神様へ』の作文集

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神様へ』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

4/15/2023, 1:31:01 AM

テーマ《神様へ》

〜???〜
日本の戦争時代の話。
敵国との戦争、僕の町は炎に包まれていた。
炎の中、ある女性は赤子を連れて森へ向かった。
そして鳥居をくぐり、目を瞑る。そして小さな祠にお祈りをした。

「どうか、この子だけ、この子だけはどうか、!」

女性が目を開くと、赤子は居なくなっていた。

4/15/2023, 1:30:40 AM

「最近いいことないなぁ、」
今日は友達と喧嘩して
昨日は仕事で失敗して、
悪いことは沢山思いつくけど
最近のいいことは何も思いつかない
4ヶ月くらい前に遊んだのが1番最近で楽しかった。
これを最近と言えるのか?
仕方ない他にないし。
嫌なこと忘れられるほどでも無いけど。
失敗は成功のもととか言うけど
失敗ばかりじゃない?
自分で頑張っても何も無い
呪われてます?
もう自分で無理なら神頼み、かな。
もし神様がいるのなら、、
今の私にどんなに小さくてもいいから
幸せを教えてください。

『神様へ』

4/15/2023, 1:22:45 AM

神様ヘ


神様には、お願いは、しないで
生きて来ました。

自分の力で乗り越えて来ました。


ある時、ふと気付きました。


助けてくれた人のご縁があったこと。
まわりの人のやさしさがあったこと。

そして私のなくなった
大切な家族、ご先祖様が
見守ってくれていたこと。


そうゆうことすべてを
ひっくるめて命があること。
自分1人で生きてたわけじゃないこと。

神様にお願いしちゃだめ。
ただ今への感謝。
ありがとうと手を合わせるんだよ。

こう教えてくれた知人。
これも人の縁だった。

この世は、きついことがたくさん。
それでもありがとう。

4/15/2023, 1:15:36 AM

ちりんちりん
どこからか鈴の音が鳴る。
今日は神様に手紙を出しに来た。
...正直神様なんて信じてないんだけど
でもやってみないといるかわからない...かも
なんてね
「神様へ」と書いた封筒を神社のすぐそこの
ポストに入れる。
郵便配達の人も困るだろうな、なんて思いながら
神様に願う時なんて死ぬほどある。
受験の時とか、
お腹が痛い時とか
今年の健康を祈る時とか
思えばぼくの願いは、あまり叶ったことがない。
そんなの神様の気まぐれだから仕方ないんだけど、
でも、神様ありがとう!!なんて言ってる人を見ると不公平だな、と思ってしまう。
だからちゃんと願った。しっかりとぼくの願いが届くように__________

4/15/2023, 1:10:44 AM

かみさまへ

上さまへ

領収証で上さま…

前によく…店先で

上さまでよろしいですか?

いえ、

前株で❌○不動産で

有限 ①✕製作所で

そんな会話ありましたが

今も店先であるの?

見かけないのは私だけ?(笑)

4/15/2023, 12:52:47 AM

『白い巨人』
カーテンが白いきょじんに見える 空間が歪む ひしゃげる壁 もしかしたら歩く壁 今は夕暮れイマジンが聴こえる 都合良く神様と呟いてみる 日頃の行ないを自省して また神様と呟く 低廉な言葉に神様は半額シールを貼りに来るだろう

4/15/2023, 12:52:21 AM

しずかな雨で幕を開けた
この朝を授けたのは誰
見えないものは全部
神様の仕業
雑音を吸い込んで
静寂を吐き出す
この雨を降らせる術を
知る人はそうはいない
だからおそらく
彼は神様のひとり

4/15/2023, 12:47:35 AM

私は神様がとてもじゃないけど好きになれない。
私の家族は11年前みんな亡くなってしまった。
そのおかけげでお金もなく、親もいなくていじめられた。
「なんで、私ばっかり…」
毎日思う。
参観日だって、運動会だって、全部おばあちゃんだった。
なのに、なんでおばあちゃんすらいなくなるのよ。
私はもう一人ぼっち。
おばあちゃんのお葬式が終わり私は紐を買ってきた。
椅子に登り紐を結ぶ。
ガタッ 椅子が倒れる

お母さん、私を生んでくれてありがとう。
お父さん、一緒に遊んでくれてありがとう。
おばあちゃん、私を育ててくれてありがとう。

神様へ

せめて

幸せになりたかった。



〈神様へ〉

4/14/2023, 11:50:28 PM

#神様へ


ドレスに身を包み装飾をあてらう
小舟に乗り
神様へ唄を届けるため
今年の漁の豊作を願うため
巫女になり捧げる

嘲風に揺れる帆 大自然の恵みに、
我ら祈り恵みを求める。

4/14/2023, 11:48:15 PM

テーマ『神様へ』


 神様に願ったことは、たぶんそんなに無い。
 私が子供の頃に読んだ漫画にいた、神様というキャラクターは
 人を塩の柱に変えたり、世界を大洪水でリセットしたりして
 結構ろくでもない印象が強かったから。

 でも、目に見えない「ナニカ」は信じている。
 例えば、考え事をしているとき。
 不意に振ってくるアイデアには、何か運命的なものを感じることがある。

 あと、パッと時計を見た時にゾロ目だと、なんか嬉しい。
 ……これは、あまり関係ないのかもしれないけど。

 恐らくこれからも、私は神様という名前に縋ることはあまり無いと思う。
 すべてが自分の力だとは思わない。ただ、できることはやりたい。
 
 ただ、強いて言うのであれば。
 私は、臆病な自分がそこまで嫌いじゃない。
 臆病だからこそ遠回りできたし、臆病だからこそ感じられた感情はたくさんあると思う。
 
 それに、そこそこ責任転嫁もするし、なんなら八つ当たりもする。
 人としてどうかと考えたら、あまり褒められたものではないかもしれない。 
 それでも。他人のせいにして、自分も責めて、こらえきれない感情を誰かにぶつけながらも、少しずつ変化してきたように思う。

