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12/12/2023, 10:42:22 AM

『Epilogue』
 私たちのエビカニクス🦐は、好評に終わったε-(´∀`*)ホッ
園児のみんなの笑顔も元気もいっぱいもらったの♫
 でも、どうしても、木田太一君は、もう一曲歌いたかったみたいなので。お裁縫が、上手い、陽葵ちゃんと苺さんと想先生と高橋悟君の協力により、
天月さんの『かいしんのいちげき』をすることになった(^_^;)全く、困ったもんである(^_^;)
どんな衣装かというと、鬼滅の刃のキャラの衣装です。高橋悟君は、SummerHelloweenの炭治郎のまんま、夏音ちゃんも魘夢です。陽葵ちゃんとは、胡蝶しのぶさん、木田太一君は、
善逸だった。私は、禰豆子ちゃんとだった。音楽は、苺さんのピアノ演奏で『かいしんのいちげき』だった。
人気アニメは、違うな〜、みんな顔がパァッと、明るくなった。れいん君は、今度は、夏音ちゃんとに『何で、ヴィランの魘夢がいるんだよ〜。』と、言って来た。夏音ちゃんは、我慢して笑顔を作った。苺さんの軽やかな伴奏に、のって、私たちは、『かいしんのいちげき』を踊った。可愛く、元気よく、善逸がセンターなのだ。木田太一君は、嬉しそう〜(*˘︶˘*).。.:*♡よかった×2。
鬼滅の刃の威力は、大したものである♫みんなも、楽しそうにしてくれた💞ありがとうね☺
 最後に、園児のみんなから、歌のプレゼントをもらった(*^^*)♫『ありがとうの花💐』という歌でした。まっすぐなみんなの声が、私たちにもストリートに届いた。
ありがとうって、不思議なチカラがあるんだね(*^^*)♫
それから、『にじ』という歌もプレゼントわしてくてたんだ。にじに、ついて歌った歌詞だった。みんなのまっすぐな歌声に、雨空が、降参しそうだった🌈
ーー『きっと、きっと、明日はいい天気🌈♫と、綴られていた。ジーンと、胸が熱くなった(´;ω;`)
私たちは、手が痛くなるまで拍手👏した。
れいん君は、高橋悟君の炭治郎は、気にいってくれたみたい。
かなこちゃんは、『あんず先生の禰豆子ちゃん、カワイイね〜(*^^*)♫』と、言ってくれた。😢‥‥‥嬉しかった。
みんなは、帰る時刻に、スクールバスに乗った。私たちもお見送りしたの。手を力いっぱい振ってた(^^)/~~~
『高橋先生、苺先生は、でも、ボクのだからな〜!』と、最後まで、言っていた(^_^;)ハイハイ。
見送られる側の私たちも今日は、見送る立場だった。
 その後で、園児たちが、使った遊具の掃除が持っていた(^_^;)一つ、一つ、丁寧に、消毒液での掃除だったり、おもちゃの片付けだったり、窓を前開にして、新しい空気をいっぱい入れた。
先生って、響きは素敵だけれども大変なんだな〜。
園長先生が、ジュースを入れてくれました。みんな、教室はオレンジジュース🍊だった。『エビカニクス🦐や鬼滅の刃のキャラのかいしんのいちげきみんな喜んでいましたヨ〜。ありがとうね(*^^*)
あんずさんのオズの魔法使いは、大変だったでしょう〜??頑張ったわね~(*^^*)♫』と、言って下さった。ちゃんと頑張ってよかった〜(´;ω;`)お茶請けに、ひとくちサイズのチョコレートも合あった。甘いものは、なんか頑張ったご褒美みたいで嬉しかった(*´∀`*)
『ぇ先生、佐々木苺先生、、大村先生、お世話に今日一日なりありがとうございました🙇‍♀』と、深く、私たちはお辞儀をして踵を返した。ーーレポートが待っているんだな〜(^_^;)
 何時しか雨も小雨になっていた。終わり

