『太陽のような』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
『皆既月食🌒』
何時も、明るい笑顔と笑い声で、私が悩んでいても、吹き飛ばしてくれる。
でも、君は、想先生の友達何だよねぇ〜🤔
想先生が、花粉症だと訊いた。『可哀想〜。』と、君は、嘆いてた。
私の受けたキズは、『あんずちゃん可哀想〜って、思ってほしいなぁ〜。
私が、想先生のことを話すたびに
君は苦いが顔するんだね。
想先生が、羨ましいなぁ〜(。>﹏<。)
君から、愛されていて……。
私は、そ先生の話に触れてはいけないんだた、暗黙の了解してしまう。想先生と、いっぱい、素敵な想い出があるから……(´;ω;`)
春の優しい太陽なら、そう言ってくれるでしょうか??
今は、想先生は私にとって負荷かな〜🙏ごめんなさい(。>﹏<。)
想先生は、出来杉君、私は、のひ太君。
でも、不思議だな〜🤔のび太君は、出来杉君になりたいっていう風に思ったことがないんだよネ〜。
何処かで、のび太君もコレがボク何んだ。と、想っていたのかも🤔
スキマスイッチの『ボクノート_φ(・_・』、私、大好きだな〜。上手くいかないこと、机にかじりつき、それでも、頑張って課題やホームワークやに、一生懸命に
取り組んでいる姿勢が大好き。(。>﹏<。)それでも、出来なくて、足搔いては、頑張っていたらーーいつの間にか、クズかごはいっぱいで溢れていた。と、いう、オチ。
でも、それも、頑張った証何んだって、想える幸せが素敵だな……。
スキマスイッチの『ボクノート_φ(・_・』は、1回目の皮膚ガンに、なった時に、手術室で医師がかけて下さった曲。(頭皮に皮膚ガンです。)
大好きな曲だから、嬉しかったなな〜🎶🎶🎶
麻酔科の医師が、バイキングの小峠さんに、似ていたなぁ〜☺✨
退院する時に看護師さんにのお姉さんに『寂しいなぁ〜』って、言ってもらったこと。😢
忘れない🌱
全部が、ボクで、あんず何んだ。
お〜いお茶で🍵素敵な俳句を見つけました❤新緑は割り切れるから偶数好きって。
私た想先生は、奇数かな〜🤔割り切れないんだネ🐱悲しいなぁ〜。ぴえん🥺💧
そんな時に、想先生の友達が『今日は、あんずちゃん、ネコ🐱の日だヨ〜🐱』
ズルいなぁ〜、私の好きそうなぁ〜ことを言われた。
でも、想先生の友達のそうやって。明るく風穴を開けて下さる所が好き。ありがとうございます(*^^*)🎶
たまには、想先生じゃなくて、私の味方もして下さいネ🐱ーーだとしたら。ボクは、幸いです🙏(*^^*)🎶ありがとうございます(*^^*)🎶
終わり
太陽のような
真っ暗で、寒くて、まとわりつくような闇の中にいた。
たくさんの人に囲まれていても、それは消えなかった。
始めは小さかった黒い染みが、どんどん広がった。
こんなところに、居たくない。
こんなふうに、真っ黒になりたくない。
ーそんな時に、君が現れたんだ。
太陽のような君が、僕の闇を祓う。
黒い染みの心が、君の笑顔で白くなる。
闇の中にいた僕を救った、僕の太陽。
こんなやつの隣なんて、似合わないはずなのに。
ずっと側にいてくれる。
君の体温は、陽だまりみたいに、あたたかい。
僕の心もあたたかくなる。
また一つ、君に助けてもらったなぁ・・・
陽だまりのなかで、太陽のようなキミを見つけた。こちらに気づき大きく手を振るキミの隣で、今日は何の話をしようか、私は自然と駆け足になるのだ。
「『太陽』ってお題を8月6日に書いたわ」
当時はタロット「太陽」の意味だの、「太陽」が比較的苦手な花の有無だの、アレコレ調べて、
結局、サンキャッチャーのハナシ書いたわ。「太陽のような輝き」ってことで。
某所在住物書きは過去投稿分を確認して、呟いた。
今回は「太陽『のような』」に限定されている。
