『誰よりも、ずっと』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
誰よりもずっと、好きだった。
教室で隣の机に座る、笑顔が眩しいキミのことが。
でも、キミは私の思いに気付いていない。
だって、まだ言葉にしていないのだから。
なんでかって?
正直なことを告白して、ダメだった時が怖くて仕方がないからなんだ。
私って、いくじなしだなあ。
でもこのまま、好きのままでいさせて。
私は知っている
貴方は妻の私よりも
自分の子供達よりも
他の誰よりも、ずっと
愛しているものがあるのよね
全てをを包み込むような包容力
密着すると優しい暖かさ
ふわっとした柔らかい肌触り
貴方は毎晩抱いているようだけれども
そろそろ貴方と彼女との関係に
終止符を打ってもらおうと
警告を伝えることにするわ
今月中に別れを言いなさい
できないのであれば私自身が
貴方のいない間を見計らって
彼女を連れ去り片付けてしまうから
覚えておいてね
冬用毛布
#誰よりも、ずっと
ボクにしかわからない
景色、音、匂い、空気
ボクだから感じる
いい事と悪い事
正しいとか正しくないとか
普通だとか普通じゃないとか
常識だとか非常識だとか
膨大な情報の中で
ボクたちは生きている
たくさんの物差しで測られながら
ボクたちは生きている
自分にしかわからない感覚を
どうか大切にして
誰よりも、ずっと
頑張ってるんだ
自分が思うよりずっと
頑張ってるんだ
誰よりも、ずっと
自分を大切にしてほしい
誰よりも、ずっと
誰にでも言えるような
シンプルな言葉しか言えない私だけど
誰よりも、ずっと貴方のことが大好きです。
『誰よりも、ずっと』
誰よりも、ずっと貴方を見てきた。
だからわかるよ。
貴方の好きなもの、嫌いなもの、得意なもの、苦手なもの。
貴方をずっと見てきたから。
立派な人になったね。
でももう、さようならをしなくちゃいけないから、一言だけ言わせて。
「貴方は、誰よりも、ずっと大切な人。生まれてきてくれてありがとう」
生きている時に伝えたかった。
今日は四十九日
『誰よりも、ずっと』…と書きましたが、、今回は物語を書きません。今日、ハートが100を超えました。皆様のおかげですありがとうございます。(こういうのって報告していいのかわかりませんが、嬉しいので報告させていただきます。)そろそろこの書き方は堅苦しいので、やめにさせていただきます。
いや〜ホントに嬉しいよ100超え。この感動はあれだね。 JOJOの第9部が始まった時レベルだね!
田舎だから立ち読みできる店ないけどね!(ダメな子ですね。皆さんは買ってから読もうね)おーい!中学ん頃の理科のせんせーい!お前!どこで立ち読みしやがったのですか!?教えてくださいやがれだー!!(悪い人がいました)
う〜んこのままじゃあなんか内容が薄いな。いつも書いてる物語も薄く感じる人は薄いと思うけどさ。オレがいつも書く物語ってなんかさぁ『命』に関係しているんだよね。昨日書いた物語は心電図に繋がれいきてしまった自殺者っていうテーマで書いた物語だし、一番最初に書いたのも、妻に先立たれた夫っていうテーマだしさ。なんでだろ?
オレ的に気に入っているのは第2·3·7·8作品だな。2·3·8は続いている話。7はちょっと戦争をテーマにしている。
あと、オレ…異種恋愛がすきなんだっ!(急なカミングアウト)2·3·8がそういうテーマだっ!2は君の悪いヤツに無自覚に恋心を抱いたことに気づかない子ども(口調とかでわからないかもしれないが子どもです)の物語。3は求婚されたのを断って、無自覚に後悔している物語。そして、8はその君の悪いヤツ視点…という風に書いた物語。というふうになっています!