12/11/2023, 11:33:39 AM

『エビカニクス🦐』
 いよいよ、木田太一君達の出番である。
佐々木苺さんは、みんなに、インカムをかして下さいました。
佐々木苺先生は、『みんな、新人の先生たちを拍手👏で出迎えてねぇ〜(*^^*)♫』と、言った。私は、教室の中でスタンバイしていたの(^_^;)でも、サンタクロース🎅の衣装は、みんなと同じだよ~(*^^*)♫それから、赤いミトンと、100均で、買った白黒帽子に、赤いフェルトで細工して、(´∀`*)ウフフ🦀
ざわざわ。ーーはじまる予感ね☺♫
『みんな、メリークリスマス🎄(#^.^#)♫❤!!』と、みんな(私も(^_^;))声を合わせて言った。ーーやや、雨の音がキツイ。負けるな❢私たちのエビカニクス🦐なんなだからネ❢
 二列に、分かれてのエビカニクス🦐なんだ。みんな、なんやかんやで、楽しんでいる。♫
身体をおもっいっきり、曲げたり、捻ったり手はバルタン星人ね。✌✌
顔は、みんなめいちゃんやgeroさんを真似て、自由に顔芸しているな〜。私も出来る範囲で、元気いっぱいで、エビカニクス🦐踊って、顔芸もした(笑)
めいちゃんもgeroさんのもすご〜いな〜(*^^*)♫
全力である♫🦐🦀
園児のみんなも、苺さんも、大村先生も、園長先生ま、一緒に、さんがしてくれた。🙏♫園児さんも、楽しそう〜(*^^*)♫よかった×よかったε-(´∀`*)ホッ
 (木田太一君のメロキスは、苺さんも園長先生も、想先生も、却下だった(^_^;)残念ね。木田君。高橋悟君とやるつもりらしい(^_^;)だった。)
私たちのエビカニクス🦐は、雨なんかに負けてないから、ネ☔♫
みんなの心の一頁、私達の心の一頁です。虹🌈に、なりますように(*^^*)♫『ありがとうございます!!💛』
終わり

12/10/2023, 2:24:58 PM

overtheRainbow』 
赤、黄、緑、青 藍色、紫色。私は、夏音ちゃんに、チグハグの地位のツインテールにしてもらい、黄色のリボンを結んでもらった。
苺さんには、苺さんの赤い口紅で、赤い丸を描いてもらった。『あんず先生、練習してきたわね〜。さぁ~、頑張っておいで!!』と、イスまで、座らせくれて、ガンバと合図してくれた。
さぁ~、頑張りま〜す^_^V
 真っ暗な中、ドロシーは、目を醒ました。そこには愛犬のトトも1だった。心、細くてきゅ〜とトトを抱きしめた。
そうだ、私は、耐風に、家ごと飛ばされたんだわ。
 そこは、花〃が美しく咲いていた。北の国の魔女は、『お情痴、東の悪い魔女を倒してくれてありがとう〜(*^^*)』と、言った。私は、おじさんやおばあさんがいるカンザスに返して下さい🙏と、切実に頼んだ。私は、それは、出來ないけれどもオズの大魔法使いなら願いを叶えてくれるかもね。と、北の魔女は言った。その前に東の魔女の靴を履いておいき、きっと、役に立つよ。と、北の魔女は言ってほうきて、空に飛んで言った。『長い旅になるよぉ~(^^)/~~~』と、空から手を振っていた。それから、北の魔女が教えてくれた黄色のレンがの道に沿って歩いて行くのね、行くよ、トト。ワンワン。と、トトの元気な返事がした。
旅の途中で、とうもろこし畑で、頭がわらで出来ているからかしこくなりたい陽気なカカシとブリキにも、出会い、ブリキは、悪い魔女にとられたから心がほしい、言った。森では、弱虫ペダルなライオンに出会った。臆病な自分が嫌いです。と、泣いていた。ぴえんと。みんな、一緒に、オズのた魔法使いに願いを、叶えてもらおうや〜と、一致団結をした。夏音ちゃん、陽葵ちゃん、木田太一君、高橋悟君、声だけ参加で『えいえいおう〜❣』と、言ってくれた。ありがとうね、みんな。🙏
 でも、オズの大魔法使いは、悪い西の魔女を倒したらという条件だった。
 それでも、みんな想いは変わらなかった。
途中で、橋がありカカシをわらで出来ている犠牲にして、私たちは、逃げましょうと、ブリキは言った。そりゃあ、ないよー(T_T)と、カカシは言った。カカシは、いいことを思いついた。ブリキ君の斧で橋を切ったらいいんだよ👍と言った。
それかららオオカミが、出てきたが、カカシ君が、『助けてくれよぉ〜、ライオン君。強くなりたいんだろう、ライオン君!!』と、カカシ君は言った。
ライオン君は、震えながら『ガオォー!!』と、頑張って吠えた。ドロシーもカカシもブリキも、ライオンに感謝した。
 すると、恐ろしい西の魔女が現れたんだ。『よくも、やってくれたねぇ〜。』と、恐ろしい顔をしていた。
ハチが、40匹、ドロシーたちを追いかけた。ドロシーたちは、逃げたが、ハチは、どこまでも追いかけた。陽葵ちゃんがキャーと言う悲鳴を上げてくれた。(^_^;)🙏ありがとうね。🙏
西の魔女は、高笑いをしたら。『いいきみだな〜、ヒヒヒ)と。
すると、銀色の靴が突然喋りだした。『西の魔女は、水が苦手だ』と、また陽葵ちゃんがカワイイ声で『ありがとう〜』と、銀色の靴にお礼を言った。
ドロシー達が、西の魔女に、水をかけたら西の魔女は、『ギャー!』という、悲鳴ともに消えた。
 そして、オズの大魔法使いに会いに行ったら、オズの大魔法使いは、只の気球から落ちた、人間だった。ライオンは、大ウソつきと怒った。
 そこへ、南の女神が現れて、『みんなは、知恵や勇気や心は、もうちゃんとあります✨』と、言った。みんな、力を合わせて魔女を倒した。それが、論より、証拠ね。
はじめから、魔法なんてなかったんだ。
南の女神は、言った、ドロシー、銀色の靴の踵を3つつ合わせて、3歩歩いたら、カンザスに帰れるわよ~⭐✨と、言った。
 私は、カカシさん、ブリキさん、ライオンさんに、大きく手を振って、『みんなありがとう〜、元気でね~(^^)/~~~』と、言った。(陽葵ちゃん。)
向こうから、私の名前を呼ぶ、おじさんとおばさんがいた。『トト、行くよ~』。終わり
あんずのオズの魔法使いは、やりきったε-(´∀`*)ホッみんなありがとう〜(´;ω;`)私たちのにじなんだね。終わり