花ではヒマワリが筆頭であろう。あるいは太陽の光を反射して花びらの中に光の輪をつくるキンポウゲ科、フクジュソウか。
「……ただ、フクジュソウで書くっつったら、結構時期が過ぎてる、場所が多い、気がするんよ……」
だって俺、主に東京舞台にして連載風書いてるけど、見頃たしか2月中旬だぜ。
物書きは部屋のカーテンを開けた。今頃太陽のような花が見頃、あるいは咲き始めって、どこだ。
――――――
数日前まで、東京は初夏だった。
美味しいアイス、美味しいビール、美味しい冷やし麺に美味しい冷しゃぶ。あとビール(二度目)
職場の雪国出身な先輩は溶けてて、見頃終えるフクジュソウは夏のフライングを恨むように、太陽のような花びらを、最後に精一杯開いて輝いてた。
日光反射の関係で花の中にできた光の輪は、それこそ、太陽が日傘さしてる時のそれだった。
ところで太陽が日傘をさすと天気崩れるらしいね。
「寝坊助。昼飯は食えるか」
「めにゅー」
「生姜入りのポトフ。もう少し食えるなら、少し炙ったパンにバターでも、チーズでも」
「ばたー」
「食後に、昨日職場で話した付烏月、ツウキからの差し入れで、クッキーが届いている」
「大丈夫すぐ起きるちょっと待って」
数日前まで、東京は初夏。
今の東京は真冬だ。雪国出身の先輩がバチクソ元気になるくらいの厳冬だ。
ホルモンバランスか寒暖差か、血圧の問題か知らないけど、ともかく私は寒いと体がガチで動かない。
気合い云々じゃない。理屈でも理性でもない。本能で、本当に、動けないのだ。
そこで昨日の晩から雪国出身の先輩に、つまり極寒平気な最終兵器に事前にアポとって、
一番酷く気温が下がる今日だけ、先輩のアパートに泊めてもらって、ご飯を作ってもらっているのだ。
予算5:5想定で、お金と食材持ち寄って、
本来個々で作ってる料理をまとめて作って、本来個々で使用してる照明とガスをまとめて使って。
防音防振完璧な先輩の部屋の毛布に包まって、1日、長くても2〜3日程度の事実上シェアハウス。
結果として私と先輩は、お互いにお互いの生活費と食材をシェアすることで、お金を節約できてる。
なによりこういう寒い日に、私の性質知った上で、暖かい部屋と温かいごはんを文句も言わず用意してくれるから、先輩にはホントに感謝しかない。
「クッキー、バター効いてて、美味しい……」
「ハーブバターだそうだ。何が入っているかは聞いた筈だが、忘れた」
「多分色々。ローズマリーは分かる……」
ガラスの器にキレイに積まれたクッキーをかじりながら、その甘さを、ジンジャーポトフで胃袋に流す。
弱火で保温されたポトフは、お鍋の底から壁に向かって、私が持ってきたキャベツが敷き並べられてる。
コンソメと生姜を吸って、くったり美味しそうだ。
でも私は自分で持ってきたキャベツより、先輩がドラッグストアで見つけてきたB級鶏手羽元を食うのです。100g50円とか、最の高なのです。
「幸せそうだ」
「幸せだもん。甘→塩→甘だもん」
「晩飯の後は、どうするつもりだ。すぐ帰るのか」
「お昼寝してから考える。……全然関係ないけどフクジュソウって美味しい?ハーブバターに入る?」
「もしかして:フキノトウ。ところで:誤採取誤食」
「どゆこと」
「フキノトウなら、萼……葉が開いて太陽のような形になる前、手まりや肉まんの形の頃が一番美味い」
「どゆこと……?」
太陽のような君に憧れて、ここまで来たんだ。
どんな逆境でも諦めず、ただ真っ直ぐに解決の糸口を探す君が、眩しくて。
そのうち周り全ても照らし出すほどの明るさを持った君に、僕は救われていたんだ。
『太陽のような』
転校生として私たちの前に現れた彼。
ニカッと歯茎を剥いて笑う純粋無垢なその笑顔。
それを見た私の心の中はほっこりと暖かくなる。
その笑顔につられ、みんなも笑う。
