3/20/2025, 3:59:49 PM
「歩こうあそこまで。」と言うと
彼は、指を指した。
その先はまるで桃源郷を超越する
言葉では言い表せない
煌びやか世界が広がっていた。
「これが、天国か。」私はそう思った。
いや何故私が私自身が死んだことに
わかったのか。
だが、今は光を放つ方へと歩む。
"手を繋いで"
3/20/2025, 4:56:56 AM
眼鏡をかけながらメガネを探す
「どこ?」
2/25/2025, 1:48:06 PM
さぁ冒険だ
人生ゆたぼんアドベンチャー
2/7/2025, 1:44:53 PM
ある日の夜九時友人からのメールが一通。
それは、私を駆り立てた。
夜十時友人の家に到着。
ここで彼の説明をしよう。
彼は、大学の友人で、良き仲間であった。
家に入りソファに座り、彼が話し始めた。
「私には、誰にも言えない秘密があります。
無罪とは、審問下で穏やかに存在しているものだと思い込んでいました。
皆はそうでなくても少なくとも私はそうでした。」
どういうことか理解できなかった。
「分かりやすく言って」と言うと
彼は、無罪とはとても美しい言葉であるが、同時にそれを求めるものが多いと自分が苦しくなるということでした。
やはり人間は、何かを貯めるだけでは、ダメなようです。しっかりと放つことで、次からへと貯めることができると知っていれば、彼はまだ....
1/30/2025, 4:23:32 PM
まだ知らない君に手紙を書こう
君と会うのは、カフェの奥の席
コーヒーを飲みながら、
急に話しかけた朝七時。