待ってて』の作文集

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待ってて』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

2/13/2023, 10:03:18 AM

「いつでも学校来てみなね!!」
そう言って待ってくれたのに、
死んでしまったら意味が無いじゃんか。

2/14/2022, 9:54:55 AM

女子同士で付き合うのはいいけど
わざわざ教えないでよ…

一緒に行き帰り一緒の人達が付き合った
行き帰り行くの辞めようかな…

2/14/2022, 8:53:23 AM

「絶対結婚するから」
なのに、あの子は死んだ
うちも、今すぐいくから
待ってて

2/14/2022, 8:34:16 AM

誰かが、私を「1番」にしてくれること、待ってる。
例え100年かかるとしても。
「待ってる」

2/14/2022, 8:21:30 AM

待ってて
成功がくるから

2/14/2022, 6:04:27 AM

次、ちゃんと帰ってくるから
待っててね。そう言われて、2年も
会えてない、私はずっと待ってる

2/14/2022, 5:35:02 AM

「我慢、我慢…」

とある街に我慢強いサラリーマンが居ました。

悪口を言われても我慢、

いたずらされても我慢、

気に入らない事があっても我慢、

何があっても我慢…

サラリーマンは、嫌な事があっても反論ぜずに我慢していました。

ある日、飲み会に誘われたサラリーマンは、お酒が苦手と言う理由で断りましたが、

「良いじゃん、良いじゃん」と、
上司や同僚達に強引に誘われて飲み会に参加する事にしました。

飲み会の会場では、大人数で宴会席全室を陣取り、良い気分になった社員達が楽しんでいました。

のどが渇いたサラリーマンはウーロン茶を注文しましたが、店員が聞き間違えたのかウーロンハイがサラリーマンの手元に来ました。

店員が「ウーロン茶です」と言ったので、サラリーマンは何の疑いもせずにウーロンハイを一気飲みしました。

一瞬、気が遠くなり、
目を覚ましたサラリーマンは青ざめてしまいました。

サラリーマンをイジメていた上司や同僚達の姿が無く、
辺り一面血の海で、むしり取ったかのような肉片が散乱していました。

サラリーマンは、血まみれになった自分の体を見てると、パトカーのサイレンがだんだん大きくなって聞こえて来ました。

2/14/2022, 5:19:30 AM

「待ってて」と言わない優しさもあるらしい。

 1万kmも離れた相手を好きになってしまった。彼も私のことが好きだと言う。奇跡みたいなことだ。立場も年齢もまったく違う。普通だったら出会うこともなかった人。
 彼は帰ってくるけれど、今は遠く離れた異国の地に。

「好きです」

 そう言った彼は、「付き合ってください」とは言わなかった。自分には言う資格もないのだとこぼす。こんなに離れた場所にいるのに、自分がそんなことを言う資格なんて、と。
 そうは言っても私だって彼が好きなのだ。距離が離れていることもわかっている。彼が私に構っている場合ではないことも。それでも好きになってしまった。一緒にいたいと思ってしまった。

「帰るまで、待ってて」

 その一言で私は待ち続けることができるのに、優しい彼は私を縛ることを嫌う。誠実な彼は責任を果たせないことを嫌う。欲しい言葉をくれる人ではないのかもしれない。都合のいいことを言うことができない、不器用な人。そんなところが嫌いで、でもそんな彼が好きだ。

 だから私は勝手に待っているよ。最初からそのつもり。ずっと待っていたよと言える日まで、あなただけを想う。

2/14/2022, 2:32:21 AM

絶対に幸せになってみせるから待ってて

2/14/2022, 1:05:22 AM

「待ってて」

そう言っていなくなった君

なんで置いていくの?

私も今からそっちに行く

あともう少しだから、

「待ってて」

2/13/2022, 10:27:51 PM

少しずつ
自分を愛し認めて
生きていこう
だめなところも
まるごと受け入れて
立派にすぐにならなくても
すぐに寛容寛大な人に
ならなくても
人の良いところを
真似て少しずつ
良い自分を形成していく
簡単に悪くも無いのに
ごめんなさい、すみません
連発しない
自分を低く見ない
少しずつ
空回り、失敗しつつも
そこからも学び
生きていこう

2/13/2022, 10:22:57 PM

「待っててね。」
その言葉を残して
あなたは背中を向けた

いつ戻る?
いつ会える?
口から出せない言葉
胸に秘めて
今日も朝が来た

君を待つ時間
君を想う時間
イコールじゃないんだよ
知ってた?
待つ時間は過ぎるけど
想いは留まり続ける

ずっと言うよ
大好き

早く会いたい

2/13/2022, 9:42:54 PM

待ってて

来世でも

君を見つけて

会いに行くから

2/13/2022, 5:12:43 PM

待ってて


幸せな人生

2/13/2022, 4:12:17 PM

決めてやる!

最後のシュートを打ち込むように
最後の壁に立ち向かうように
私は種を握りしめ君に誓うよ
絶対に勝ちとってやる!

2/13/2022, 3:54:02 PM

「待ってて」
いつまで待たされるのだろうか

2/13/2022, 3:08:26 PM

私の覚悟が決まったら、逝きます。

待っててください。


神様。


そして

「認めて欲しい」 | 認めるよ。

「褒めて欲しい」 | 褒めるよ。

「死にたい」 | 一緒にお星様になろう。

「疲れた」 | よく頑張ったね…

「泣けない」 | 笑おう。

「笑えない」 | 泣こう。

「自分が嫌い」 | 好きになれるまで嫌いなままでいい。

「生きたい」 | 一緒に生きよう。

「独りは辛い」 | 独りじゃないよ。私がいるよ



少し休もうね。そうしてから考えよう。

どんな貴方でも
抱きしめるよ。

2/13/2022, 2:36:53 PM

待ってて

私がそこに着くまで
待ってて。

寒くても
少しだけ
待ってて。

2/13/2022, 2:23:40 PM

怒りの沸点の低い私は
いつでも何かに怒っている
気にしなくていいことでも
自分に向けられた小さな刃を
全て全力で返そうとしているように

つまり、あなたのその能天気な態度が
鬱陶しくて羨ましくて仕方がない
あなたにも悪いところがあるのに
まるで自分には関係ないかのように
何も知らないかのように生きていることが
とても鬱陶しい
なのに、何にも囚われずに生きていて
自分を守る矛と盾を持っているようなところが
とても羨ましい

私は、あなたのようにはなりたくない
が、あなたの意思は尊敬しよう

2/13/2022, 2:19:30 PM

今からそっちに行くね待ってて

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