『忘れたくても忘れられない』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
○○の為に…って
言わば美化した綺麗事だよね。
結局てめぇの為でしかないよ人生。
"○○のおかげ"って方が良いよね。
悪いとは言いたくないけど重い(笑)
忘れたくても忘れられない人がいる。
きっと君は忘れてるだろうけど
私の心の中ではずっと生きている。
少しの時間忘れていても
この現象が起こる度に私は君を思い出すだろう。
嫌いになんてなりたくないのに
忘れたくても忘れられない私が小学生の時のいじめ。あの影響で色んな人の癇癪に触れないように生きるように決めた。だけどいじめを受けてきた頃からずっとくすぶっていた自分の思いがいじめが無くなった中学生ぐらいからはっきりしてきて、家でも発言が多くなった。人の目も気にはしているが、ちゃんと自分の意見を持てるようになった。いじめはよくない。絶対によくない。だけど自分の中でどうにか良い方向に持っていけているような、そんな気がする。
忘れたくても忘れられない。
忘れたいと思って「忘れよう」と唱える度に、過去に唱えた瞬間が蘇ってしまう。その言葉を合図に忘れたいことをイヤでも思い出すっていう意味不明な行動になるわけ。
逆に使えば物凄く使える思考の仕方。自分の中で決めた単語とかを覚えたいことと一緒に繰り返し口に出したり考えたりする。そうするとそれを唱えると思い出すっていうおまじない。
本当に忘れたいことは3分とか5分とか決めて、最初は本当にストップウォッチ機能用意してスタートする。その間は楽しい事しか考えない。絶対に思い出したくないことは考えない。
旅行行きたいとか。どこで何してこの時だけはお高いあれも食べてとか。推してるアレのチケットが当たったらとか、普段にはないけど特別で楽しいこと。手に届きそうなこと。
それを習慣付けていくと本当に忘れられないことが減って来たんだわおすすめ。
忘れたくても忘れられない過去は
心の奥底にしまっておこう。
月に憧れた黄色いふうせん
『忘れたくても忘れられない』
忘れたくても忘れられない
忘れたくても忘れられないから
今日もときめいている。
好きなのは
自分で止めるのが
難しい。
思い出の場所が
本当に
たくさんあるから
その場所にいる時は
幸せ。
忘れたくても忘れられない
I don’t have memory that I can’t forget even if I wanna for get.Maybe It is happy.I think people forget most things .
even if: 例え〜であっても
most things: 大抵の事
貴方の好きなものとか
貴方の吸っていたタバコの匂いとか
貴方と居た思い出とか。
忘れたくても忘れられない。
自分が好きな事を否定された時
#忘れたくても忘れられない
今までのこと、全部忘れられない記憶
辛いことも幸せなことも“忘れたくても忘れられない”
忘れたくても忘れられない
ふとしたときに思い出してもて、
いらんいらん、と思うことはあるけど
忘れたいのに忘れられんというほどのことはまだないかも
狡いよ
貴女のその声も
温かさも視線も
全部全部全部
忘れたくても、忘れられないや…
忘れたくても忘れられない
...友達以上恋人未満的な?友達がいまして。
まぁめちゃめちゃ仲良いし、普段もイチャイチャ(???)してた仲なんですけど...俺が他の子に連れ回されてるのを見てめっちゃ嫉妬してたそうで、その他の子には俺自身はなんの感情もないんですけど(いつもその子に連れ回されてる可哀想な俺)。
そしたら「...友達に戻ろっか。バイバイ」って言われまして。
俺なぁ...ちょーっと本気になってたから...こう...ショックでショックで...
「イチャイチャもダメ。これまでの事は...ね。」
とのことで。...俺...死んでしまうんじゃないかってぐらい胸が締め付けられてるよね。(2日前に言われた)
...泣いたわ。ガチ泣きw
なぁ?忘れれるわけないやん?????
忘れたくても忘れられない
初めて付き合ったあの人
信用してたから
付き合ったこと教えたのに
秒でバラされちゃった笑
だから
学年中に広まって
5日で別れちゃった
ごめん
大好きだった人
卒アル見たり卒業文集見たりしちゃうのは
あなたを感じたいから?
匂わせっぽいストーリーをあげちゃうのは
あなたに嫉妬してほしいから?
どうなの私。
いい加減認めたら?まだ好きなの。
忘れたくても忘れられないんでしょ。
忘れたい。
君の言葉も、
顔も、
温もりも、すべて。
君の輪郭を、跡形もなく消してしまいたい。
でもどうしても。
それを拒んでいる。
全身が、今のままでいいと訴えてる。
――忘れられないよな。
他にいくらだって思い出はある。
だけど、いつまで経ってもあの空間が忘れられない。
―――この時間が永遠に続けば良いのに
永い間の中でそう思ってるのは、今もその時間だけ。
戻れないのなら、忘れてしまって
忘れてしまったのなら、自分も透過して。
昔は、一杯あった。
寝ても覚めても、頭の中に渦巻いて、
目の前の事に、集中できない。
こんなんじゃ、楽しめるはずもない。
悩んだ時もあった、苦しんだ時もあった。
何より『今』を変えられなくて、前に進めなくて、
毎日毎日、変わらぬ光景、同じ事の繰り返し。
『生き地獄』って、この事を言うのかな……。
と、今も思う。
多分、
「変わりたくても、変われない。」
「進みたくても、進めない。」
その思いが、強く強く、胸を焼き尽くすから、
『消えぬ刻印』となって、体を蝕み続けるのだろう。
「叶うなら、今を変えたい。」
「忘れられないなら、今より幸せになりたい。」
言葉にできない、細やかな願いが、
『消えぬ思い』となって、強く胸に刻まれるのだろう。
皆様には、幸せになって欲しい……。
私からの、細やかな願いです。
[忘れたくても忘れられない]