恋物語』の作文集

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恋物語』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

5/18/2023, 11:15:03 AM

中2
私の恋愛物語聞いちゃいます!?

小2のとき同級生の男の子を好きになりました!
kくんです。
kくんとは、小5まで同じクラスで、
自分で言うのはあれですが、、、両思いでした。
告ろうかとも悩みましたが、結局できなくて
小6でクラスが変わってしまいました、、、、
でも、廊下で目が会うとすっごく嬉しかったし、
これもこれで幸せだなと思いました。
そして、いつか絶対に告白しようと。
中1になってまたクラスが別れちゃいました。
もう1年くらい喋ってないのに、
目が会うと胸がドキドキして、、、
でもそんなある日、
kくんに好きな人ができました。
あぁ私もこれで終わったんだ、、、
こうして2年生「現在」になりました。
でも、このとき2年で同じクラスになったら、
告白しようと決めてました!


なれませんでした(笑)

まだ諦めません!

ー追記ー
kくん、好きな人に冷められて、いまはゲームの人を好きになってるそうです(笑)

              「恋愛物語」

5/18/2023, 11:10:33 AM

お題 恋物語

毎日綴る恋物語は

私を苦しめたりするけど

苦しくてもそれでも

毎日あなたに逢いたくて

一度でいいからあなたの腕に

抱かれて眠ってみたい

5/18/2023, 11:07:33 AM

『恋物語』

「恋は心の陣取りゲーム」
誰かの歌声が聞こえる

「片思いをずっと続けられたら
それは両想いよりも幸せだと思わない?」
どこかの小説家のペンが また進みだす

世界中に物語があふれ
翻弄され
堕落し
間違いを犯し

願わくば
互いが互いの
たったひとりで
ありますように
と祈りながら
恋は盲目と言いながら

心と身体が
別の物語を求めて
迷走をはじめる

5/18/2023, 11:05:18 AM

恋物語

本人からすればただの友達同士の
スキンシップにすぎない
ノリでハグしてくるだけなのかもしれない
でも君に触れられる度に胸が高鳴って
体が火照ってばれないか心配になる

誰かと喋っているところを見ると
モヤモヤして
誰かに触れているところを見ると
イライラして

本当に振り回されるなあ

でも絶対に言っちゃいけない
言ったら友達にすらいられなくなっちゃう
ずっとこの気持ちを隠さなきゃ
たまに言っちゃいそうになるけど
「好きだよ」って
男に生まれてたら告白できたのかな

これは絶対に叶わない恋物語

#6

5/18/2023, 11:01:39 AM

あの頃はあなたが全てだった。私の思考、行動すべてはあなたに基づいていて、いつも心はあなたでいっぱいだった。
苦しくて楽しくて自分を失うくらい、没頭した。
あなたの心全てををどうやったら私に向けられるのか。
結局答えは分からぬまま。
私はあなたの心を手にすることはできなかった。

「あなたと私の恋物語」だなんて、おこがましいタイトル。
これはきっと「私だけの恋物語」


「あなたと私の恋物語」

5/18/2023, 10:57:59 AM

5年前に私が好きになった人へ

5年前と比べると随分垢抜けました。大人っぽくなったし、内面も磨かれたと思います。だからどうなりたいとかはありませんが、ただ伝えたくなっただけです。でもきっとあなたと会ったら、臆病な私は結局そう伝えられなくて、鈍感なあなたは「久しぶりだね!」で終わってしまうのでしょう。
あと1つ最初で最後のお願いです。
未だに夢に出てこないでください。あまりにも暖かくて気持ちが良い夢で、出てこられたら身を任せてしまいます。もうこれきりにしてください。
なんて、嘘です。架空の恋のお話みたいなものだと思ってください。だってやっぱり私は臆病だったから、4年間何も言わなかったでしょう?言わないという事は、"無い"に等しいことなんですよ。

初恋のあなたを4年間思い続けた私より

5/18/2023, 10:56:25 AM

好きな人は知りたいより自分を知って欲しいと思い
わざと時間をおいてLINEの返信を返してみたり
その人がいないと気分が落ち込んだり
その人のことを目で追っかけてみたり

