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6/23/2024, 11:49:26 AM

子供の頃は
とにかく嫌なことから逃げてた
みんなはすぐ出来るのに
自分はその何倍も時間がかかった
子供ながらに自分を恥じた
これ以上恥をかきたくなくて逃げた

思春期になると
多少嫌なことに立ち向かったが
努力が報われないことも多くなり
無気力になることもたくさんあった

比べたり、比べられたりして
不快な思いも何度もした

今は過去の自分を慰めつつ
逃げていたことに少しずつ向き合う日々だ

6/22/2024, 12:22:13 PM

同じような毎日が続いていく日常
退屈に思われるがそんなことは無い
外に出れば小さな発見はあるし
家にいても、何かに触発されることだってある
それに無事に一日終われたことだって当たり前じゃない

ありきたりな言葉だが
当たり前の日常に感謝しつつ

来る楽しい非日常に想いを馳せる

6/21/2024, 11:07:42 AM

抹茶のような深い緑が好きだ
ルビーのような赤も好きだ
空のような青も好きだ
ラベンダーのような紫も好きだ

色は無限に存在する

だから、好きな色も無限に存在する

6/20/2024, 10:55:39 AM

人生のたくさんの選択肢を経て出会った
いつでも選択肢が違っていたら
決して出会うことはなかっただろう

あなたがいたから
もっと努力しようと思った
あなたがいたから
過去を許そうと思えた
あなたがいたから……

6/19/2024, 10:11:00 AM

青春の憧れだった相合傘
友人が恋人としているのを見て
羨ましいと思っていた
叶うことはなかったが…

大人になってから、相合傘をしても
青春時代のような甘酸っぱい感情にはならない
まぁ、青春時代にはない安心感はあるので
それで良しとしよう

そう言えば、相合傘はもう一つあったなぁ
いたずらで黒板などに書いてたアレ
今もあの文化は残っているのだろうか?

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