太陽のような人。それが彼の第一印象だった。
______やまとゆう
太陽のような元気にしてくれる恋人がほしい
太陽のような沢山笑顔で生きたい
太陽のような毎日元気に生きたい
太陽のような燃える自分になりたい
自分らしく生きて楽しい人生にしたい
現実では厳しくて中々自分らしくはできないかもだけど
そこをうまくコントロールできる行動になりたい
でも、苦痛を感じて自分ではできない
誰かの力を貸してください
ボディタッチで触れると苦痛は和らぐみたい
優しく声をかけてくれると苦痛は和らぐみたい
なんでこんな風に生まれて来たんだろう、、、
太陽のようなポジティブになりたい
ついネガティブになりガチ
次世代の人はこれからどんな風に生きていくんだろう
自分もいつか転生したら次世代の仲間に入るのかな
それは分からないですよね
生きたい 生きたい 生きたい
太陽は元気をくれるよ 救ってくれる
「あなたは太陽のようだ」と言われてがっかりしたり激怒したりする人はいるだろうか。太陽に例えらることにポジティブな感情を抱くのは日本で生まれた、もしくは日本で育ったがゆえの感覚である。
例えばアラブ首長国連邦で同じ言葉を誰かに言ったとしよう。相手はがっかりしたり激怒したりするだろう。それはこの国の人々にとって、太陽はあまりにも暑く、酷に感じるほどの日差しが降り注いでいるからだ。彼らにとって、太陽ではなく、月こそが最高の褒め言葉であり、最高の比喩である。
太陽はひとつしかない。しかし「太陽のような」という言葉には複数の捉え方があるのだ。
太陽みたいなロウくんはわたしの宝物。
学校にいくときも、かえってきたときも玄関まで迎えにきてくれます。その顔がかわいくてわたしのこころはいやされます。学校でいやなことがあっても忘れてしまうほどに。
おねね
いつも、笑顔で、
笑顔の絶えない、あなたは、
太陽のような存在だった。
あの日までは。
ある日突然、
亡くなってしまった。
優しくて、
誰からも、好かれるあなたは、
いつも、人気者。
私を、愛してくれたよね。
ありがとう。。。
太陽のような君の笑顔。
もう一度、見たかったな
#太陽のような
マミーハンター
第一話太陽のような 作者新田るな
私は、太陽に出会いました。私が月であなたを支えるからあなたは私を照らしてくださいと誓いました。彼は、太陽のような満面な笑みをして私と誓いのキスをみんなの前でしました。味は、甘くて濃厚で六年経った今でもあの味を忘れない。それぐらい、ダイナミックな味だったということ。
「ママ!ママ!遠足に遅れちゃうよーー!」
「あぁ!ごめんね!そうだったねー今日は遠足だったねー大丈夫!ママねー足の力はすごいからママチャリでこぎまくるからーー!!」
4歳ぐらいの男の子と二十代前半の女性の大きな声が近所にいきわたっていました。
「あのねー力南さん何回言ったらわかるんですか?本当に近所迷惑なんですよ!お子さんにもちゃんと注意してくださいよ!注意できなかったら私から注意します!お子さんいますか?」
呆れたように怒っている主婦。
「あのーすみません。今日は家の子遠足でいないんですよ。本当にすみません。」
涙目になりながら謝る若い主婦。
「はぁ〜、もう出ていってもらいます!」
「へ?」
「お願いします!それだけはやめてもらいたいんですけど、私には息子のアユムと夫のイオリがいるんです!それだけは…」
と土下座をしながら泣く女性。
「しょうがないですね。では、力南さんこのアパートの主婦全員で秘密の仕事があるのでそれの手伝いをしてくれませんか?」
怖くて重い雰囲気が辺り一面に広がっている。しかし、若い主婦のところだけふわふわとした柔らかい空間がある。
夢のような展開
ふたりの視線が交わったなら
君のせいにして
目をつむってしまうよ
