星になる
暖かっかった…今までが、
暖かっかった…今までの家族が…
〜星になる〜
崩されて行った。俺の家族が、救え無かった…
僕は…どうして…
間違えたんだ…
俺は、
夢の断片
シャボン玉が、飛んでる!!!
えっなんで…
かなたが…居ない…
そう、ここは、遥か彼方なのだ…
えっえっえっ
シャボン玉が、飛ん出るわ!
くもが、なんかマシュマロの味がする!
きれいな虹🌈は、琥珀糖?
触れ無い落ちるギャー助けて〜
くもから、落ちて、しまった…
ここは、どこ?
チョコレート見たい…なの
期待してたな〜
えっ無くなっていくどんどん
君が…君が…かなた…かなた…
いつ会えるんだ…
いつ?会えるんだ…
いつ?何だろう?
忘れちゃった〜
まぁいいか、宮井絵莉子より
ティーカップ
くるくるまわる
可愛い可愛い可愛い
くるくるまわる
ティーカップ
好きなお味は?なんだっけ?
お砂糖と、ショコラのお話し
しませんか?
ここは、どこ?聞こえる気がした…
「はっ…」
「今、何時…?」
「さくら、ご飯出来てるわよ?」
「なんで…起こしてくれないの?ママ」
「かいじゅう遅いぞ!」
「お兄ちゃんひどいかいじゅうじゃないもん!!!」
「おはよう」
「おはようおとーさん」
私の家は、4人家族
モデルのママに、考古学者のおとーさん
いじわるなお兄ちゃんに、可愛い妹の私の4人家族
「いただきます」
いつもの、朝な気が、した…
「今日変な夢みたんだよね?」
「早く食えかいじゅう」
「かいじゅうじゃないもん!!!」
今日は、晴れるといいな!!!
「行ってきます!」
「行ってらっしゃい~」
「あっさくらちゃんおはよ〜」
「ゆきとさんだ〜」
ゆきとさんは、お兄ちゃんと違うくて、優しくて、
素適な人…
「ほら、行くぞ」
「かいじゅう」
「だから、違うってば〜」
学校へ着く
「さくらちゃんはいあめ玉」
…「あっありがとう」
解い解い解い
終わらない解い
とい
問い
著者宮井絵莉子 ナルニヤ王国物語
無人島へ行くならば…
小学校の頃に学校の授業で言われた事だった…
みんなは、どうする?わーきゃー話しながら、
私は、ひとり、ポツンと、考えつつ
寝てしまっていた…
意識が、無くなると、「えっここどこ?」
じゃりじゃりと、した砂浜に、立派なヤシの木
後ろへ振り向くと、海が、見えた…
ここってもしや無人島?
無人島に、いた…えっ
なんで…連れて来られたの?かな?
ぼーっとしていると、先生が怒りながら、授業中に寝ては、行けませんと、怒られた。
何だ夢だったのか…?と、思った。
次の日だった…が、死んだ母と、父が、無くなった…
人生が、終わる。懐かしいかった人生を振り返る。
本当は、無人島へ行くならば、あなた…一緒に
生きたいのって言いたかったな
でも、最期に、あなた…の形見の
ネックレスが、見つかって良ったな…
でも、なんで…あなたは、居ないの
って思った。