紅茶の香り』の作文集

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紅茶の香り』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

10/28/2021, 4:07:41 AM

紅茶の香りが爽やかに流れてくる朝は
君の機嫌がいい証拠
僕はおもむろにカーテンをあけ
今日の朝日を確かめる

紅茶の香りが湿っぽい朝は
君が悲しんでいる証拠
僕はなにも言わず
君のそばで静かに背を擦ろう

紅茶の香りがきつい朝は
君が何かに怒っている証拠
僕はすこしびくびくしながら
君の顔色を伺う

紅茶の香りがずっと
僕と君の間を繋ぐ
まるで目に見えない触れない
“絆”の姿を僕に教える

紅茶がこの世界にあって良かった

#紅茶の香り

10/27/2021, 10:50:21 PM

[紅茶の香り]
ダージリンとか、オレンジペコとかが好き。
お湯入れて、待って、注いだ時に湯気と一緒にふわって香る

10/27/2021, 10:42:39 PM

その匂いに誘われてきたんだろう。

10/27/2021, 5:55:40 PM

朝のアッサムが好き。

あのパンチの効いた「紅茶の王様」って感じの香りと口に広がってゆく渋みが好きだ。

アッサムはストレートに限る。

ミルクもいい。

ミルクに負けない香りを放つ、それが俺のアッサムだ。

10/27/2021, 3:50:27 PM

紅茶って僕を安心させてくれるんだ。
いろんな味があって、その時、その時によって僕を元気づけてくれるんだ。

10/27/2021, 3:39:53 PM

紅茶の香り

私が好きなのは
小さい頃から紅茶。
紅茶の香りって
幸せな匂いがする。

寒い時は
やっぱり
温かい紅茶の香りと
戯れたい。

10/27/2021, 3:28:31 PM

コーヒーは飲めなかったけど
紅茶は大好きだったよ
子供の頃から。


ティーパックにお湯を注いで
少し待って
ミルクをたっぷり。

最高に美味しい!ミルクティー。

お砂糖なしで、不思議に甘い
ミルクティー。


大好きなお家での
幸せな思い出。

              緑

10/27/2021, 3:01:05 PM

#紅茶の香り

小さい時の私は紅茶が好きじゃなかった.大人の味であまり好きじゃなかった.
でも今はすき. 落ち着くあの味.香り.
紅茶の香りってこんなに落ち着くんだね

10/27/2021, 2:49:04 PM

<紅茶の香り>

朝方、彼女の入れる紅茶の香りが家に広がる。

少し眠いのかぼぅっとしながら、

紅茶を注ぐ彼女の近くにいる時は

アールグレイのベルガモットの花を彷彿とさせる。

10/27/2021, 2:47:19 PM

#愛言葉
愛言葉を紡ぎ合う
ココロを触れあわせて
幸せなはずだった
あの時まで…

愛言葉 は号令になり
ココロは…擦り切れた
幸せの翼はボロボロになり
もう羽ばたくことすらできない…

10/27/2021, 2:35:31 PM

紅茶の渋みが、染み渡る。


砂糖を入れた、少し甘めの紅茶も、
疲れた体に染み渡る。

10/27/2021, 1:44:21 PM

ぽつり。

ひと雫が零れたのは、

ふんわり香るベルガモットが
懐かしい君を思い出させたから。



『紅茶の香り』

10/27/2021, 1:29:52 PM

#紅茶の香り
品があって優しくて落ち着く…
心がほぐれるような…
CMでありそうな文句(笑)
もしくはボトルに書かれてそうな(笑)
もしくはポエムに書かれそうな(笑)
けど、飲みたくなるよね。
ふわっとほわっと来る感じ
秋冬にはもってこいの優しい味わいです…

10/27/2021, 1:22:09 PM

紅茶の香り

知ってる?

大人っぽくて

でも

少し甘くて

大人と

子供の

境目

中高生って感じ

10/27/2021, 12:48:08 PM

紅茶の香りって何だか癖になるよね
紅茶好きの私からしてみればさ
味は比べるまでもなかったとしても
香りは全然違うから
コーヒーと一緒で
香りを楽しみながら優雅なひと時を過ごせる
そう、もはや天国の様な時間なのです

10/27/2021, 12:37:21 PM

紅茶の香りは貴族っぽくて高貴な香り。

朝に1口飲むだけでも気分が上がる。

休みの日には紅茶を飲みながら本を読む。

それがとてもいい休日に導く。

紅茶の香りは気持ちを安らかにさせる。

君も紅茶を飲んでみると良い。

いい休日になるぞ。

10/27/2021, 12:34:18 PM

紅茶の香りがする午後1時。
今日も一日の半分がすぎた。
あいからわず、一日は早い。
だけどこの紅茶の香りが午後とゆうことを記してくれる。
午後1時半。
仕事に戻る。

10/27/2021, 12:19:01 PM

紅茶の香りに包まれて
私はあなたを思い出す
あなただったらこの紅茶を気に入るだろうなぁ
もう一度私の隣であなたの笑っている姿が見たいよ
ねぇ、もう叶わないのかな?前みたいに戻れないのかな?

10/27/2021, 12:16:16 PM

柔らかな香りが鼻腔をくすぐった。

次いでかちゃりと上等な茶器の擦れる静かな音。

「おはようございます。モーニングティーが入りましたよ」

暖かい声と優しい手に揺り起こされてようやく目を開ける。

おはよう、と掠れた声で返事し、まだぼんやりとしている私に「おねぼうさん」と囁き恋人は嫣然と微笑んだ。

慣れた手つきでティーポッドを手にする恋人の鼻歌と湯気と一緒に香り立つ紅茶に朝を感じる。

君と出会うまではコーヒーの香りで目を覚ましていたのに。

10/27/2021, 12:15:08 PM

仕事に疲れてぼろぼろの私に
先輩がビスコをくれた
みんなで紅茶を淹れて少し休む
いつぞや先輩が買ってきた甘ったるい紅茶
その嫌になるくらい甘い匂いが
そのときはどうしようもなく心地よかった

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