1/9/2026, 3:03:31 PM
今日は三日月だね。小さい頃は毎日空を見上げて星や月を眺めていた。肌寒いがなんだか心地が良くて、空を見ている時間が私にとって、大切な時間になっていた。
星の光は何年もかけて今の私たちを照らしている。
私はずっと生きている。
1/6/2026, 2:54:35 PM
君と一緒に、なんて言葉簡単に言えるわけない。
誰に伝えるのか、誰に伝えられるのか、もしかしたら死ぬまで言わないかもね。
けど、いつか言えたらいいな。
1/5/2026, 2:37:13 PM
季節の中で冬が一番大好きである。なぜなら、冬の朝の寒さが心に沁みるからである。さらに私の誕生日が冬だからでもらある。ほとんどは誕生日だから大好きなのである。けれど冬の寒さは私の誕生日など関係なく心に刺さってくる。あぁ、沁みる。そんなことを思いながら高校生最後の冬の風を堪能しようじゃないか。
12/27/2025, 8:24:04 AM
いつもの帰り道、あなたは私より先に帰ったのになぜまだいるの?私は大好きなバンドのプレイリストを聴きながら、あなたがまだいることを考える。偶然だね、みたいな顔をして私に話しかける。バイバイ、また明日
9/9/2025, 12:55:01 PM
昔の楽しい記憶には何らかのフィルターがかかっていると思う。かけがえのない大切な思い出なら特に頭の中で美化されている。私は美化された記憶ばかりだな。
だけど、どれも大切な思い出。