいる。悲しいことは忘れ、楽しいことを思い生活していこう。悪かった今日さよなら。楽しい明日へ。

2/19/2024, 3:54:33 AM

今日にさよなら

楽しい今日も、嫌な今日も、時間は平等に今日を連れ去っていく。
ほら、今日もさよならの時間。
強い風に今日も連れ去られ、気づいた時には僅かな欠片が残るばかり。
今日の行方は、誰も知らない。
ただ、時が経つほどに褪せていくだけだ。

2/19/2024, 3:42:32 AM

「よし、今日の仕事は終わり! では、さよなら!」

 部屋から去ろうとするヒオン国国王クリスの肩を宰相であるキャロルがガシッと掴んだ。

「こら、まだ仕事の途中だろ?」
「だってさぁ……」

 クリスは口を尖らせる。

「この書類の量、何!? もう3日徹夜しているけど、全く終わらないよ!」

 クリスが指さす先には、大量の書類に占領された机があった。

「仕方ないだろ。お前は王位を引き継いだばかりなんだから。色々手続きがあるんだよ」
「それにしたって、量が異常なんだよ! 王子の時の何倍もあるじゃないか!」
「ケインはお前に甘かったから、少なかったんだよ」
「それでも多すぎるってば!」
「どうせお前ら魔族は魔力で体力を回復できるだろ? なら、何の問題もないな」
「精神に来るんだよ! 1日くらい休ませてよ!」
「あー、はいはい、じゃあ、仕事終わったら休ませてやるよ」
「それじゃあ、意味ないー!!」

 叫ぶクリスを無視して、キャロルは彼を持ち上げて椅子に座らせる。
 ブツブツ文句を言いながらも書類を処理し始めるクリスを見て、キャロルは片方の口の端を上げた。

 実はこの書類の中で数日中にやらなければならないのは1割ほどなのだ。
 あとは1年以内で十分間に合うものがほとんどである。
 それをあえて、なったばかりの王にさせることで、今後の耐性や処理の速さをつけてもらおうという試みなのだ。
 クリスで5代目になるが、全員文句言いながらもきちんと仕上げていたので、今回もなんだかんだ大丈夫だろう。
 必死に仕事をする若い国王を見ながら、キャロルはのんびりお茶を飲むのだった。

(お詫び
 以前、宰相をルイスとしましたが、キャロルでした。
 すいませんでしたm(_ _)m)

2/19/2024, 3:24:34 AM

一たび眠って、今日にさよなら。
タスクを終えた日は、何も考えず眠ることができる。
最近、悩み事が増えてきたけど、寝ている時だけは平和に眠りたい。
明日もいい日になるのかな。そわそわしながらも今日はおやすみ。

2/19/2024, 3:17:23 AM

人生、なるようになる。

なるようにしか、ならない。

誰かが言っていた
「たとえ今が辛くても、絶対に幸せな事は来るから」

絶対に?幸せな事?幸せな事なんて人それぞれ。
恋人が出来たとして、もし、その恋人が詐欺師で
お金持ち逃げする人だったら?
全部嘘だったら?既婚者だったら?
それは、幸せな事じゃないよね?

好きな事をして、好きな物を買って、好きに生きてる人も居るのに
辛い辛い辛い事があってようやく手に入れた物が、幸せに直結しているとは限らない。

そもそも、なんで辛い思いをしないと
幸せになれないの?
誰が、その辛い思いをさせてるの?
自分で自分を辛い思いにさせたい人なんていないから、
周りのせいにするなと言われても、周りのせいな事があるのに。

幸せって何。
生きてる事が幸せだと言う人が居る
けれど逆に
生地獄と化している人も居る。
生きたくないのに、生かされている人。
生きたいのに生きられない人。

幸せって何。

2/19/2024, 3:06:31 AM

彼に残された時間はあとどれくらいだろうか

病院のベッドで
管だらけになっている彼の手をそっと握る

今日にさよならなんてしたくない
このまま時が止まってくれたらいいのに

彼が生きてる
それがこんなに幸せなことだとは
彼が元気な時には気が付けなかった

自分はなんて愚かだったんだろう
大事にできなくてごめんなさい

せめて
彼に残されたわずかな時間だけは
一緒にいさせて

2/19/2024, 2:59:33 AM

『今日にさよなら』

いつまでも絶えることなく
友達でいよう
明日の日を夢見て
希望の道を

空を飛ぶ鳥のように
自由に生きる
今日の日はさようなら
またあう日まで

信じあうよろこびを
大切にしよう
今日の日はさようなら
またあう日まで
またあう日まで

『今日の日はさようなら』
作詞・作曲 金子詔一

2/19/2024, 2:41:31 AM

嫌なことがあると、今日にさよならを言いたくなる。難しいことは考えたくないんだ。

2/19/2024, 2:24:54 AM

今日、弱い自分にサヨナラをした。
明日から、情けなくもみっともなくも、少しずつ歩いていく。
まだ弱いままだけれど、明日はきっと、今日よりは強い。
だって、今日の自分より一歩先にいるのだから。

