『夏』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
あとは梅雨が開けて夏がくるなぁ。今年の夏はどんな暑さがくるのかな。あと何回夏が来るのかな。もう50回も夏を過ごしたからあと何回あるんだろ。そう思うともう少し大切に丁寧に過ごしとけば良かった。日々を大切に丁寧に過ごして生きたい。あ、急に変えるのはまず無理だから少しずつ変えて生きたい。
夏。
夏生まれの私にとって
あと少しで
お誕生日。
まだ今は49歳なので。
2人と楽しい
夏が過ごしたい。
夏なんて嫌いだ細流川もスイカを割る子供も居やしない。君だって笑いもしない。なんでこんなになっちゃったんだろう。前までは確かに水遊びもしていたのに君も居なくなって一人になって外を見ても誰も居ないだだっ広い庭が広がるだけ。瑠璃色の水も今ではどうでも良い。得たものの変わりに失ったものの存在にすら気がつかないほど強欲になった私なんてこの夏に溶けて消えてしまえば良いんだ。
変えたよ〜!
夏とは何か
一般論でいけば海、プール、祭り、かき氷、暑い、とかそんな感じだろう。
でも、僕からすればすべての季節が同じように感じる。確かに、寒い、暑いは違うかもしれない。
だけど、普通の日常を送ってる限り春夏秋冬って、関係
ないでしょ?逆にある?
まぁ、人それぞれなんだけどね。
結果、僕にとっては夏なんてどうでもいいって事。
う〜ん.....なんか上から目線になってる?ごめんね?
あっ!♡500いった〜!ありがとね!
# 47
今年もこの時期がやってきた。
そこで待っていろ!
我が宿敵「宿題」
セミの声 暑くて食べたくなるアイス 湿気が嫌な時期
あなたが隣にいて全てキラキラする
そんな季節が大好きです
今年は好きなことができますように
夏
早苗「夏だ! 山だ! カブト狩りだ!」
翔吾「それを言うなら夏だ、海だ、潮干狩りだ、だろ」
早苗「残念ながらここは山の中なのでね。変えさせてもらったよ。しかし、海かあ。行きたくはあるな」
翔吾「いきゃあいいだろ。……片道二時間から三時間くらいか」
早苗「僕ら二人でいくには少し遠いな。いや、しかし、僕らはもう高校生。しようと思えば旅行くらいはさせて貰えそうな年齢だ。いや、でも、ワタシハ結構体が弱いから何かあったら困るし……」
翔吾「……早苗」
早苗「なんだいショーゴくん」
翔吾「なんかあったら俺が責任とる。俺に無理に引っ張って連れて来られたとでも言え。だからやりたいことをやめようとか、そういうのは考えるなよ」
早苗「ショーゴくん──優しいなあ。でも、僕は君のせいにするのは嫌だからね。それに責任をとるのは言うは易く行うは難しだ。簡単に言うてくれるなよ」
翔吾「……そうかよ」
早苗「まあ、でも、君の思いは確かに受け取ったよ。あ、そうだ。ここはどこぞの青春小説や漫画よろしくクラスのみんなで海にいくっていうのはどうだい? そうすれば何かあっても誰かがいるから安心できるし、なにより、面白そうだ」
翔吾「じゃあクラスの奴らに声かけてみっか」
早苗「ああ。是非ともそうしてくれ。可能なら、送り迎えをしてくれる保護者も手配してもらうようにお願いしよう」
お題 「夏」
夏って暑いですよね
最近僕は暑さに長袖で耐えてます
なぜ長袖を着ているのかと言うと、
自分の体型にコンプレックスを抱えているからです
ぽっちゃりがバレないように長袖長ズボンを着ています
痩せたら半袖着て、ハーフパンツ履きたいです
弟みたいなファッションしたいです笑笑
関係ない話ですが、
今日はセミが鳴いてました。
夏ってほんと暑くて嫌です
皆さんは春夏秋冬どれが好きですか?
僕は春、秋が好きです!丁度いい気温なので
俺の中では
春→色んな始まり
夏→1番の青春
秋→挑戦しまくる
冬→雪降ったら雪だるま作りたい
です笑笑
俺のところ雪降っても積もらないんですよ…
涼しげな言葉も笑みも無縁な、暑い夏。あの悪女は、豪雨も猛暑も関係なく、思い通りの生活を送っていることだろう。
他人のおもいを踏みにじった、人でなしの今井裕子。
夏場のワンちゃんの散歩。アスファルトがなかなか冷めなくて、大変そう。
夏
夏は暑すぎ!!
汗でベタベタして汗臭いし、もう嫌になっちゃう!
早く冬になんないかなー
そして、夏にある期末テストよ〜
早く、終わってくれ〜!
息子が2〜3歳の頃は、家族で海に行き、砂浜に深い穴を掘り息子を入れて首まで埋めて写真を撮るのが恒例。父さんっ子の息子は何をされても大喜び。4歳になる頃、海外に単身で駐在。息子と会う時間がほとんどなくなり、お互いに辛かったね。年に数回会う機会には、駆け寄って飛びついてくれたね。別れの時は泣きじゃくったね。電話で話しても、今すぐ帰ってきてくれないと泣いちゃうからねって大泣きしてくれたね。沢山の愛をありがとね。今では無精髭を生やした息子だけど、いつまでも大好きだよ。
夏はだいすき
お母さんがやさしくなるから
でも夏いがいの季節はきらいだな
『夏』 No.96
だらりと頬を伝わって、首まで下りてくる汗。
ひまわり畑の一本道
プールにはしゃぐ小学生
スイカに塩をふるお婆さん
みずうちをする奥さん
「暑いですね~」と世間話をするおじさん
私の、いつものなつ。
…─────────────────────…
あとがき
本格的に暑くなって参りました。
皆さん、体調管理、体内時計にはしっかり気をつけて、楽しい夏を過ごして下さい。
夏は ひまわり
スイカ そして
いつも 待ちどおしいのが
夏休み 海に行って
ただ お天気だけが
不安だった 夏休み
俺は夏が好き。
心がウキウキしてくる。
海に山にフェスに。
でも、意外に夏が嫌いな人も多い。
暑いとテンション上がるのに。
さあ、これから夏がやってくる。
最高の俺の季節だ。
青い空、緑の森に紺のスカートがひらり舞った。
炎天下、少女は死んだ。
待たせたきみにアイスの袋を差し出して、
3本の向日葵を後ろでぎゅっと握りしめた。
(夏)
向日葵の花言葉
「憧れ」「あなただけを見つめる」
3本の向日葵
「愛の告白」
夏
夏は暑い逆に冬は寒い
今気象変動がすごいから夏はもっともっと暑くなるなるから熱中症に注意しよう
電力需給逼迫だけどエヤコンはつけないと自分や動物達が死んじゃうから付けてる
でも電力が3%きったら停電になっちゃう
電気とか気をつけよう
yui
Theme.夏
ああ涼しいなエアコンよ
最後の線香花火
に
泣いた日