12/9/2023, 11:50:32 AM

オズの魔法使い天気は、あいにくの雨模様だった。☔
 私と、夏音ちゃんと陽葵ちゃんと木田太一君と高橋悟君と、職業の研修のために想先生の彼女さんの佐々木苺さんのとある保育園に、研修をすることになった。
園長さんは、優しそうな方だった。苺さんは、私が身体が不自由なことや色々根回しを色々として下さっていた。
木田太一君は、『おおきに』と、ふざけた。高橋悟君は、『太一、ふざるな〜(^_^;)、佐々木先生、園長先生、今日は、一日宜しくお願い致します🙇‍♀』と、深くお辞儀をした。
『こちらこさ、ご苦労さま。みんな頑張ってね〜☺』と、園長さんは、笑顔を返してくれた。『佐々木先生、案内をよろしくね。あら、今日は、皆さんの服装はサンタさんなのね🎅』と、園長先生は、言った。『ありがとうございます。もうじき、クリスマスが近いから、サンタクロースにしてみました、✨』と、夏音ちゃんがターンをしてみた。園長先生は、うふふと笑みを溢した。
私と夏音ちゃんと陽葵ちゃんは、スカートありのサンタのコスチュームで、木田太一君と高橋悟君は、普通のサンタクロースなのだ。木田太一君は、トナカイがイイと渋ったが、後々のエビカニクス🦐のためのサンタクロースになった訳だった。トナカイさんが不在なのである。(^_^;)でも、のっけからこの衣装は、アレなのでトレーナーとジャージたエプロンでのスタートです。
 佐々木苺さんは、私の手を繋いで、廊下を歩いてくれた。ぞうさん組を通過して、いぬさん組通を過して、そして、年中さんのうさぎ組さんに到着だ。
苺さんがドアをスライドをして開けてくれた。一人の男の子が佐々木先生どこへ行っていたの〜??寂しかったんだよ〜と、言った。多分、幼少期の高橋悟君もこんな感じかな〜と、私達は、視線を高橋悟君に、送った。高橋悟君は、咳払いをした。(^_^;)どこまでもしっかりとしているな〜(^_^;)
佐々木苺さんは、みんなに、向かって私達を紹介してくれた。『まず、木田太一先生ね。(*^^*)』『先生〜(*´∀`*)!?、オレか。こんにちは〜\(^o^)/ボクは、木田太一と言いま〜す。よろしくねぇ〜。』、と、木田太一君は、錦鯉さんの長谷川さんの裏ワザをつかった。もちのろん元気いっぱいの笑顔です。次は河井夏ねちゃんです。『私は河井夏音と言いま〜す(*˘︶˘*).。.:*♡♫アニメが大好きなんで〜す☺みんな、仲よく遊ぼうねぇ〜(*^^*)V』と、夏音ちゃんの好きは強いな〜。次は、『中村陽葵で〜す。私は、カワイイものが大好きで、サンリオとかかなかな〜。よろしくお願いをしま〜す♫』と、陽葵ちゃんは、カワイイを強調した挨拶だあ〜。すご〜い。✨次は、私の番だぁ~。💗佐々木苺さんが私にバトンを渡した。『私は、坂野あんずと言いま〜す^_^♫よろしくねぇ〜♫私は、みんながみての通り足が悪いです☺でも、みんなと仲よく遊びたいから来ました〜(*^^*)♫好きなことは、本を読むことで〜す(*^^*)Vあとで、私からみんなに向けて本を読みたいと想いま〜す^_^♫みんな、聞いてねぇ〜♫』と、木田太一君風に、手をひらひら振ってみた。苺さんが、あんず先生とも、仲よくしてねぇ〜だって、みんな仲よく出来るかな〜??『ハァ〜イ!!』と、元気よく挨拶をしてくれたε-(´∀`*)ホッラストは、『ボクは、高橋悟と言いま〜す。^_^♫⭐✨みんなと仲よく遊ぶために来ました(^^)/~~~よろしくねぇ〜』と、最後に、高橋悟君は、顎に手を当ててイケメンポーズで決めた。一人の男の子が手を上げた。『高橋先生、ボクの佐々木苺先生をとらないでぐたさ〜い❢』と、さっきのコだな〜。(^_^;)『れいん君、大丈夫だよ~』と、笑顔を満開で言った。(^_^;)アハハ。(^_^;)カワイイ〜なぁ〜(*^^*)♫れいん君は、苺先生のことが大好きなんだよネ〜(*^^*)♫理解ったからねぇ〜(*^^*)♫
佐々木苺さんともう一人、担任の保育士さんの可愛らしい感じの友村もも先生にも、しっかりと挨拶をした。
教室は、10人ぐらいの教室だった。男の子は、4人の女の子が6人だった。
 佐々木苺さんは、私たちに、紹介してくれた。佐々木苺さんの教え通り、陽キャで笑顔を多めで声も張り気味で挨拶をした。
音楽の時間がだった。
『ぼよよん行進曲』というのをみんなで歌うことになった、私たちも。イチオ、予習済みだ。
みんなは、ボヨヨン行進曲が大好きなんだろうか、元気いっぱいに歌っていた。NHKeテレの曲だ。足わバタンバタンしながら、元気いっぱいソングだった。
もう一曲あった、『ワンダーのマーチ』と、いう曲だった。かなこちゃんという小さな女の子が、歌の途中で私の手を繋いでくれた。
小さな手だった。私だけでは、なくて夏音ちゃんとも陽葵ちゃんとも木田太一君も高橋悟君も、みんな。誰かと手を繋いでいたんだ。佐々木苺さんのビアノに合わせて、歌ったり、した。
『最後、みんな。ワァオ〜、ワァオ〜だならね。その次に、ヘイ❢だよ~❤』と、笑顔で言った。
ワァオ〜ワァオ〜、と、手の平をグーとパーにした。ヘイ❢と大きく上へグーを元気よく出す。 ちょっと、足がふらつきがちだったけれども何とか頑張れたε-(´∀`*)ホッ
 手洗いをしてうがいをして、そして、みんなと一緒にお弁当を食べてから、私のみんなへの前座『オズの魔法使い』の朗読だ。💗私達にも、こんな小さい頃が合ったんだな〜。しかし、佐々木苺さんのビアノは、上手かったな〜。
ーーあえいうえおあう、あえいうえおう、、私のオズの魔法使いを頑張るしか勝たん〜💛(*˘︶˘*).。.:*♡♫
続く    終わり