恋愛は簡単そうで難しいもの。

そんな私の恋物語

5/18/2023, 10:54:38 AM

雨に濡れて
    日毎に
    色を変えていく
    紫陽花のように

    あなたの優しさに
    触れるたびに
    色を増す
    恋心は

    止めようもなくて




           ✩ 恋物語 (144)

5/18/2023, 10:52:49 AM

プロローグ、出会い。
1章、再会。
2章、会話。
3章、共通。

書く手を止めて、深呼吸する。

4章、心配。
5章、不通。
6章、適応。

書く手が震えて、深呼吸する。

エンディング、

まだ終わり方は考えていなかったな。
この流れで急に発展する恋も、
悪くないよな。

この流れで急に発展する恋が、
あってもいいよな。

「恋物語」


「書く習慣っていうアプリやってる人おいで!!!!」
というオプチャの管理人です!!!
恋愛相談でもなんでもしにおいで!!!
みりんさんが話、聞いてあげるぜ!!

5/18/2023, 10:52:35 AM

あなたに見てほしくて、
 あなたにかまってほしくて。

 少しでも気にしてほしくて、
 少しオーバーなリアクション。

お題『恋物語』

5/18/2023, 10:51:08 AM

恋物語。ドラマ、小説…。

自分は劇的な恋愛感情が湧きにくい人なので、フィクションに感じられてしまう事多い。

楽しく見て応援したりするものの、深く深く共感して登場人物と同一化することは少ないかな。

仮にノンフィクションであっても、個人的な感情は誰にもわからないと思ってる。本当のところ。

にしてもラブストーリーもたまに見るけど、面白いやつとそうでないやつあるな。

海外ドラマとかで、最初面白かったのに、仲間内でくっついたり離れたりしすぎるのとかは、あまり好きじゃない。

恋愛って理屈じゃないとは言うけど、ドラマ的になんでもありすぎるとつまらなくなってくる。

面白くて共感できそうなラブコメとかミステリーとかあったら、見たい。新しい作品開拓したい。

5/18/2023, 10:49:56 AM

あなたに愛を伝えるとき


髪が全部白くなって
しわくちゃの顔になって
目もあまりよくなくなって
昔の面影がなくなってしまっても
あなたを愛すよ
あなたが僕より先に星になってしまったとしても

どんなに世界が悲惨なものに変わっても
あなたと歩んでいけるなら
そしてあなたが星になったとき
僕もあなたの隣で輝く星になる
死が全てを壊すなんてあり得ない
僕らは死をも超越してやるんだ



この想いを、すべての気持ちをあなたに伝えるとき

これらを「愛」と一字で綴っていいでしょうか?

5/18/2023, 10:48:23 AM

恋物語

人の恋話、聞くのは楽しい。

ハッピーエンドなら、わたしもそうなれるかなぁって思うから。

なかなか、現実は思うようにいかないけれど。

5/18/2023, 10:48:11 AM

恋物語
(宝石の国二次創作)
「そんな長いこと片想いしてて、嫌にならないのか?」
「??全然」
可笑しなことを訊く。相方のラリマーは、怪訝そうに僕を見る。僕がカラカラと笑うと、より一層。
「本当にお前は変なやつだ。実らないことばかり追い求めて」
「恋も研究も、結果だけを求めちゃお終いさぁ」
僕の恋も、死への研究も、何ひとつ成功しちゃいないが。それで嫌いになったり、興味を失うことなんてない。むしろ一層、愛しさが募るものだ。
「恋も知らないお子ちゃまには、分からないだろうねぇ」
「俺をお子様呼ばわりとは、いい度胸だな」
ラリマーを揶揄いながら、風に吹かれる今日はいい日だ。たとえ君がいなくとも。

