秋恋』の作文集

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秋恋』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

9/21/2023, 11:29:38 PM

流石に。
休日返上で7連勤な上のフル残業はキツい。もはや今日が何曜日かも分からない。曜日どころか月も跨いでいた事にさっきようやく気づいた。どうりで最近帰りの道が肌寒いわけだ。
「はぁ……」
毎日家と職場の往復だけ。家にいる時間のほうが短い今日この頃。帰ったら寝るだけのひどい生活リズム。うっかりメイクを落とさず寝落ちした日なんて片手じゃ数え切れなくなってきた。今日もきっと、そうなるかもしれない。帰って靴脱いで座ったらものの数秒で堕ちそうな気がする。
「はぁ」
溜め息も、呼吸するみたいに普通に出ている。疲労とストレスとその他諸々。こんなにいろいろ詰まってくると流石に弱気になってくる。この仕事向いてないのかな、なんて思い始めたら終わりだ。負の無限ループから出られなくなりそう。だから、溜め息で全部外に吐き出すの。吐きまくって、私の中から弱虫が全部消えてしまえと思う。すぅーっと横隔膜が動くくらい大きく息を吸って、
「はああぁぁ〜……あ?」
ポケットに手を当てた。携帯が震えている。こんな時間に誰だろ。心当りは1人、あった。予想通り、光る画面には気心知れた地元にいる幼馴染みの名前が表示されていた。
「もしもし……」
『よぉー、おつかれさん。もしかして寝とった?』
「……仕事から帰ってる」
『うげぇ、まだ働いとったん?ホンマ、ようやるなぁ』
都会人は働き者やな、と呑気な声が聞こえた。何の相槌もうたなかった。うてなかった。それをするのもしんどいほど疲れてた。あと数十メートルで家だと言うのに。もう無理。
『もしもーし。聞いとる?』
「……も、しんどい」
『……もしもし?』
「つらい。くるしい」
暗い夜道のど真ん中で座り込んでしまった。途端に目から涙が溢れだす。泣くつもりなんてなかった。くるしいと口に出したら勝手に出てきた。1度出てきたらどんどん溢れてきてしまう。顔中ぐちゃぐちゃだ。何分経ったか分からないけど、一応気がすむまで泣いた。鼻をすすりながら電話の向こうにごめんね、と投げかける。
『あかんわ』
「な、にが」
『今、最高に苛ついてんねん、俺』
「え……」
『東京と大阪がこんな離れとることにイライラするわ』
「な、んやそれ……もう」
私のせいかと思ったじゃん。そんなことにイライラする人初めて見た。いや、見えてないけど。でも今、きっと彼は本当に不機嫌な顔をしてるんだろうな。それを想像したら不思議と涙は引っ込んだ。心が軽くなった気がする。軽くなったついでに、私も自然と関西弁に戻っている。普段は職場に合わせるべく直してるけど、やっぱりこのほうが落ち着く。
『秋は人肌恋しくなるからなぁ』
「もう。また変なこと言うてん」
『ほんなら、も1つ変なこと言ったろ』
「えーなに」
『俺、明日そっち行くんやで』
「え!東京来んの?なんで、急にどしたん」
『おーおー、嬉しそうな声やなあ。そんなに俺に会いたいか』
「うっさいわ。ねぇ、なんで?出張?普通に有休?」
『さて、どっちでしょう』
「そーいうのいらん。何、なんか用事でもあんの?」
『せやからさっき言うたやん。秋は人肌恋しくなるって』
「は?意味分からんわ」
笑いながらも再び家路につくため歩き出した。真夜中でひっそりとしている夜道なのに、通行人は自分しか居ないことを良いことに浮かれて大声で電話をしている。
『せやから』
我が家のアパート前についた。携帯を肩に挟みながらバッグの中から鍵を出す。
『もうお前に会いたくて我慢できひんからそっちに行くわ』
手にしたはずの鍵がするりと落ちる。言葉の意味の理解に時間がかかったのはきっと、仕事疲れのせい。
『ほんなら明日、東京駅着いたら連絡するわ。明日は死ぬ気で定時上がりせぇよ』
そして電話は切られた。自分の家のドアの前でなんで立ち尽くしてるんだろう。落とした鍵を拾って、なんとなく空に目を向ける。綺麗な三日月だった。「これって……」
明日、なんて答えればいいの。どんな顔して会えば良いの。秋の月を見あげながらこれが恋だと悟るのは容易いことだった。


(……After 9/18)

9/21/2023, 11:23:11 PM

涼やかな風に
熱い身体が冷めていく
柔らかな陽射しに
沸き立つ心が凪いでゆく
穏やかな灯りに
切なさが募ってゆく


          ―「秋恋」―

9/21/2023, 11:18:59 PM

妄想昔話 第5話


『では、どうやって悪因を断つというんじゃ?』と翁狐が尋ねました。

『嫁入りのときに、稲荷神の宇迦之御魂大神様にお願いして、雨を賜っていますよね。これを日照り続きのときにも賜ることができないか、天界へ行って稲荷神に陳情したいのです』

