宮井絵莉子

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12/15/2025, 2:17:53 AM

星になる
暖かっかった…今までが、
暖かっかった…今までの家族が…
〜星になる〜
崩されて行った。俺の家族が、救え無かった…
僕は…どうして…
間違えたんだ…
俺は、

11/22/2025, 9:17:00 AM

夢の断片
シャボン玉が、飛んでる!!!
えっなんで… 
かなたが…居ない…
そう、ここは、遥か彼方なのだ…
えっえっえっ
シャボン玉が、飛ん出るわ!
くもが、なんかマシュマロの味がする!
きれいな虹🌈は、琥珀糖?
触れ無い落ちるギャー助けて〜
くもから、落ちて、しまった…
ここは、どこ?
チョコレート見たい…なの
期待してたな〜
えっ無くなっていくどんどん
君が…君が…かなた…かなた…
いつ会えるんだ…
いつ?会えるんだ…
いつ?何だろう?
忘れちゃった〜
まぁいいか、宮井絵莉子より

11/11/2025, 12:14:35 PM

ティーカップ
くるくるまわる
可愛い可愛い可愛い
くるくるまわる
ティーカップ
好きなお味は?なんだっけ?

お砂糖と、ショコラのお話し
しませんか?

ここは、どこ?聞こえる気がした…

「はっ…」
「今、何時…?」
「さくら、ご飯出来てるわよ?」
「なんで…起こしてくれないの?ママ」
「かいじゅう遅いぞ!」
「お兄ちゃんひどいかいじゅうじゃないもん!!!」
「おはよう」
「おはようおとーさん」
私の家は、4人家族
モデルのママに、考古学者のおとーさん
いじわるなお兄ちゃんに、可愛い妹の私の4人家族
「いただきます」
いつもの、朝な気が、した…
「今日変な夢みたんだよね?」
「早く食えかいじゅう」
「かいじゅうじゃないもん!!!」
今日は、晴れるといいな!!!
「行ってきます!」
「行ってらっしゃい~」
「あっさくらちゃんおはよ〜」
「ゆきとさんだ〜」
ゆきとさんは、お兄ちゃんと違うくて、優しくて、
素適な人…
「ほら、行くぞ」
「かいじゅう」
「だから、違うってば〜」
学校へ着く
「さくらちゃんはいあめ玉」
…「あっありがとう」

10/26/2025, 10:44:34 AM

解い解い解い
終わらない解い
       とい
         問い

10/23/2025, 11:08:29 PM

著者宮井絵莉子 ナルニヤ王国物語

無人島へ行くならば…

小学校の頃に学校の授業で言われた事だった…
みんなは、どうする?わーきゃー話しながら、
私は、ひとり、ポツンと、考えつつ
寝てしまっていた…

意識が、無くなると、「えっここどこ?」
じゃりじゃりと、した砂浜に、立派なヤシの木
後ろへ振り向くと、海が、見えた…
ここってもしや無人島?
無人島に、いた…えっ
なんで…連れて来られたの?かな?

ぼーっとしていると、先生が怒りながら、授業中に寝ては、行けませんと、怒られた。
何だ夢だったのか…?と、思った。

次の日だった…が、死んだ母と、父が、無くなった…













人生が、終わる。懐かしいかった人生を振り返る。

本当は、無人島へ行くならば、あなた…一緒に
生きたいのって言いたかったな
でも、最期に、あなた…の形見の
ネックレスが、見つかって良ったな…
でも、なんで…あなたは、居ないの
って思った。















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