…だんだん書きたいって思うことがなくなったから終わりにいたします。こんな長文に付き合っていただき、ありがとうございます。これはなんか…JOJO(文庫本)のあとがきみたいなモン(荒木先生に比べたらこんなの駄作だ…!)だと思ってください。たまーにあとがきを書きます。
誰よりも、ずっと
誰よりもと言い切るのは
なかなか難しい
自分は自分と思うから
比べても仕方がない
ずっとというのも
なかなか難しいけど
それは自分の気持ち次第
午後7時35分20秒
きみはいつも通り家へ帰る
今日もお疲れ様
いつもよりも疲れているご様子
今日は満員電車だったもんね
しかも途中からものすごい速さでダッシュなんてしちゃったから
ほんと、おバカさん
独り暮らしだから、それくらいの気分転換が必要かもね
私から逃げなければ、一人になんてさせなかったのに
あ、一人じゃないか
私がいつも見ててあげてる
誰よりも、ずーっと一緒だよ
マイダーリン♡
少し気持ち悪い終わり方をしてしまい、申し訳ないです。勘違いをされないでいただきたいのが、これにでてくるキャラは架空の人物であり、私はこのような性格ではないことです。ご了承下さい。
あなたの瞳の中に映るのが
わたしだけであって欲しい
そんな恋心を抱いたならば
取り扱いには充分注意して
他に興味を持つ何かを見つけ
自分の視野を広げましょう
『誰よりも、ずっと』
''ヤケドには気をつけてね
誰よりも、ずっと
誰よりも、ずっとあなたにいてほしい。小学生の子どもをもつ母親の悩みは、子どもの宿題だ。宿題ぐらいしなくてもいいと言う親もいると思うが、子どもとしては胸の裂けそうな悩みなのかもしれない。夏休みの宿題はいつも夏休みの終わる二週間前から始めた。他にやりたいことはたくさんある。高校受験を迎えるようになってから、勉強をしなかったことが初めて苦痛になった。この痛みがあったのでその後は勉強もするようになった。宿題をやれば、規則正しく過ごせるし、子どもの非行防止にもなる。母親と一緒に宿題をする子どもの姿は微笑ましいし、うらやましくもある。今は、そこに“ChatGPT”という対話型ロボットが加わっている。便利な世の中になったものだと笑みがうかぶ。
誰よりも、ずっと貴女を愛していた。けれど貴女は誰よりも、ずっと私を愛していなかった。愛と好きは違う。私は貴女を愛し、貴女は私を好いた。だから貴女は私を貴女から引き剥がした。貴女が私を好いていたから。引き剥がされてもなお私は貴女を探し求めていた。私が貴女を愛していたからだ。私は貴女を誰よりも、ずっと求めていた。だがそれとは裏腹に貴女は私を誰よりも、ずっと求めていなかった。私が早く気が付いていればハッピーエンドだったのだろうか。寒空を見上げ自然と声が出た。、、、ごめんなさい、、、
きっと私は誰よりも、ずっと…ずーっと嘘つきだ。
その人が望んでいない私はそっと殺して。
その人が望んでいる私を無理やり製造する。
そんなことを続けていても意味がないって分かっているはずなのに。
…人に嫌われるのが怖い。
「好きです、俺と付き合ってください」
「本当?嬉しい、よろしくお願いします」
真っ赤な顔の君が嬉しそうに笑う。
込上がる涙をぐっと抑える私。
「おーい!上手くいった!」
「見てたよ、ちゃんと」
幸せそうな君は大好きな彼女と手を繋ぎ、こちらにピースを向ける。
私ちゃんと上手く笑えてる?
ずっと好きだったもんね。
隣からの熱視線にも気付かないくらい、あの子のこと好きだったもんね。
知ってるよ、ずっと見てたもん。
「おめでとう」
大好きな人。
誰よりも、ずっと好きだよ。
褒められたい。
認められたい。
誰よりも、ずっと
強欲なのです。
存在意義を他人の手から頂く。
そんな醜い承認欲の塊
それが自分です。
誰よりも、ずっと
醜く、自身の無い
どうしようも無い奴ですよ。
誰よりも君が好き。
君がいたから僕もここにいる。
「僕と君は一心同体だよね?」
彼氏に言われた言葉。
正直言ってきもい。
また明日も明後日も彼氏が家に来る。
もう嫌だ、こんな生活なんかがあるなら、、、
私は彼氏の前でベランダから飛び降りた"ふり"をした。
それに釣られて彼氏がベランダから落ちた。
「これでこの生活から解放される。」
そう思った瞬間私は後ろから包丁を刺された。
聞き覚えのあるずっと嫌いだった声が後ろから聞こえた。
「誰よりもずっと君を愛しているから、これからもずっと一緒だよ」
私の人生はこれで幕を閉じた。
こんな文章ばっか書いてて何になるんだろうね。
ここまで読んでくれてありがとうございました。
上の文は誰よりも愛していて、ずっと一緒だった、
彼女が書いた小説の"あとがき"だ。
今も彼女と一緒に暮らしてる。
食に困ったら絶対に冷蔵庫に肉がある。
時々それを食べると思い出すんだ。
あの時の血まみれな彼女を。
誰よりも、ずっと
あなただけ…
あなたが少しでも
離れると…
不安で不安で
仕方なくなるの
何かあったの?
そわそわして
落ち着かない
いまから行かなきゃなん
ておもっちゃう
バカでしょ
誰よりもずっと
思いすぎてしまうの
夜も眠れないの…
気になって気になって
寝ても覚めても
あなたのことばかり
誰よりもずっと…
僕は優れた人間である。
知能も他より発達しているし、
もちろん運動神経も抜群にいいし、
どんな状況でも的確に判断できる。
そう。僕は誰よりも、ずっと優れた人間なのである。
ただ1つ、些細なことであるが、
僕には他より優れていない面がある。
それは誰よりもずっと、
誰かのことを考えられないことである。
感情を偽ることは出来ても、
誰かのために笑うことも泣くことも怒ることも、
何も出来ない。
だから、僕は誰よりも、ずっと優れた人間であるが、
それは僕しか知らないことであり、
また、誰にも愛されない理由にもなる。
「誰よりも、ずっと」
「書く習慣っていうアプリやってる人おいで!!!!」
というオプチャの管理人です〜!