狐族の掟で嫁入り行列は、人間に見られてはいけないということが決められていました。村長である翁狐が、特殊な術を用いて天界へ赴き、稲荷神に、嫁入りのときに雨を降らせてほしいとお願いをしていたのでした。雨を降らせて人間を家のなかにいるようにさせ
その間に嫁入り行列をしていたのです。

『簡単に言うがのう。かなり無茶な願いじゃぞ。だが、雨を賜ることがなぜ、村人の認識の変化につながるんじゃ?何か策でもあるのか?』

『村人は秋の収穫期をいまかいまかと恋焦がれております。この恵みの雨は、稲荷神の使者である狐が下界の状況を報告して、もたらされた雨であると、村長である僕が村人たちに吹聴します。狐は不吉な存在ではなく、敬うべき存在であると印象づけるんです。雨が降る奇跡が何度も起これば否応なく信じざるえないし、稲荷神の使者となれば傷つける者はいなくなるでしょう』

『なるほど。確かにその策なら人間の狐族に対する認識も変わるかもしれぬの』

『じゃが……1つ大きな問題がある』

『天界への道を開くには特殊な術を使うのじゃが、この術は狐しか効果が出ぬ』

『つまり、人間の姿である天狐には、天界に入ることはできないのじゃ』

天狐は絶望の淵に追い込まれてしまいました。


次のテーマに続く

"秋恋"

9/21/2023, 11:16:40 PM

秋。
大人になっても、きみは相変わらず近所の公園で落ち葉を舞いあげて、無邪気に笑ってはしゃいでいる。
その勢いのまま僕に落ち葉をかけてきたりして。

普段は真面目に仕事をしていて、上司からも褒められっぱなしなのに。
僕と二人の時だけは、昔からの仲だからか、子供のような一面を恥ずかしげもなく見せてくる。

僕はそんな君に、恋をしていることに気づいた。

9/21/2023, 11:13:12 PM

【秋恋】

 秋になると喫茶店のメニュー表に追加されるモンブラン。いろいろなお店のものを食べたけれど、やっぱりこの喫茶店のものが私にとっては格別だ。カウンター席の一番端っこで舌鼓を打っていれば、カタンと音を立てて小さなお皿が置かれた。
「はい。いつも来てくれるからサービスね」
「え、良いんですか? ありがとうございます!」
 にこやかに微笑んだマスターはごゆっくりとだけ告げて仕込みに戻っていく。お皿の上ではクッキーが三枚、香ばしい匂いを立てていた。
 そっか、いつも来てること覚えていてくれたんだ。そう思うと胸が弾んだ。
 きっと貴方は忘れているだろう。学校帰りに秋の大雨に降られて困っていた時、通りがかっただけの貴方がビニール傘をコンビニで買ってきて渡してくれたこと。その二年後にたまたま訪れた喫茶店で貴方に再会した時は運命かと思ったけれど、口に出して確認する勇気も持てなかった。
 貴方に出会ったのも秋なら、貴方と再会したのも秋。そうして貴方の作るお菓子の中で私が一番好きなのは、秋限定のモンブラン。私のひそやかな初恋は、いつだって秋の色をしている。
 いつか貴方に、この想いを告げられたら良い。そんな風に思いながら、私はこの世の何よりも美味しいモンブランを口に運んだ。

9/21/2023, 11:12:47 PM

少し涼しくなってきて過ごしやすくなったこの日

公園のベンチで君を見つけた。

犬の散歩コースなのか子犬を連れ

歩いていく姿が綺麗な人だったからか

恋してしまったんだと思う

秋が始まる季節に僕は君に恋をする





─────『秋恋』

9/21/2023, 11:09:30 PM

貴方に初めて会ったのは

確かに秋だったけれど


いつまでも

可能な限り

移り行く季節を


貴方と感じていたい

9/21/2023, 11:07:25 PM

#秋恋

あなたに初めて会った時電撃が走ったの。
雷のようって本当だったのね。

あれから季節が一周した。

あなたの隣には今、私がいる。

あなたに出会った秋は今では私にとって一番好きな季節。

9/21/2023, 10:51:16 PM

秋には儚くて、美しい景色や花が咲いてる。
   例えば秋桜や金木犀、それから桔梗もだ。
中には興味無い人や、景色をあまり見ない人も居る。
   そんな時、私は秋の夕暮れに焦がれた。

        他の季節よりも、
    秋の夕暮れはとても綺麗だと思った。

  私が生まれた時でも、儚そうで美しいと感じた。
         夕暮れは、
 夜になる前に赤・黄色・オレンジで光を放つ。
      その夕暮れは、まるで最後に
 なるかように美しく光を放ってるように見せる。
なんで秋になると、美しい光を放つか分からない。