 その過程は、私が私であるために必要なことだった。
 だから、もし私を作った「神様」というものがいるのならば。
 私を、臆病につくってくれてありがとう。
 臆病だからこそ、たくさんのことを想像して考えられる。
 理不尽に誰かとぶつかって生まれた、心の繋がりだってあるかもしれない。
 
 今の私が、一つ願うなら。どうかカミサマへ。
 臆病な私に、あと一歩の勇気をください。

4/14/2023, 11:47:28 PM

あの子には彼氏がいるみたい。

でも俺は不思議なことがある。

彼女は日に日に怪我が増えてる気がするんだ。

「ねぇ、毎日怪我してない?」

「えっ...そう...かな?」

彼女は苦笑いをして答えた。

「ほんとに何にもないの?」

彼女は少し暗い顔をして小さく頷いた。

そんな姿はとても幸せそうには見えなくて

どうすることも出来ない俺は苦しくなった。

神様へ

どうかあの子が幸せになるように

未来を変えてください

俺はあの子が幸せになって欲しい

俺だって彼女が好きだから





─────『神様へ』

4/14/2023, 11:44:01 PM

神様へ

もう,この人生を終わらせてほしい。

僕が守りたかったものは全て手放してしまった。

この世に留まる意味がないんだ。

生きていると辛いことばかり。

もう,終わりにしよう、?

4/14/2023, 11:31:28 PM

神様に聞きたいことがあります。天国と地獄ってあるのでしょうか,ないのならばつくってほしいです 僕が地獄に行くために。

4/14/2023, 11:28:30 PM

神様と言われても、何か具体的な事物が浮かぶわけではない。
 かと言って、無神論者になれるほど心が強いわけでもない。

 祖父母の家には仏壇があるし、正月は神社へ初詣、盆は寺へ墓参り、クリスマスにはケーキとチキンで一週間後にはまた正月。ケルト発祥のハロウィンも一応楽しんで、セントウァレンティヌスの斬首日にはチョコをばら撒く。

 それでいて、ピンチの時には「カミサマ助けて!」なんて言ったりもする。
 じゃあこの時祈ってる「カミサマ」って何だろう。
 信ずる者がいて初めて「神」が成り立つなら、逆説的に祈っている先は自分の信ずるものなんだろうか。
 
 困った。そうだとしても、具体的な事物が浮かばない。
 本当は信じているものなんて無いから、だからいつもいつも助けは来ないし願いは叶わないのか。なるほど。

 これから先も「カミサマ助けて!」は使用予定だけど、それが名も実も無い空虚への呼びかけであることは自覚しておこうと思う。

#神様へ

4/14/2023, 10:48:48 PM

雨音と うら寂しさと 花明り
心満たせぬ 月霞む夜

(詞書)
恋人に新しい学校の友達関係が順調という話をされて、
勝手に距離を感じては寂しくなる。
雨音が響く夜空を見上げれば遠くの月が霞んでいる。
花明り=淡い恋心

恋人を月に例えた、距離の短歌

4/14/2023, 10:12:11 PM

神様…どうかお願いします…せめてこの恋だけは、叶えさせて下さい…生まれて初めて、彼氏に愛されてる自覚がした…生まれて初めて、心からこの人と幸せになりたいって思えた…生まれて初めて、未来まで描けた…生まれて初めて、本気の恋をした…彼との"初めて"が増える度、私の想いも膨らんでいく…どんどん彼に夢中になっていく…この気持ちは、"辛い"んじゃない…"好き過ぎて辛い"方の"辛い"なんだ…神様へ。改めてこの場で彼との未来を約束し、誓います…

4/14/2023, 9:58:26 PM

母は、父を愛することを止める代わりに「神様」を愛することに決めたようだった。
子の私を愛することは止めなかったようだ。何故なら、私はその「神様」に引き合わされたから。母が「神様」と呼ばう男を、だらしなく膨れた腹とだらしなく緩んだ顔を睨みつけて、私は呟いた。
神様、母を返してください。

「神様へ」

4/14/2023, 9:23:58 PM

「神様へ」


雨で冷たくなった身体を

どのようにして温めたらよいのか

ずぶ濡れになった心から流れる涙を

どのようにして乾かしたらよいのか

僕が、僕を愛することができたなら

少しは、この街でも光をみつけられる?

僕が、誰かを愛することができたなら

少しは、僕を許すことができますか?

僕が、僕を許すことができたなら

また、僕は誰かを愛することができたなら

先の見えない真っ暗なこの街でも

僕は、誰かと手を取り合って光を

さがし求めることができますか?

もし、神様が存在するのならば

もし、神様へ祈りを捧げられるのならば

僕は、僕を許すことができますか

4/14/2023, 9:04:30 PM

神様へ
生まれてこれてうれしいです

ありがとう

4/14/2023, 8:58:46 PM

人って「こうだ」と言ってるけど実際には心の奥底ではなに考えているか分からない、
自分もそうだ、言葉には出しているけど実際には違うことおもっている、人間は生まれたときから嘘を吐いてるんだとおもう、いや、嘘を吐かなければ輪に入れないのだすぐに、
「変な子」「身勝手な子」「自己中」「空気読めない」と言われてしまう、個人の尊重があるといいながら可笑しな話だ、所詮その尊重も実際には穴を開けてしまえば建前でしかない、
扉を開けると、上の言うことには聞かないといけない、ただそれだけしか残らない、全くもってなんのために個人の尊重とかあるとかわからない。

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