気軽においでね!!
私は明日から学校始まるので気分だだ下がりですが、
あなたが来てくれると飛び上がって喜びます。
誰よりも、ずっと
朝日がゆっくりと昇り、空が明るくなってくる。
風がすーっと吹き抜けて、木々の葉がそよぎ
小鳥たちが鳴き始める。
この穏やかな朝の風景を一緒に見ながら、
静かにコーヒーを飲む。
それが私にとっては至福の瞬間。
こんな風景を毎日一緒に見られるなら、
きっと、どんな困難なことがあっても
乗り越えられると思うんだ。
君となら、誰よりも、ずっと。
誰よりも、ずっと君のことが大好きだったんだ
でも、君は他の人が好きみたいだね…
僕の今までの努力って何だったんだろう
何も伝わらなかったのかな
まぁ、そうだよね
こんな僕のことを好きになってくれるはずがない
いつも笑顔で明るいあの子
僕の心が奪われました
こんなのずるいよ…泣
♯誰よりも、ずっと
タイトル 「お菓子作り少女ユメ 誰よりもずっとケーキの巻〜」
私の名前は田中ユメ、なんの変哲もない少女、だけど今はお菓子作りの修行の為にお店
「お願いを叶えるケーキ夢パティスリー」という名前の店を建ててお客様のご希望のお菓子を作っている「ふぅ…ちょっと買いすぎたかな、」手には卵と牛乳、大きな小麦粉がたっぷり入った袋を持っています。今は春まっしぐら、桜の花びらが道に沢山落ちています。チューリップも綺麗に咲きほこりちょうちょも綺麗な羽で飛んでいます。すると大きな段ボール箱がありました箱を覗き込むと小さな子猫が数匹いましたその子は痩せすぎて中にはぐったりして寝ている子もいます。「可哀想、どうしましょう…」か細い声でにゃーにゃー鳴きいかにも助けを求めてる声でユメを見つめていました通行人は段ボール箱に入った子猫を哀れっぽい目で見るだけで誰も近づきません、ユメは市場でトートバッグを買い小麦粉と牛乳、卵を入れて「よいこらしょっ!」と段ボール箱を持ち上げました「わっ何これ、軽すぎ!」産まれたての赤ちゃんみたいに軽い子猫が入った段ボール箱を持って店に帰りました大きな皿に美味しいアツアツのスープを入れて飲ませました、「よしよしお前らは良い子だね〜」すると同居人のアリサが帰ってきました「ただいま〜バターと砂糖買ってきたよ、って何この子!」 「あっえっとこれは…」 「ちょー可愛い!」 アリサは度を越した動物好きでいつも近所の野良猫を捕まえようとするがいつも失敗する。「ねぇこの子名前は?」
「え、えーと名前は…」するとお客様がやってきた「すみませーんケーキの予約何ですけど…」
「はい、何のケーキを?」 「あっ、あなた見たことある、たしか地下アイドルグループのフルーティガールズのリーダーの岡本美乃梨さんですよね!」 「はい、知ってもらえて嬉しいです!」
「はい、ご注文は?」 「家のグループに新しい子の神崎結が来たんです、だけどその子はメンバーと仲良くしないの、ポーカーフェイスでニコリともしない、だけどその子はいつもメンバーの差し入れを買うのをよく見かけるし根はすごく優しい子なの、私は誰よりもずっと結ちゃんの事を知っているって言う気持ちを込めたケーキを作って欲しいんです!3週間後彼女の歓迎会を開くからその時に!」 「かしこまりました、では3週間後に美乃梨さんの自宅にいきますね、」
「はい!ありがとう御座います!」 美乃梨さんは帰って行った「さぁ早速誰よりもずっとケーキを作らなきゃね♪」 ユメは早速ケーキのアイディアを紙に書き始めました、「ケーキは優しさを表現するために生地の砂糖をメープルシロップに変えて優しさをイメージするの、見た目はもっと素敵に華やかな飾りにしましょう、エディブルフラワーはガーベラにして、もっと素敵な雰囲気にしましょう!」予定日の前日
「早速作りましょう!」まずは大きめのボールに小麦粉を振い入れ牛乳と溶かしバターと卵を割り入れる砂糖の代わりにメープルシロップを入れて泡だて器で混ぜる全体に混ざったら型に入れてオーブンで三十分焼く、焼いてる間に生クリームと飾りのマカロンを作る、エディブルフラワーはガーベラで焼き上がったスポンジケーキに飾りを飾る、「気に入っていればいいけど…」
次の日、美乃梨さんはケーキを受け取り「ありがとう御座います!」と言い残し出ていった
数日後、美乃梨さんと結さんが来た「あの、本当にありがとう御座います、あなた達のお陰で美乃梨と他のメンバーとも仲良くなれて本当に良かったです!」
(気に入ってもらって良かったね!) (もちろん!これからも作っていこう!)