冬休み』の作文集

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冬休み』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

12/29/2021, 4:41:50 AM

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    君に会えない冬休みは

    無くても同じなのに...

    ──────────
    Theme:冬休み

12/29/2021, 3:46:21 AM

世間は御用納め終わったのに私は仕事

12/29/2021, 1:55:39 AM

冬休み

勇気を出して遊びに誘った
あなたはOKしてくれた

遊びに行くまであと何日だっけ
胸の高鳴りは止まらない

髪を切って
服を選んで
荷物を詰めて

忘れられない冬休みを。

12/28/2021, 10:57:29 PM

メリークリスマスではじまり
あけましておめでとう
で終わる
楽しいことはいっぱいあるのに
あっという間の冬休み

12/28/2021, 6:03:24 PM

いつも夜遅くまで起きてます。

寝たくても寝れないです。

不安な日はいつまでたっても解けないものですね。

12/28/2021, 5:17:39 PM

冬休み?そんなものはない。

12/28/2021, 4:42:14 PM

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きみに会えない冬休みなんて

なければいいのに
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Theme:冬休み

12/28/2021, 4:33:10 PM

冬休みに1度だけ君と会うことになった。
まぁ、ほかの友達もいるけど。

だけど、君の目に留まるようにとびっきりおしゃれしていくよ。

この冬休みに賭けてみてもいいんじゃない?

『冬休み』

12/28/2021, 3:56:59 PM

『冬休み』

寒いから、家の中にいるよ。
暖かいよ。
そうして過ごせることの、幸福を知っている。

こんな真夜中だけど、
起きてても眠ってても自由なの。
その幸福を知っている。

だって、
そうじゃない、
不幸としか言いようのない過去があったから。

勉強漬けの日々も、
運動漬けの日々も、
善意であったのだろうけど

……あれに感謝を感じたら、
ブラック企業と良い勝負なんだわ。

あの凍えた日々を、今、
暖かな部屋で思い出す。
冬休み、自由時間、楽しいことで埋め尽くしたい。

12/28/2021, 3:45:41 PM

雪が降った
今年は去年より寒い冬休みだ

12/28/2021, 3:15:59 PM

雪に酔っている
『冬休み』

12/28/2021, 3:05:19 PM

冬休み

君とは会えなかったけど

昨日君の夢を見ちゃったんだ。

服をくいって引っ張られたから

後ろ向いたら君がいた。

思わずぎゅってくっついたら

可愛いって言うから

幸せ過ぎてやばかった。

君のそばに居たい。

やっぱり、君のいちばんがいいの。

12/28/2021, 3:00:22 PM

『冬休み』
あなたに会えない冬休み。
あなたは、どこで、誰と、何をして過ごしていますか?

私は毎日、あなたのことを想っています。
会ったところで何も変わらないけど、
会いたいです。

まだあと1週間以上ある。
その1週間で、自分磨きを頑張る。
だから、私のことも少しは見てほしいです。

12/28/2021, 2:42:26 PM

#冬休み
学生の頃は特別幸せな期間やったなあ、、
あったかいこたつでお鍋食べてぬくぬくに。
紅白歌合戦みてゆっくりのんびりそば食べて年越して、、
あけましておめでとうと言い合って、初詣!
ウキウキする冬休みを過ごしてた。
また過ごしたい。

12/28/2021, 2:41:50 PM

不登校にとって、
冬は毎日冬休み

12/28/2021, 2:14:09 PM

クリスマスに大晦日,お正月等やる事いっぱいだけど課題は計画的に。

12/28/2021, 1:59:39 PM

終わって欲しくない、でも淡々と時は過ぎてく。
苦しみに時は耳をも貸してはくれないから。

12/28/2021, 1:20:16 PM

冬休みはとても忙しい日々が

素早く過ぎ去っていき

その分、学校がないという

楽しさも含まれる

なんだか、

複雑な気持ちになる

冬休み

12/28/2021, 12:38:34 PM

寒い寒い
ってかじかんだ手を自分の息で暖める君の姿を見ると、もうこんな季節なんだなって実感する。毎年防寒具を忘れてくる君。毎年恒例になってきたやり取りをする。
手袋は?って聞くと忘れてきたと。
マフラーは?って聞いてもどこかにいっちゃった、なんて言う。
だから、貸して?
少し赤くなった頬で、耳まで赤くして悪びれもなくそんなことを言う。
段々と寒くなって、今日なんかは肌を刺すように寒い。空は青く澄み渡って、太陽も出ているのに太陽の光なんて無いみたいに冷えている。
そんなこと、もう十八年も生きてるのだから分かるでしょ……。
そう言うと、えへへ、と頭をかいて笑う君。少し苦笑いして、
マフラーと手袋、どっちがいい?
そう聞くと、少し悩んで、
手袋!
はいはい、と手袋を貸してやる。すると、途端に手が冷たくなっていく。これは相当やばいな、手袋の偉大さを知った。早急に手をポケットの中に入れ、入れて置いたカイロを掴み取る。登校中にポケットで暖めておく作戦が……。そんなことを思って、いや毎年思ってるな……と苦笑する。
手袋を借りた君はぬくぬくとして満足そうに首に手をやる。そうか、そうすれば小さいマフラーぽくなるのか……なんて感心してしまった。
君と歩くこの朝の道も、なんやかんや冬が一番好きだったりする。君の困った顔も、いたずらっぽく笑う顔も、その赤くなる頬も耳も、見ていて飽きないから。
あー!カイロあったの!?
持っていたカイロの存在に気づく。目を丸くして、直ぐにカイロに手を伸ばそうとする。
手袋貸したでしょ!
マフラー無いもん!カイロあったら手袋みたいなものでしょ!
いやいや全然違うよ……。
君といると吸うだけで喉を凍らせるこの空気も、目の前を漂う白い息も、全部思い出になっていく。
最後の冬休みが近づく。君は予定あるのかな。誰と過ごすのだろうか。真っ白な雪を見て手を繋ぐのは、隣にいて笑い合うのは──。

12/28/2021, 12:14:27 PM

学校がないから隣の人と会えない。。

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