      だけど、儚く美しいけど、
     寂しそうに見えるのは何故かな…。




          🍁秋恋🍂

9/21/2023, 10:50:34 PM

ももくりさんねんかきはちねん。

テレビをつければ
栗とさつま芋で溢れている。
スーパーに行けば
ハロウィンを意識させるお菓子と
期間限定の品が、どーんと
目に付く場所に陳列されている。

何気ない、日常からじわじわと
秋だぞと背中を押されている気がする。

私は秋という、季節に思いを寄せている。
少し素敵な便箋を、探してみたり
日々移り変わる風景に喜んでみたり
少し寒いなと感じれば
お気に入りの羽織りを引っ張り出して
外出を楽しみにしている。

そうして、はじまりの足音とともに
抱くこの憂いた感情も、まさに秋恋なのだ。


【お題:秋恋】

9/21/2023, 10:46:52 PM

秋に本気の恋をするとはよく言われていることで。そんなことないと思っていた秋の日。
私は君に恋しました。
これが最初で最後の恋だろう。
だってあともう少しで私は死ぬから…
君に想いを告げようなんて思ってない。
その代わり、私の分まで楽しく、生きて欲しいなと思う。
秋恋とは何なのか、私には分からない。
けど、秋の恋ほど本気になるものは無いらしい。
『秋恋』

9/21/2023, 10:25:33 PM

─秋愛─

夏よりはるかに涼しくなった。

でも相変わらず彼は、

いつものベンチで本を読んでいる。

秋の暖かい日差しを浴びて、

くれなゐに染まった葉が彼の読書を邪魔する。

こちらに気づいた彼が手を振ってくれた。

この秋の、今の瞬間しか味わえない恋。

私は彼と季節を巡るたびに、恋をする。

何故なら、彼のあの嬉しそうな表情は、

今しか見られないのだから。

題名【秋愛】


今家族と幸せなのも、
今友達と笑っているのも、
今生きているのも。
いくつもの偶然が重なりあってできる、
ただ一つの奇跡。

9/21/2023, 10:24:30 PM

『秋恋』

「……じゃあ、ね」
彼と交わした最後の言葉。
彼は"またね"って言ってたけど、私は言わなかった。
だってもう…私は彼に逢えないのだから。
自然と目から涙が溢れていた。
泣かないって決めてたのになぁ…。
そして私は遠ざかっていく彼の背を目に、秋風に誘われるようにして彼とは反対の方向へゆっくりと歩を進めるのだった。

9/21/2023, 10:20:04 PM

灯台守のトーチ

魔法使いのリリは、この辺りでは
腕利きの魔法使い。
足腰の痛みをとるせんじ薬や、
失せ物が出てくるおまじないなど、
皆んなが頼りにしている。なかでも、
今の季節のヒット商品(?)は…
「惚れ薬ね」
リリは、女学校の生徒たちから大口の注文が入ったと、忙しそうだ。
「やっぱり秋の注文が多いかしら。
人肌恋しくなるっていうか」
リリはトーチと同じ年頃の15.6才。
なんだけどこの仕事をしてるからか、
ませている。
亡くなったおばあから仕事を受け継いだ
ところとかは、トーチと似ている。
金色の瞳、ばさばさの長い黒髪をふたつに束ねて、時々眼鏡も掛ける。
眼鏡は、文明の利器なのでは、と思うが、
今は古き良きものと新しき良きものを
分け隔てなく使う時代。
魔法使いがいて灯台がある時代なのだ。

「ところで、惚れ薬の材料って何?」
トーチは聞く。
「そうね、オレンジジュースやシナモンを
使った美味しそうなものから、
カマキリの黒焼きを使った不味そうなもの
まで多種多様よ」
「カマキリ!それは僕には使わないでね」
リリは真っ赤な顔になった。
「馬鹿!誰がトーチなんかに!」

僕は灯一。灯台守の灯一。
皆んなからはトーチって呼ばれてる。
カマキリなんて、一般的に不味そうという
意味で使ったんだけど、
リリまだ怒ってるかなあ。

9/21/2023, 10:01:58 PM

赤や黄に染まった大樹の下。

公園のベンチに座って、

隣で缶のホットココアを飲む君を見つめる。

頭の上に……もみじが乗っている。

私はそっと手を伸ばして取ってあげた。

「ね、もみじ乗ってたよ」

私は笑って言う。

すると彼は少し頬を赤く染めて言う。

「わ、マジか。取ってくれてありがと」

いつもはクールで冷静沈着な彼。

ちょっと違う一面が見れて、私はさらに笑った。

〜秋恋〜

9/21/2023, 9:17:42 PM

【秋恋】#6

※百合注意

キャラクター紹介
『』 神山あおい (かみやまあおい)
「」 鈴木桜(すずきさくら)

『ねぇねぇ知ってた?!秋の方が恋が叶いやすいんだって!!』

私の親友、あおいが発したその言葉。
私はあおいことが、恋愛的に好きだ。
その、元気なとこも、知ったことをなんでも私に報告しようとしてるとこも、全部かわいい。

『桜 、?どーしたの、?』

私の名前を呼び、首を傾げてこっちを見るあおい。
もうかわいい、!!