_太陽のような
空に太陽のようなものが出現した。
太陽のようなものは太陽と同じように輝いており、空に太陽が2つになったように見える。
その招待は光り輝く虫の集合体だった。
それを知った人々は、その太陽のようなものを放っとくことにする。
なにせ、その姿は台所によく出現するあの害虫に似ていたから……。
太陽のような君に灼かれてしまいたいけど、灰になった僕を愛してくれるほど太陽は孤独じゃない。わかってる。
それでも唯一無二の君の光で、骨すら遺らないように、灼き尽くしてほしいと願ってしまう。
今日は祝日、天皇陛下の誕生日だとか。
天皇家の祖神は天照大神で、今もなお、生きて世界を照らし続けて下さっているらしい。ありがたいことである。
私は落語ファンなのだが、桂米朝が大好きだった。(故人です)
その米朝が最も影響を受けた人は誰かという質問に対して「チャップリンです」と答えている。
桂米朝は若手の頃から上方落語界で大事にされていたし、東京の落語家達も大切にし目を掛けられてきた。当時まだそうそうたる名人、上手が生きていたのに、彼らを差し置いてチャップリンと答えたのである。
米朝も、苦しい時、チャップリンを観て笑ったのでしょう。
チャップリンの幼少期は悲惨だったようで、芸人夫婦の間に生まれるが、父はアルコール依存症ですぐに他界し、母も精神病院に収容されるほど消耗していた。
極貧生活の中で、けれどチャップリンは笑いを探し求めた。どんなに過酷な生活にも、笑いがあれば人は救われ、安らげるのである。
チャップリンは喜劇王の称号を得たが、彼の映画は反戦主義だというので国外追放の憂き目に遭う。酷い話しだが、時代の流れは恐しい。
さらに時代が流れて名誉回復したチャップリンは『ライムライト』を作った。
その中の私の好きなセリフは、
「星に何ができる?何もないさ。ただ居座っているだけさ。 そして、太陽、28万マイルの高さから炎を放っている?それがどうした? 資源を無駄遣いしているだけさ。太陽が考えるかい?意識があるかい? ないさ」、だけど君にはあるんだよ。」
チャップリンは太陽のように皆を笑わせ続けた。
でも、太陽に対しては罰当たりな発言をしていたようだ。
友人で
おしゃべりで
影響力があって
いつでも
人の輪の
真ん中にいる
ような人がいた。
でも
常に
テンションが
高くて
ずっと
一緒にいるのは
しんどい時もあって
結局
今も繋がってる
友人たちは
落ち着いた
【月】
みたいな
人たちばかり。
きっと、
わたしには
ちょっと
眩し過ぎたんだよね。
#太陽のような
太陽のような、暖かくて居心地のいい
そゆう恋をしてみたい。
出逢いたい。
私は、男として見たこと、一度もない。
感じたこともない。
当たり前の日常だから、ただ、感謝しかない。
それしかない。
自分がいいようにしたいだけで、満足したいだけで、相手なんか求めてない。
そゆう男とは、一度も合わせられない。
結局ほしいのは、プライドだから。
だから、出来ないのだ。
やりたいことや、したいことできるのは、
独身だからできることで、家族なんで厄介だ。
嫌われても、いいじゃないか。
自分が良ければ。
人の心なんで、そう簡単に型がつくわけじゃない。
だから、求めているんだ。
暖かくて居心地のいい恋は、なにかに求めて
癒されたくて、あるのだから。
太陽のような人になりたい。
でも上手くは行かないよな
太陽のような(2月23日)
太陽のような人
そう例える人がいるけれど
実際 太陽のような人 って
どんな人のことだろう
明るい人のこと?
優しい人のこと?
人によって捉え方が違うだろう
太陽のような人 と言われ
嬉しい人もいれば
嬉しくない人もいるだろう
僕は言われたら嬉しいけれど
他の人に言うときには
言い方には気をつけようと思う