2/19/2024, 2:13:36 AM

「今日にさよなら」

 少しの憐れみと後悔を残して
 今日のわたしにさよならを

2/19/2024, 1:56:39 AM

今日にさよなら。おやすみなさいをおしゃれに言ったようなお題だな。人生で一度も口にすることはないだろう言葉だ。

 今日はジャンプの発売日なので感想をば。

 最初に読んだのは呪術なんだけど今週は新連載が好みだったからそれから語りたい。

 新連載のタイトルはアネモネだったかな。ジャンプでは珍しいパニックホラー。正確にはパニックホラーアクションらしい。ジャンプだからアクションは必須ということか。

 ジャンプにはアクションのない作品もあるけどパニックホラーならあったほうがいいということかな。ホラーとアクションは相性いいだろうしいいんじゃないか。

 実はこの作品が好みだったんじゃなくて作品のジャンル自体が好きなんだよね。パニックホラー好き。

 絵柄はそこまで好みじゃないし一話ではなんとも言えないけどパニックホラーというだけで推しちゃう。ジャンル推しっすわ。ジャンプで生き残れるか怪しいけど期待。

 で呪術だな。今週は中々衝撃的だったな。でも正直ひきは個人的に微妙というかまきパイセン好みじゃないからいまいちテンション上がらんかった。

 鵺は今週は溜めで来週が見所かな。好評だからか余裕の話運びをしている。主人公の過去はなんであそこまで嫌われてるか納得できるものでよかったんじゃないかな。

 最後はままゆうか。最近ずっといいね。一話できりよく話が進んでいるし新キャラのデザインがことごとくいい。やっぱり今のジャンプで一番好きだわ。

 そういえば夜桜さんって漫画読んでなかったんだけど絵がうまいから最近時々読んでる。んで今週の最後のページめちゃくちゃかっこよかった。

 なんかアニメ化もするみたいだしもしかして夜桜さんって読んだほうがいいか?もしかして面白いのか?

 結構連載続いてるみたいだし面白いんだろうな。今度読んでみようかな。

2/19/2024, 1:54:54 AM

もう寝るのか、一日は早いな
朝起きて、顔洗って歯磨きしたり、顔洗って
電車に揺られながら学校に向かって
その友達と話して、授業受けて部活して
電車に揺られて
帰ってからの時間が一瞬に感じる
今日もつかれたな〜
もう夜か、明日こそは話せたらいいな
そう思いながら布団の中に入る
今日の私にさようなら
明日の私、よろしくね


お題[今日にさようなら]
No.78

2/19/2024, 1:52:23 AM

卑怯だったかね、見窄らしかったかね。
いい思いさしてやれなくてごめんね。
店の写真と違ったからね。
実物見せたら逃げられる顔だけどさ、少しは悪いと思ってンだよ。
でもそんな露骨に嫌な顔されると流石に傷ついちゃうんだもんねー。へへーんだ。
脱いで見なきゃどんなか分からない男のソレと同じにしてもらえないかね。ムリ? あ、そう。

とりあえず電気消しておくれよ。
見合うだけの値打ちはなくても使い道はあるからよ。

アンタも仕事終わりで疲れてたんだろうね。
23時半に部屋ン中でワイシャツ着てんだもん、ある程度察するよ。帰りの電車の中で買ったんだろ。
それなのになんというか、なんというかだな、ソソる女じゃなくてごめんね。
明日は男内でヒデェ女に当たったって嗤ってくれたらいいよ。
最近は可愛い子ばっかなのにどうしてあたしみたいな醜い女がいやんがだって不思議がってくれたらそれでいいよ。
使えりゃそれでいいって男もいるんだよ。
許しておくれよ。

今日は、ごめんね。とりあえずサービスすっからよ。
明日も、頑張って、笑顔で。


お題:今日はさようなら

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