「全然っ、!なんでもないよ笑 私も恋、叶うといいなぁ、、笑 」

『ねぇ!早く好きな人教えてよ〜!!』

「秘密だもん笑」

「ねぇいーじゃんかぁ〜!!」

「だぁめ 笑」

『ちぇ〜、、、』

大親友、、か、、
私は愛しているのに、
あおいはただの大親友と思ってるみたい。
はぁ、こっちに振り向いてくれたらいいのに、、








『ねぇねぇ知ってた?!秋の方が恋叶いやすいんだって!!』

私が言った時、私の好きな人は何か考えてるようにして返事をしなかった。
そう、何を隠そう私は、大親友の桜のことが恋愛的に好き。
でも、返事をしてくれなくて、ちょっと心配になった。

『桜 、 ? どーしたの 、?』

かわいい笑顔でこっちを見る桜。

「全然っ、!なんでもないよ笑 私も恋、叶うといいなぁ、、笑 」

『ねぇ!早く好きな人教えてよ〜!!』

「秘密だもん笑」

「ねぇいーじゃんかぁ〜!!」

「だぁめ 笑」

『ちぇ〜、、、』

好きな人、教えてよとか、言ってるけど、
ほんとは知りたくない。
桜は多分、女子の私の事なんか好きだとか、思ってない。
はぁ、こっちに振り向いてくれたらいーのに。


※この物語は、あるネッ友の子の実話もちょこっと入っています。後は妄想です。

9/21/2023, 9:14:58 PM

秋の風に吹かれて
綺麗な長い髪が紅葉と一緒になびいている
その時、恋に落ちた
次また会えるかも分からない誰かに
でも本気だった
諦めたくない。絶対。
秋の恋は実ると聞いた事がある
少しでも希望をもって
僕は落ち葉を踏む

#5 秋恋 2023.9.21

9/21/2023, 8:46:57 PM

カレンダーをぱらっと。
温度は対して変わって無いのに日が落ちるのは、沈むのは早くなっている、気がする。
まだ人肌恋しいなんて温度では無いのに始まったばかりの筈の秋が少しずつ終わっていくような、でも秋はそういう物だったのかな。
服の一軍達はいやいやと、クローゼットを我が物顔で抱きかかえて、ちょっと後退りする御主人を招待して、そうだろうと納得させる。
動画サイトに去年投稿された秋の歌、恋を歌う秋の歌。
そういえばちょっと前は夏の恋の歌を聴いてたななんて思って。四季に恋してる、恋してる。

9/21/2023, 8:35:07 PM

「秋は恋の季節だねぇ」

 友達がそんなことを言い出した。

「読書の秋、食欲の秋、スポーツの秋……とかは聞いたことあるけど、恋の秋?」

 綺麗に色付いた紅葉の樹の下。
 さっきまでお菓子片手に本を読んでいた私は、ちょっと身体を動かそうとストレッチしていた。そんなところに、友達が突拍子もないことを言い出した。

「全て制覇する勢いの君に! 恋の秋もいかがですか?」
「制覇するなら次は芸術の秋とかやりたいけどねぇ」

 全く興味が湧かず、再び本へと手を伸ばす。

「オススメの物件がありまして」
「いやぁ……私は今やってる秋で十分だよ」

 それでも尚諦めようとしない友達に、私はやんわりとお断りの言葉を伝える。

「じゃあ、花は? 園芸の秋!」

 突然の方向転換。
 必死な友達に、思わず怪訝な顔をしてしまう。

「何? 私にいろんな秋をやらせたいの? 園芸の秋って、何の花を育てるの?」

 友達はこっちを真っ直ぐ見つめると、真剣な顔で言った。

「私と一緒に百合の花を育てよう!」
「百合……って」

 紅葉に負けないくらい、顔を真っ赤にして伝えてくる。
 百合は通年で出回るが、旬は今じゃない。初夏だ。
 恋を勧めてきた友達が、いきなり今度は園芸? しかも百合?

 恋、そして、百合……?

 そして、全てを理解した私も、紅葉のように真っ赤になってしまい、さてどう返したものかと、本を閉じて考えるのだった。


『秋恋』

9/21/2023, 7:56:31 PM

秋恋

春も夏も秋も冬も恋の季節なのに、わたしまだあなたを諦められない

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