12/8/2023, 12:05:54 PM

『ありがとう、さようなら』ーーさようならのタメの出会いなんだ。
オズの魔法使いから、ドロシーは家に帰る時にカカシさんとブリキさんとライオンさんに、大きく手を『バイバイ(^^)/~~~』振った。
カカシさんは、知恵が欲しくて、ブリキさんは心が欲しくて、ライオンさんは、臆病者なので勇気が欲しかった。それぞれが、打倒の西の魔女を力を合わせて戦った。
オズの国の大魔法使いなんて、はじめからいなかった‥‥‥。でも、それぞれ、力を合わせて頑張って来たから知らぬ間にほしかったものを身についていた。
ーーこれが、試練なんだ‥‥と、深く想った。
ーー今、私は、頑張ってオズの魔法使いの物語と向きあっています_φ(・_・
物語を読み込み、キャラに投映したり、自分なり、その物語を解釈しようと藻掻いたいます_φ(・_・
ーーあっ、😯、此のシーンと耳をすませばで、月島雫ちゃんが君島せいじ君に追いつこうと必死に頑張っているのとリンクしているな〜(笑)
でも、私は、私の目標を達成するためなんだ(#^.^#)V
 アドさんなら、ウソつきときっと嗤うだろうな〜( ̄ー ̄)ニヤリ
何処か、そうかもしれませんが。(^_^;)
違うぅて信じています、私をが。想先生に、なんて追いつけるはずなんてない!!
だから、私の虹の彼方を見つけるために一生懸命に頑張っているの💛(*˘︶˘*).。.:*♡
私の虹🌈ーー見つけに行こう。
仲良し組ののみんなとネ(*˘︶˘*).。.:*♡🌈ーー
終わり

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