5/18/2023, 10:46:52 AM

1度本気で好きになった人を
嫌いになることって難しいよね。

たとえ、手放した恋でも
心は簡単に離れず、
深くまだ、好きでいる。

未練や執着心じゃない。
それが日常だったから。

これは私が元恋人を忘れるまでのひとつの恋物語。

5/18/2023, 10:45:45 AM

物語を作るのは苦手だ。
フィクションは嘘っぽく感じる。
かといって現実で何かあるわけでもない。
ああなんて寂しい人生。

5/18/2023, 10:44:05 AM

#34恋物語
何年も
繋がって継いでいって
木の根の様に脈と
次は娘が恋をして紡いで行く
家族物語

5/18/2023, 10:43:50 AM

恋物語

昨日の君の姿がおもしろかった

明日の君はどんな反応をするのだろう

……今日の君はなんかいつもと違った

私は、何か気に障ることをしたのかな

明日は、同じこと繰り返さないように……

毎日、毎日、君のことを考えてる

いつも君を見ていた

新しいことを一杯知ることができた

いろんな君が私の中で私に教えてくれた

そんな日々が私の恋物語

5/18/2023, 10:43:16 AM

「ねぇ、玲於って好きな人居んの?」

「…居ないよ」

「え?!何だよ今の一瞬の間!」

「これ居るパターンやろ。玲於顔は良いからな〜」

「はいはい勝手にやってろー」

そう言い俺は教室を後にした
「『これ居るパターンやろ』……なんだよ、それ」

否。本当に居ねぇんだよ
てか、恋愛感情なんて俺に理解出来る訳ないだろ

はぁ、と俺は本日何回目かも知れない溜息を吐く
何奴も此奴もこんなだな…

俺は高校生になって速攻先輩に食われた
その後もモデルをやらないかと言われたり色々あった。俺はその辺りで自分は世間一般的に見れば顔が良いと知った

俺は何故かモテていたから気が乗れば媚び振ってくる女と付き合ったりもしていた。
只、どんな女と寝ても恋愛感情を抱いたことが無かった。分からなかった。
けれど、恋愛感情こそが人間の本能に最も近い感情だと俺は思った。だから知りたかった。
恋愛感情を知ることで自分が人間であることの証明になるのかもしれない。本気で心から思った、だから女にモテる方法を身につけるために色んな特技を身につけた
勉強、ピアノ、楽器、絵、運動、歌、花言葉、必死さ、笑顔、愛嬌、泣き方、ご飯の食べ方、趣味

元より器用ではあったため大して苦労もしないでいい成績を残せた
その、所謂「なんでも出来る」というミステリアスさに、女性は惚れるらしく運が良いとも思った

だが、人を愛する才能は無く次々に人は去っていった。かと言って寂しいなんて感じたことも無かったが

まぁ、所詮2319文字で組み込まれた人格だし仕方ないと言えば仕方ねぇか



6年前…


俺の人生の記憶は人生の途中からしか存在しねぇんだから
6年前のあの日から人生そのものがないんだしな
多分、それ以前は……闇だろうなぁ
右も左も分からない闇の中で只浮かんでた
自分が目を覚ました時には何故か目の前に見える研究施設だったものっぽいやつがあって
その中に入ったら全員死んでた
俺は何故か裸で、手には血染まったメスを握りしめていた

後々考えれば俺が殺したのだろう
それから中に進めば見たこともねぇ胡散臭そうな笑みを浮かべた青年が座っていた

名を玲と行った
そいつは、そいつは迚胡散臭い奴だった
1点も、信用出来る所がなく1人でつらつらと喋っている。まるで俺がいないように

「それでさ、僕最近電子遊戯にハマってるんだけど君もやる?あ、それとも別に欲しいものある?」

いや、こっちに話振ってくるんかい

「……………無いよ、なんか狙ってんの?」

「いいやなにも」
なんだよ、その笑み。気色悪ぃな
ほんとに人間か?

いや、俺もそもそも人間なのか?
ひとまず泊まれる所が無かったから、目の前の胡散臭い男に着いていくことにした

心の底から不毛だがな!!!!!

明日のお題によっては続くかも?
無理やり繋げるかも!!!!

to be continued?

5/18/2023, 10:39:45 AM

恋なんてしてない。

それどころじゃないよー。

勉強に習い事。

両立もできてないのに恋なんてしたら。

なんもできなくなりそう。

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