明日、もし晴れたら』の作文集

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明日、もし晴れたら』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

8/1/2024, 10:31:00 AM

明日、もし晴れたら

そんなの知らない方がいい
明日の天気は明日知ればいい
そのわくわくがいいの!!

8/1/2024, 10:30:45 AM

明日、もし晴れたら沈みきった心も晴れてくれるかな。

8/1/2024, 10:30:26 AM

『明日、もし晴れたら』

「あっついな~、雨降ってくれないかな」
 太陽が真上で燦々と光り輝いている。季節は夏で今年は猛暑続きだ。
『あぁ……うぁ、あぁ』
「うおっ冷たっ、あーきもちいいー癒されるー。視覚的にも触覚的にも涼むなー」
 私には背後に女性の霊が憑いている。夏場はよく首筋に彼女の手を当てて、熱った身体を冷やしてくれる。視覚的にも白く涼しげで存在が怪異でもあり、涼しく過ごすことができている。
「先週も晴れ、昨日も晴れ、今日も晴れ。晴れが続いて気温が上がるし、湿度も高い。もう嫌だー、仕事したくない。営業回りなんて真っ平ごめんだ‼︎」
 茹だるような暑さで思考回路はショートした。もう、何も考えられない。そもそも、不要不急の用事でない限り外出を控えろとニュースでも言ってる。何故、私は炎天下の中スーツ姿でいるのだろう。
『ぅうぁあ、うあ』
 背後霊が全身で抱きついて私を冷やしにきている。キミって本当に優しいな、何言っているか分からないけど同情してくれてるんだろうな。背後霊によって冷やされた体温と、彼女の心の温かさを知り冷静さを取り戻す。
「明日、もし晴れたら対面じゃなくてオンライン通信でやり取りしよう」
 うん、そうしよう。背後霊もそうした方がいいって頷いている。そうだよな、取り憑いてる人間が死んだらたまったもんじゃないもんな。よし、人間生きててなんぼだ。
「帰りにかき氷食べて帰ろうか」
 彼女は両手をあげて喜んでいる。表情は髪の毛で隠れて分からないが、その様子が何だか可愛いなと思ってしまった。

8/1/2024, 10:29:32 AM

明日、もし晴れたら
逆さのてるてる坊主を作ろう
だって、暑すぎるし

8/1/2024, 10:29:15 AM

明日、もし晴れたら


家にいよう

昔読んだ本の題名で

雨の日は図書館に行こうというものが

あった気がする

暑すぎる

肉体労働は体力という才能がなければできない

こんなに思い知ることになるなんて

明日、もし晴れたら休もう

8/1/2024, 10:28:36 AM

〖 明日、もし晴れたら 〗

 明日、もし晴れても
 
 何時もと変わらない毎日を過ごしたい

 特別な事など、私にはない

8/1/2024, 10:26:44 AM

友達に紙で作った婚姻届貰った!!

なんか私だけ特別枠ですき😍

嬉しすぎるんで

燃焼させようと思います

8/1/2024, 10:26:41 AM

明日、もし晴れたら

洗濯日和
明日、もし晴れたら
散歩でも行こう
暑いから
水浴びでもしよう
晴れはやっぱり嬉しい

なな🐶

2024年8月1日1871

8/1/2024, 10:24:02 AM

『明日、もし晴れたら
暑いけどたまには二人で出かけようか』
おじいちゃんが珍しいことを言うのでおばあちゃんはびっくりしていた。
『たまにはいいんじゃない?』孫の私がおじいちゃんの言葉を後押しする。
おばあちゃんはソワソワしながら『そうですねぇ。
たまには二人でお出かけもいいですね』と言ってとても嬉しそうな顔をしていた。

明日晴れて、二人が楽しい時間を過ごせるといいな。
てるてる坊主作って晴れるようにお願いしておこう。

8/1/2024, 10:23:53 AM

明日、もし晴れたら
外に……行けない。
暑すぎて熱中症になる。
できる限り室内で涼むのが一番だ。
もうこれは決定事項。
普段、
「暑い……」
と、溶けている私に炎天下の中外にいる元気はない。
アイスとクーラー、これに限る。

