鳥かご』の作文集

Open App

鳥かご』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

7/25/2021, 4:36:37 PM

鳥かご

モラトリアムのような、
不自由さがありながらも
いつか旅立って自立しなければいけない
そうした現実から守ってくれるもの。

7/25/2021, 4:17:25 PM

鳥かご

いつも誰かに、入れられる。
束縛の様なもの

7/25/2021, 4:16:18 PM

鳥かご

こんなに外が見えるのに外に出ることは許されない。音も空気も同じなのに近づけない。

私は籠の中の鳥ではないのに。近づくことが出来るのに。
出来ない。

7/25/2021, 4:15:17 PM

鳥かごって辛い
自由になりたいのでむり
でも、3食昼寝付き
でも、無理

好きに行きたい
好きに生きたいと逃げた旦那には本当に不幸になって欲しい

7/25/2021, 3:24:44 PM

鳥籠のように囲われた

この狭い世界から

逃げ出して

自由を手に入れたい。

7/25/2021, 2:52:52 PM

大空に飛び立つことなく

ただ1本の枯れ木に縋るしか出来ない。


まるで僕の人生のようで。


#鳥かご

7/25/2021, 2:50:00 PM

鳥かご



そこは、小さな鳥が育つ場所









いわゆる、人間でいう




お母さんのお腹の中

7/25/2021, 2:45:56 PM

安全は保証されていて自由がない

学校はまさに鳥籠だよね

7/25/2021, 2:40:42 PM

わたしは「私」という鳥籠の中の鳥

7/25/2021, 2:20:43 PM

鳥かごの中で抗っても変わることなんてありえない

7/25/2021, 1:37:35 PM

こんな私でも


見つけて見てくれるのは


君が初めてなんだ。

7/25/2021, 1:12:05 PM

ずっと塞がれて、中から出れなくて。
みんなは「愛されてる」や「箱入り娘」とか言うけど実際は“自由”を封印されている。
「これ欲しい。」「これ食べたい」じゃなくて「これ欲しいんじゃない?」「これ食べたいんじゃない?」圧をかけられて塞がれた檻から抜け出せないだけ。
それだけの、ただの弱虫。

7/25/2021, 12:57:29 PM

「鳥かご」


2つ並んだ鳥かご。

1つには私が、もう1つには貴方が入ってる。

貴方はすぐ近くに居て いつでも見ることができる。


でも、

どんなに鳥かご同士が近くても

君に触れることはできない。


そして気づけば

隣の鳥かごに君は居なくて

いつの間にか外の世界に出て

君との距離は遠くなっていって

君が見えなくなって。


君との距離は

鳥かごの柵の分だけだったのに

触れる事も叶わず

君は遠くに行ってしまった。


いつか

君が此処に戻ってきたら

私の鳥かごを開けて

君に触らせてくれますか?

7/25/2021, 12:27:07 PM

#鳥かご
私の今の生活そのもの...

7/25/2021, 12:17:40 PM

大切に大切に育ててきた


たまには口喧嘩もするけど


いつも双子のようだって
言われてきた


仲良すぎじゃね?


マジ羨ましいっちゃけどって


どこに行くにも一緒だった


可愛い愛おしい娘


パパをアボジとママをオモニと呼ぶ娘


親子3人の鳥かごから


ずっと一緒にいた鳥かごから


アボジとオモニと娘の鳥かごから


1番に羽ばたいて行っちゃった


私より先に羽ばたいて行っちゃった


私たちの鳥かごから


     
            鳥かご

7/25/2021, 12:14:14 PM

恋人がいない。

隣にいて欲しい人がいない。

君が隣にいないのは、

他愛ない時間を、

当たり前と思っていたから。

7/25/2021, 12:01:17 PM

“鳥かご”


鳥は小さな子供

ならば大人は鳥かごだろう

子供は子供の正義を守り

大人は大人の正義を貫く


子供でも大人でもない僕らは

一体どちらの味方だろうか


_____僕らは僕らの正義がある

7/25/2021, 12:00:31 PM

僕の鳥は、綺麗だ。
まるで天から降りてきたみたいな
白い翼。
青い空を寂しいそうに見つめる
黒い瞳。
僕は気づいたら
鳥を鳥かごから離していた。
きっとその美しい姿じゃ
僕の鳥かごじゃもったいないと
思ったんだろう。
「自由に生きろ」
そう言って僕は別れを告げた。

鳥かごにいた君に……

7/25/2021, 11:54:51 AM

鳥籠

空白ひとつ

魂ひとつ

7/25/2021, 11:51:30 AM

鳥かご…

かごの中には表には出していない感情の私がいる。

それは孤独で自分の意思が言えなくて苦しいという

感情の私が入っている気がする。

きっとその中にいたままの方が楽なのだろう。

閉じこもったまま何年経っただろう。

鳥のように自由に飛べたらどれだけ楽しいのかな。

いつか抜け出せたらいいな。

Next