最悪___これは私の口癖だと思う。だって"最悪"と思ってしまうのだから。それ以外の言葉が思い浮かばないんだ。この言葉自体はマイナスで、「最も劣っていて悪いこと」だからあまり普段から使う人はいないはず。知らんけど。でもこれをよく言う私は日々"最悪"な出来事が起こっているということだろう。だが"最悪"を使う時、私はよくwを大量に付ける。「最悪wwwwww」と。最悪すぎて爆笑してしまうのだ。あと3歩くらいで声が出そうなくらい心の中で笑ってしまう。下手したら出る一歩手前のこともある気がする。言い換えるならば、"やばい"に近い気がする。「やばい(最悪)今日暑すぎ/ちょー寒い」「やばい(最悪)…傘忘れた」「やばい(最高)寝坊した」……あれ?マイナスなことばかり頭に思い浮かんでしまう。そうか、私は常にマイナス思考なのかもしれない。そういうことか。納得した。いや、したくないけど😂でも対義語である"最善"と"最良"は全く使わないが、これ同じくポジティブな"最高"はよく使うと思う。特に推しに。推しのことになると当然ポジティブな気持ちになることが多い。だって"好き"なんだから。まあ活動期間があと1年も無いのは悲しいけれど。でもだからこそ"今"の彼らを全力で応援し、見届けたいと思う。
このアプリでお題に沿ったことを考えると、いろんなことに気付かされる。「ああ、このアプリ入れて良かったな」ととても実感している。まだ初めて1週間なのに。いや、もう1週間と言った方が良いだろうか。早いな……。私がスラムダンクへの愛を綴りまくった日から7日経っているのか。
私は何も変わっていない。変わるべきなのに。進化すべきなのに。これは"最悪"な状態と言えるだろう。
"誰にも言えない秘密"は誰にでもあるはず。無いのはまだ自我が芽生えてない人間と、ごく僅かな人間だけだと思う。いや、そう信じたい。自分が少数派だとは思いたく無い。
"誰にでも言えない秘密"は墓場まで持っていくつもり。いくらネットでも言えない。綺麗事にしてまで秘密を誰かと共有したいとも思わない。
だから"誰にも言えない秘密"なんだろう。
狭い部屋😂笑ってしまったww正に私の部屋だからwww実家住みだからまだ子ども部屋を使っていて、多分8畳はある。ベッド5個くらい置けそうだから。まあそれはどうでも良くて、部屋自体は広いはずなんだけど訳あって床が段ボールだらけ🤗ナンテコッター
一昨日くらいに知ったんだけど、Gは段ボールが好きらしい。幸いなことにうちの県では多分Gは出ない。出ないだろうけど多分他の虫も好きなんだろうな。やばいとわかっていてもなんやかんや2週間くらい放置してある。だから床面積が異様に少ない。片付けなきゃな〜〜。実は資源ごみも溜まってて、「そろそろ捨てよ〜」と思ってまとめた後に気づいたんです。「あ、段ボール一緒に纏めてんじゃん」それも1枚じゃなくて4枚くらい。CDとお化粧品を買ったから小さめの段ボールでさ。何も考えず一緒にしちゃったよ☺️ばかだな〜。「もうっ私ったらっ」とかじゃなくて普通にバカ。自覚してるだけマシかな☺️
…………………。
はい。
マジで床綺麗にしないとだ。"机の上の汚さは生活習慣と繋がってる"みたいなことを聞いたことがあるけど、机以前に床だな。あと燃えるゴミも捨てなきゃ…と思って2週間が経ってますね。はい。次こそ捨てまーーす!!!!!
失恋…したことあるな〜。全然なんにも行動しなかったから不完全燃焼ってやつだったと思う。あと今となればわかる。あの人とあの人とあの人とあの人は多分私に好意があった。私は当時そういうのに免疫なくて苦手だったからなんもできず…というか拒否反応があって少しずつ避けて行っちゃったから自然と終わった。
なんて。ずっと過去に囚われてる。「高校の頃ああしとけばな〜っていつも思う。」
"物事を始めるのに年齢は関係ない"だなんていうけれど、やはり若いうちに知識を入れたり経験をした方が良いことって沢山あると思う。真っ白だから吸引力も早いだろうし。22歳の私だってまだまだ【若者】の括りに入るけれど、だいぶひねくれてると思うし自分のことを諦めてる部分があると思うから、中々動く気にならない。「こういう動画作れたらな」「こういうイラスト描ければな」「韓国語理解できるようになれたらな」って思う。あとできれば英語も。でも全く何もしていない。
そろそろ変わらなくちゃ。
私は"正直者"という言葉とは正反対にいると思う。だって嘘しか言えないから。なんでこうなってしまったんだろう。アイツらと出会ってしまったから………なんて人のせいにしたくない。でも絶対にアイツらが関係しているということだけは事実。これだけはホントだと思うよ。本当だと思う。そう信じたい。私が最近信じられるのは推しへの"応援したい"という気持ちと好きな人__正しくはキャラだけどw__への"愛"だけはホンモノだと思う。でも、これも自信がない。そもそもアイドルは偶像だし、二次元のキャラだって偶像、創作の産物でしかない。この気持ちは本当だとしても、じゃあ彼らは"ホンモノ"なのだろうか。何をもってして"ホンモノ"と言えるのだろうか。難しい。もう嫌だ。皆んなから好かれていた過去に戻りたい。毎日が楽しくて仕方がなかった小学生の頃に。中学生の頃に。まあ、戻ってもぴゅあぴゅあな人間からいきなりこんなやさぐれた人間に変化したら、周りは困惑するだろうけど。あ、なんかロールケーキ食べたい。しにたいかも。なんでだろう。1ミリだけ、もしかしたら0.1ミリかもしれないけど。ほんの少し、そう思った。気がする。気がする。
あ、ブルーベリーヨーグルト食べたいな。もう人間辞めて、カラスにでもなりたいわ。
「猫になりたい」っていう人をよく見かけるけれど、猫だってご飯を与えてくれるような飼い主さまがいないと生きるの辛いと思うんだよね。その点カラスは皆んな野生。そう、野生。本能のままに、ほどほどに楽に生きていきたい。
あーあ。なんで私が好きな人、この世界にいないんだろう。