言葉はいらない、ただ・・・
言葉はいらない、ただ一緒の時間を共にすごしていたい、抱きしめてほしい
そんなの綺麗ごと。
言葉で伝えてほしい、お互いが同じ気持ちであって欲しい、、、
でもでも人にはそれぞれの気持ちがあって、私以外のことは私がコントロールできることではない
縁があればまたどこかで繋がる
焦ることはない
自分を大切に。
言葉がなくても、お互いに幸せを感じられる関係すてきだな。
海へ
海へ行くとパワーをもらえる。
海は本当に広くて、どこまでも広がっていて。
寄せては引いて、色々なことを考えさせられる。
逆に無にもなれる。
自然の壮大なパワーを感じられる。
だから、私はやっぱり海がだいすきだ。
裏返し
最初にこのタイトルを見て思ったのは、靴下が裏返しってこと。
あれって、気づかずに一日中履いてて、何かの拍子に気付いた時とっても恥ずかしい。
裏返し、物事なんでも様々表と裏があって。
私が好きなあの人も誰かにとっては嫌いな人だったり、
私がだいっきらいなあの食べ物も誰かにとっては大好物だったり。
私が信じてるいいことが誰かにとっては信じられないことだったり、誰かの正しいが他の人にとっては間違いだったり。
「世界の終わり」の歌詞にあるように
「人はそれぞれ正義があって、争い合うのは仕方ないのかもしれない。」
「だけど僕の嫌いな彼も彼なりの理由があると思うんだ」
深く考えすぎると裏表という、シンプルなことがとても難しく思える。だけど、人それぞれにはそれぞれの考え方があるんだって思える状態で常にいたいと思う。
鳥のように
鳥のように
私たちが空を飛べたら
どうなるだろうか
楽しく、涼しくさわやかに風を切って空を飛んでみたいな
さよならを言う前に
小学生の頃の帰りの挨拶は元気よく「さようなら」だったのに、だんだん歳を重ねるにつれて同じ「さようなら」って言葉がとても寂しく感じるのはなぜだろう。
本当に必要なお別れのときはさよならを使うけど、また会える、会いたいって思う人にはつかわない。
深く考えすぎだろうか、、。