幸せとは』の作文集

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幸せとは』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

1/4/2026, 1:59:28 PM

〔幸せとは〕

幸せ。
『あぁ、幸せだな』って感じる瞬間はある。
でも、なんで幸せなんだろうね?

きっと誰にもわからない。

幸せってのは、みんな気付いていないだけで、案外近くにたくさんあるのかもしれないよね。

1/4/2026, 1:50:07 PM

スーパーとドラッグストアは
年中無休
24時間営業

コンビニエンスストアに
「焼きたてパン」

ファストフードを
ネットでオーダー
冷めない「宅配」

通販サイトで
「お急ぎ便」を選択

配送状況は未だ

「配達中」


#114「幸せとは」

1/4/2026, 1:48:41 PM

幸せってなに。


目と目を合わせて微笑まれるとき、幸せを感じる。

わたしがそれを感じているのは、今。
抱っこした知り合いの子どもから、向けられている真っ直ぐな視線。その微笑み。

私に何の嘘偽りもなく、真っ直ぐに向けられる好意に、涙が出そうになる。


幸せってなんだろう。
君の、幸せはなんですか。
サンタさんにプレゼントをもらうこと?
ゲームしてるとき?

私は君の笑顔を見る時が、いちばん

1/4/2026, 1:45:59 PM

幸せとは、「幸せとは」などと考えていない時である。

(幸せとは)

1/4/2026, 1:44:51 PM

幸せとは

1番有難いもの・・文字通り1番"有難いもの"が
"幸せ"だったら、さぞかし生き苦しいだろう。
正確にいえば、
1番"有難いもの"だけが"幸せ"だったら苦しいだけ
かもしれない。と思う。結論を先に言えば、
幸せとはきっと自分の都合で作り出せるもので、
より沢山の幸せの条件を設定できる人が
"優勝"なのです。これは絶対。・・タブン。

美味しいもの、カッコいいクルマ、素敵な住まい、
素敵なパートナー、スマートな仕事、
気の利いた友人、健康なカラダ、自由な時間、
高い社会的評価、理想の容姿、十分な金銭 etc

うわ、なんもねぇーって人と
うーん、ギリで1個かなって人と、
まぁ、恵まれてるほうかなーって人と、

自己評価はそうでも、そんな彼らは
第三者目線では「全く同じじゃん」と
言われるレベルかも知れない。

いろいろな情報が飛び交い、
あらゆる品質や希少性や条件などが
"価格"や"価値"として表示される世界。

すずと 小鳥と それから私
みんなちがって、みんないい

金子みすゞが書いた文章の真意は
ボクなんかには到底分からないが、
みんなで"幸せ"を絵に描いたら
「ピンポーン!ビンゴー!」って音が鳴って
全員の絵がハイブランドの集合・・
みたいな未来は悲しい・・と思う。

1/4/2026, 1:43:17 PM

「幸せとは」

 あなたにとっての幸せってなんだろう。
 私にとっての幸せは、あなたと空間と時間を共有し、穏やかで平和な日々を過ごすこと。でも、あなたはどうだろうか。あなたも私と同じことを幸せだと思っているのかな。どれだけ共に月日を過ごしても、定期的に不安が訪れる。私はあなたを幸せにできているのか、私よりも他の人の方があなたを幸せにできるんじゃないか。そう考え始めると、止められなくなってしまう。
「あなたにとっての幸せは?」
「私と一緒で幸せ?」
 いつかちゃんと、面と向かってあなたに聞けたらいい。

1/4/2026, 1:39:34 PM

【幸せとは】

食べ物があるだけで幸せ
家族がいるだけで幸せ
お金があるだけで幸せ
結婚できるだけで幸せ
この日々が幸せ

人それぞれ。その人の幸せがある。
よっぽど悪いことじゃなければ、その幸せを温かく見守ってあげてほしい。


私の幸せは....なんだろ。

1/4/2026, 1:31:27 PM

大切なひとを大切に想えること
心が温かくて優しくて
くすぐったくなる時間


-幸せとは-

1/4/2026, 1:29:08 PM

【幸せとは】

幸せとは
何気ない日常を生きていること
家族や友達、恋人
誰かと一緒に過ごす時間を
幸せというのだろう

1/4/2026, 1:26:48 PM

幸せとは
美味しいご飯を食べて
好きなテレビを見て
笑って
何気ない普通の日常が
幸せだなと感じる

1/4/2026, 1:24:57 PM

幸せとは

私は昔から些細なことで幸せを感じる

愛猫が初めて一緒に寝てくれた時

靴下が左右ぴったり同じ感触だった日

小説の好きなページだけ何度も読み返す時間

使い切れなかったノートの最後のページ

電車で端の席に座れたこと

そんな些細な幸せを感じる日々でも時々本当の幸せはなんだろうと考えてしまう
まぁ、そんなことどうでもいいよね今が幸せならなんでもいい。

2026年も幸せな日々で溢れますように

1/4/2026, 1:24:48 PM

『幸せとは』


え?幸せがなんたるか分かんねえって?
あたしに教えてほしいだって?

バッカだねえお前さん。
そんなの人に教わるモンじゃねえよ。自分で気づくモンなんだよ。

なんか食って、美味いと思ったことはあるか?
誰かと会って嬉しいと思ったことはあるか?
空を見上げて、その高さを感じたことは?

