夜の海』の作文集

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夜の海』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

8/15/2021, 5:49:29 PM

『夜の海』

海に映った月が
どうしようもなく
儚く見えたのは きっと
隣に居る君のせいだ。

みるちゃ

8/15/2021, 5:11:54 PM

夜の海

失恋にもってこいの

8/15/2021, 5:09:45 PM

#夜の海
こんな悲しい夜は
こんな寂しい夜は
こんな辛い夜は
こんな…
こんな…夜は

夜の海の
真っ黒な波に
思いの全てをたゆたわせ
流せてしまえればいいのにと…
何度も何度も願うのだけど

思いの船は
私の乗船を待ち続け
今日もこの波止場に停まってる…

8/15/2021, 5:05:58 PM

夜の海

近くに海があるのに
一緒に来た事ないなぁ。
夜風吹いて、
涼しいから
2人で癒されよ。

8/15/2021, 4:31:29 PM

夜の海でデートしてみたい。
誰も居ない静かな場所で砂浜歩いて。
君と手を繋いで暗いね。なんて言ってみたい。

8/15/2021, 3:05:40 PM

「夜の海」
夜の海、ベッドの上で波に溺れる。涙の海、枕にぽつぽつ降る雨。頑張れないけど明日もまた同じだから、頑張れなくても。とりあえず。引き潮に連れて行かれないで。疲れて泣いてそれでもまた明日はなんとか。大丈夫、大丈夫。

8/15/2021, 2:31:30 PM

夜の海に架かる月の橋をわたれば
もう一度逢えるかな
記憶の片隅で微笑む君に。
#夜の海

8/15/2021, 2:15:02 PM

夜の海
波の音に吸い込まれそうで
怖くて
上を見た

満天の星空が広がって
怖かった波の音が
素敵なBGMに変わる

何も考えず
チラチラ輝く星を見つめ
波の音に包まれて
砂浜でたゆたう私…

8/15/2021, 2:11:29 PM

夜空と同化して

果てしない闇の奥行きを見せる

夜の暗い海

大海原の果てには

この世の闇の入口が

有るのではないかと思わせる程の

不気味さと漆黒の魅力を感じさせる

近づいては行けない恐ろしさと

穢れを含めた全てを包み込む

母なる海の包容力や許容力が

夜の海にはある

8/15/2021, 2:11:04 PM

夜の海

少しの恐怖と高揚感

日が昇る前に

波と共に私を攫って

8/15/2021, 12:55:52 PM

夜の海はロクなことがない

君が隣にいたら話は変わってくるけど

8/15/2021, 12:50:24 PM

夜の海に羽が落ちる

心の波に堕ちていく


もう二度と戻らない記憶を辿って

存在しない翼を妄想した

8/15/2021, 12:36:20 PM

夜の海に私を連れていって
暗い暗い海の底へ
私をさらって。
二度と地上に戻らぬように。

8/15/2021, 12:10:10 PM

夜の海って
1人だとすごく怖いけど
あなたが隣にいれば
すごく綺麗になる
あなたが綺麗だからかな

8/15/2021, 12:08:08 PM

夜の海はなんだか少し切なくなく感じる。

8/15/2021, 12:04:02 PM

吸い込まれそうな星に

水平線などなく続いていく海

さざなみの音だけが聞こえる静寂の中

ただ私を追う砂が

なみにのまれる

8/15/2021, 11:58:52 AM

娘との夜なドラは必ず海

都市高かっ飛ばして

ドーム横目に海を見る

ドームの隣には

ジャニーズがライブの時

ステイするホテルがある

どこかにおるよねーって

盛り上がりながら

夜の海見ながら

娘と私のおしゃべりはつきない


         夜の海

8/15/2021, 11:57:38 AM

夜の海は一人で行く場所。
真っ黒な海に攫われたい人が集まる場所。
全部が嫌になって、「全部壊れてしまえばいい」と思っていた時にふと思い立って夜の海に行った。
何もなくて、何も見えなくて、ただ波の音が聞こえるだけ。見ようとしても何も見えない、終わりのない暗闇がとても怖かった。早く帰りたいと思った。
「壊れてしまえばいい」と思っていた場所に帰りたいと思った。なんだか皮肉だ。

8/15/2021, 11:57:28 AM

夜の海



夜の波は
暗くて
吸い込まれるよ

夜の涙は
黒い色 怖いよ

夜の海は
どこにいるか
わからなくなるよ

8/15/2021, 11:14:27 AM

夜の海…

私の心は今何を思う
何を生きがいに…何を楽しみに
今、それを見失って

表向きは何も変わりなく
普通を装い

でも、心の中はドン底に落ちている?
落ちかけている?

こんな状態で、夜の海なんて…
自殺行為だわ

せめて、明るいうちの海が良い
寄せては返す波を見ながら
この心を癒せれば

少しは先の事、もっと楽しみに待ってられるのかな?

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