8/1/2024, 10:22:45 AM

#明日、もし晴れたら

キミに会いに行こう

ずっとずっと 

無かったことにしていたキミに

忘れたふりしながら

ずっとずっと大切にしまっていた

キミの故郷に

たくさんの歓びも

たくさんの苦しみ悲しみも

全部二人には

宝物だったと教えてくれた

キミの眠る丘に

明日、もし晴れたなら

笑いながらまた

大好きだよと言えるから

8/1/2024, 10:22:05 AM

チャレンジ12(明日、もし晴れたら)
明日、もし晴れたら星が見えるだろう
君は視力が良くて、星を探すのが得意だ
一緒に夜空を眺めるのが楽しみだ

明日晴れたら、ファミレスに行こう
君の好きなパスタを頼んで
ケーキセットも注文しよう
君の幸せそうな食べっぷりが、大好きだ
  怒らないでね  

ありふれた日常に、ありがとう
これからも、よろしくお願いします

8/1/2024, 10:21:55 AM

明日、もし晴れたら
あの海へ行こう

空色のソーダに浮かぶ
真っ赤なチェリーを
いつまでも眺めていた
君の横顔が忘れられない

あの海で君と出逢ったことを
僕は運命だと思い込んだ

だから…僕の手を離すなんて
思ってもいなかった

明日、もし晴れたら
あの海へ行こう

君ともう一度
会えるような…そんな気がするんだ

8/1/2024, 10:21:42 AM

旅立ちは、ぜったいに晴れの日がいい!
 
 満天の星、降り注ぐ満月の光で影がくっきりと見えるような、そんな夜がいいに決まってる。
 昼間の汗ばむ陽気が落ち着き、涼しさと熱気の両方をはらんでいる夜風が、立ち並ぶ木々の枝をなでるように揺らし、湖の水面をふわりと駆ける。短い夜を惜しむように虫たちが声を上げ、それを彩る蛍が、右に左に揺れながら、未知への扉へといざなう。そんな夜なら最高だ。

 明日が本当に晴れるかなんて、明日にならなきゃわからない。
 だから、明日旅立つかは、明日に決める。

 旅立ちを決めたら、別れの寂しさなど噛み締める間もないまま、地を蹴って飛び立つのだ。 



『明日、もし晴れたら』

8/1/2024, 10:20:28 AM

明日、もし晴れたら
私のこころも晴れるだろうか?

降りそうで降らない雨
じとじとした曇り空ばかり

明日、もし晴れたなら
たまには にわか雨くらいもいいかもしれない

8/1/2024, 10:20:26 AM

「ボス〜、明日雨ですって。これじゃあせっかくの旅行が台無しですよ」
「そうだなぁ、まぁ、旅行の日程は変えられん。雨でも行くぞ」
「明日晴れだったらボスと一緒に甘味いーっぱい食べれたのに」
「甘味巡りはまた今度できるだろ?我慢しろ」
「ちぇ」
津詰はぶっきらぼうに言葉を吐き捨てた。



翌日
「え、なんでこんなに晴れてるの」
「ボス、良かったですね。俺といっぱい甘いもの食べられますよ!幸せ者ですね!」

8/1/2024, 10:19:50 AM

「明日、もし晴れたら」

本当に人生かけて晴れを願う人って
何人いるかな。

8/1/2024, 10:19:14 AM

明日、もし晴れたら

大雨で被害を被っている
方々には本当に
申し訳ないんですが

正直
もう
晴れなくていい

8/1/2024, 10:19:12 AM

明日、もし晴れたら私は何をしているだろう。

病室の中で笑顔で貴方やお友達が外から

手を振って、私に花を添えてくれるでしょうか?

雨でも、雪でも、暴風でも、照りつける暑さでも

私は病室の中から景色や動物、

人などを観察して居ます。

ちょっとした暇潰しなような感じですかね。

私は精神病と心臓病におかされています。

寂しくて泣き叫びたくなりますが頭がおかしい人

と思われたくないので感情を押し殺しています。




"晴れていたら、空に浮かびたいな。"




そう願って今日も闘病している。



あの子は可愛いのに病におかされている。




"俺が助けてやる。こっちに来い!!"




あぁ、やっと来てくれたよ。

私は貴方のような人に知らない世界へと

連れられたいと願っていた。

みんなごめんね。

弱く脆い私をどうか許して。

8/1/2024, 10:17:33 AM

明日、もし晴れたら
君と海に行こう
二人で水を掛け合ってさ
そんな君はどこにいる?

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