器用さが欲しい。もうこれ。
生き方もそうだけど、とりわけ実際の手仕事。
初めて同じことやっても必死になって続けても
どんどん差が開いていく。
器用な人に対してつい訴えたくなってしまう。
もたもた何かやってる不器用人間は
ヤル気ないわけでもサボってるわけでも
真面目にやってないわけでもないって。
熟練では覆せないスピード、成果の差。
私は雑だから、丁寧にやってないから。
と気を使う器用人の方々。
ごめんよ、それ嫌味にしか聞こえない。
ないものねだり、器用さが欲しい。
(ないものねだり)
私は野菜全般が好きじゃない。
中でもネギはかなり上位にランクインする。
ただネギに関しては嫌いだから食わないってやってると
日本食がかなり食べれなくなるので仕方なく食べる。
好きじゃないのに。
たまにカップラーメンでかやくがネギのみというのがある。
もしくはチャーシューとネギがカサカサっと入ってるかやくは
チャーシューだけ投入する。こういうのは助かるな。
でも大抵のカップラーメンは粉スープとネギがまざってるので
なるべく避けて食べようにも口に入ってくる。
はあ。
嫌いだから食べたくないのに仕方なく食べる代表格「ネギ」。
本当好きじゃないのに。
(好きじゃないのに)
今日は月曜日。2週に1回の資源ゴミの日。
ちなみに来週は不燃ゴミの日。
もういい加減やれてきた服。
そこまで着るほどお気に入りなんだけど
意を決して資源ごみに出すことにした。
が、資源ゴミの中でも衣類ゴミは
雨の日に出してはいけないルール。
さっきまで小降りだったが、今は降ってない。
はあ、今すぐ回収に来るなら問題ないのに
収集が来た時に降ってるかどうかなんて分からんての。
ところにより雨。
曇り予報だけど場所によっちゃ雨降るよね~って
頼むから月曜の午前中はやめてくれい。
…あ、降ってきた。
終わった。さ来週まで居残り決定。
こうしてみると、まだ着れるかな?
なんてこったい。捨てたくなくなっちゃったじゃん。
(ところにより雨)
不思議なもんで、見たことも会ったこともない
これからも私の人生に決して交わることの無い人達の作品が
私の中で特別な存在になっている。
このアプリのお気に入りさんの作品達。
長くお休みしてたけど戻ってきてくれてホッとした
でも変わらない語り口で安心した、とか。
どんなテーマも、なくした大切な存在に
どうしても寄せてしまうんだな…とか。
実生活の方のあれやこれやが
常に根深く尾を引いてるんだなとか。
きたきた!待ってました!
一体どの脳ミソ通過したらこんな作品が作れるんだ?とかとか。
お気に入りさん自体のことを勝手に想像してたりもする。
ありがたいことに、たくさんのお気に入りさん達の作品が
いまや気になってしょうがない特別な存在になっている。
(特別な存在)
バカみたい?
ここ数日の私の投稿の感想かな?
確かにここのところおかしなテンションだった気がする。
バカな人ってどんなんだろう?
損得勘定で動けない感じの人?…カッコいいじゃないか。
それにお節介が加わったら物語の主人公のようだ。
そういう人の側にいる大喰らいで呑気なキャラになって
いざってときに役に立ちたいわ。
振り回されても側にいて「バッカみたい!」とか言う
ツインテール女子もいいな。
それにしても今日はバカみたいに寒いな。
コタツに顔だけ出してもぐろう。
あ~温かい。
よく自嘲で私はバカみたいだと言って落ち込んでる人いるね。
大丈夫、自分を評価するってバカには出来ないから。
バカみたいな振る舞いをしてしまった
本当は利口な人だからね。
(バカみたい)