それだけじゃねえ。
壁にコンセントがあること、スイッチひとつで電気がつくこと、蛇口ひねれば水が出ること。
なんだって「幸せ」さ。あとはお前さんが気づくだけだ。

いずれ分かる。ああこの世に生まれてよかったと、天を仰ぐ日がやって来るさ。

……あン?あたしの幸せ?んなモン決まってるだろ。

お前さんに会えたことだよ。

1/4/2026, 1:19:20 PM

食べるものに困らないとか
学校に行けるとか
そのことだって幸せなのだろう。

そう考えると、私は幸せであるはずなのに
苦しい。
恵まれた場所にいるのに、
そこにふさわしくない自分が
嫌になる。

自分のことを不幸だとは思わないけれど、
幸せだとも言い切れない。

幸せって何なのだろう。


幸せとは

1/4/2026, 1:16:03 PM

「幸せとは」

幸せとは、なんだろうかと時々考えてしまうことがあるが、そんなこと考えても意味がないことはここ数十年で心得ている。ひとつ思うのは、そんなことを考えても幸せには近づけないということで、近づく努力をするといっても、とにかく目の前の自らが好むものを精一杯かき集めて、大切にしていくしかないのかもしれない。

1/4/2026, 1:15:29 PM

幸せとは

ただ、

そこに、

いることじゃない?

1/4/2026, 1:14:00 PM

「幸せとは」

人によって”幸せ”が何かは異なる。


あなたにとっての”幸せ”はなんですか。


私にとっての”幸せ”ってなんですか。


そんなのわからない。だって、「あぁ、今幸せだな」って思える日にまだ辿り着いていないから。

1/4/2026, 1:13:53 PM

幸せとは
新年早々重いな…?てか、あれ、なんか忘れてたりしませんか、私
しばし休業中

1/4/2026, 1:06:08 PM

存在しない花を描くとき、知らない世界の記憶を掘り起こしているんだ!今!って思いながら。
この花はこれから出会う特別な人から贈られた花だって考えて、まだずっと待ってるんだ。

1/4/2026, 1:03:18 PM

「ただいまー!」
 
 これでお正月休みの仕事も一段落した日。
 家に帰ると、ひょこっと顔を見せた恋人が嬉しそうな表情で俺に向かって走ってくる。
 
「おかえりなさいー、そして年末年始お疲れ様でしたー!」
「ありがとー、ずっとフォローしてくれたからだよー」
 
 正面から抱きついてくれるから、俺もしっかりと抱きしめかえす。
 これも俺たちの日課のひとつ。
 
 些細なことだけど大切なことで、感謝は絶対に忘れたくない。
 
 彼女も俺を尊重してくれるからこそ、〝ありがとう〟の言葉を大切にしたいんだ。
 
「明日からの旅行、楽しみですね」
「そうだね。旅行先じゃ、ゆっくりしてね」
「あなたの方こそ!」
 
 ふふっと愛らしい笑顔を見せてくれて、胸が暖かくなる。
 
 ああ、幸せだなぁ。
 
 
 
おわり
 
 
 
五九八、幸せとは

1/4/2026, 1:00:20 PM

幸せは自分で探し出す物。
幸せは自分が今生きてるって言う事が幸せ。
他人に不幸を願うなら自分の幸せを相手に分けてあげよう

この下はTiktokを見てた時に流れてきてうち個人が思った事です↓↓↓

ぽっちゃりしていようが、すっぴんが少し物足りない日があろうが、言葉がちょっと鋭かろうが、そんなものは本質じゃない。
人を好きになるっていうのは、もっと静かで、もっと深くて、もっと揺るぎない場所で決まる。
一度心が動いたら、その人を守り抜く覚悟を持つのが、俺たち男子の“背中の役目”だと思ってる。

怒りっぽい日があるのも、人間として当たり前だ。
むしろ、怒れるほど心を開いてくれている証かもしれない。
だからこそ、こっちにも至らないところがあったなら、素直に「ごめん」と言える強さを持ちたい。
謝るっていうのは負けじゃなくて、相手を大切にしている証明だ。
その一言が、関係を守る盾にも、未来を開く鍵にもなる。

そして何より、涙は見たくない。
泣かせたくないし、泣かせるような関係にもしたくない。
もし不安になったり、甘えたくなったりしたら、その時はそっと頭を撫でて、
「今日も生きててくれてありがとう。これからも一緒に歩いていこう」
そう伝えればいい。
その言葉は、どんな景色よりも温かくて、どんな宝石よりも価値がある。

嫉妬させてしまった時だって同じ。
「一緒にいろんな景色を見たい」
その想いを、飾らずに、まっすぐに伝えればいい。
正直に言うと、俺は景色そのものよりも、隣でその景色を見ている“君の横顔”の方がずっと好きだ。
光に照らされて変わる表情、ふとした瞬間の笑み、何気ない仕草。
その全部が、俺にとっては世界のどんな絶景よりも心に残る。

恋っていうのは、派手なドラマじゃなくて、
静かで長い物語みたいなものだ。
毎日の小さな想い、小さな優しさ、小さな気づき。
それらを積み重ねていくことで、二人の物語は深くなり、強くなり、誰にも壊せないものになっていく。

守るっていうのは、戦うことじゃない。
寄り添うこと、理解すること、手を離さないこと。
そして、相手の弱さも強さも丸ごと受け止めること。
その覚悟があるなら、どんな嵐が来ても二人は折れない。

俺はそういう関係を築きたいし、
そういう関係を守り抜ける男でありたい。
たとえ世界がざわつこうが、周りが何を言おうが、
「この人を大切にする」
その決意だけは揺らがない。

結局のところ、
“好きになった人を大切にし続ける”
それこそが、生きていく上で一番かっこよくて、一番難しくて、一番価値のあることなんだと思う。

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