※今日も長文です。
お時間のある方は読んで下さると嬉しいです※
これは、暑い猛暑日が終わり、
だんだん涼しくなってきた頃の話。
猛暑日が続き、熱中症にならないよう対策していた。
今日も暑いんだろうな。そう思いながら、朝ご飯を
食べていると、テレビで
「今日の最高気温は24°です。
一気に肌寒くなりました。」
私は驚いた。急に秋が訪れたのだから。
でも、ちょっと嬉しかった。
やっとあの猛暑から卒業できるから。
さらに、今日は晴れ☀️
外に出ると、想像以上に肌寒く、家に戻った。
薄いベージュのカーディガンを
着て学校に行くことにした。
もう一度外に出ると、優しい風がふいてきた。
その風は涼しかった。
猛暑から急にこんな涼しくなるだなんて
想像もできなかった。
少し肌寒いけど、あたたかい。どうしてだろうと
上を見上げると…ピカピカに輝く太陽が。
「すご…!これが『秋晴れ』かあ…✨」
思わず私は声に出してしまった。
久しぶりの涼しさに見とれてしまっていた。
そして、今年はじめての秋晴れ。
ゆっくり登校した。
遅刻しちゃったけど…
気持ちよくゆっくり登校するのはとても幸せで
これはずっと心に残り、最高の思い出に
なるだろうと思ったのでした。
「秋晴れ」
私、好きな季節は秋!
好きな天気は晴れ!(ほとんど晴れだと思いますが)
と、私にとって本当に秋晴れは最高です.ᐟ.ᐟ
秋は涼しくて快適ですね✨
夏も良いですが、虫嫌いな私はちょっと…
分かる人は分かると思いますが、夏は
走ると疲れるけど、走ると涼しいんですよ。
暑いと思うのは走り終わってから感じます。
走ってる時は、「疲れた>暑い」って感じです。
あれ…最後の長くなっちゃいました笑
いつもなら、起きた時とても良い気持ちだ。
でもその日は悪夢を見た。
忘れたい。その気持ち1つでその日を過ごした。
どんな楽しいことがあっても、どうしても
あの悪夢は忘れられなかった。
悪夢。それは、大切な友達にピストルで撃たれる。
そんな苦しい夢だった。
撃たれた時は、夢なのにものすごく痛かった。
どうしてあの大切な友達が…と、
夢でも考え込んでしまった。
この悪夢はどうしたら…
そう思っても忘れたいという気持ち一択。
今すぐにでも忘れたかった。
これ以上考え込んで自分に
嫌な思いをさせたくなかった。
トラウマになったらもうどうにもできないから。
今忘れたら…
この後、どれだけ幸せだろうか…
今は分からないけど、想像したい。「幸せ」を。
「忘れたくても忘れらない」
悩みがあって、モヤモヤして、
明るい光が誇らしく思える。
いつも浴びている電気の光でも
1人でも考え込むと、光をじーっとながめて。
やわらかな光。
明るくて、元気だなあ。と思って。
いつも寄り添ってくれる優しい光。
相談にのってくれたら。
そんなこと叶わないけど。
そう考えていて、いつしか悩みがきえている。
それは、ダレのおかげ…?
「やわらかな光」
鋭い眼差しが私を睨みつけていた
私は全く気づかなかったが日に日に
怪しく思えてきた。
何かこの事で情報がないか探していたけれど…
あの鋭さには逆らえなく…
何も情報を集めることが出来なかった。
その時からずいぶんたった今でも、
鋭い眼差しが私を睨みつけている。
でも、毎日のことだから
逆に睨みつけてないと違和感があるようになった。
正体は今も分からない。
正体が分かるならば分かりたいけれど
睨みつけなくなるなら、正体は知らないままでいい。
不思議なことだけど、ちょっとくらい
不思議なことがあってもおかしくないかな。
「鋭い眼差し」
今回のテーマはちょっと難しかったです。
皆様の作品を楽しみにしながら、
この作品書いてました笑
関係ないですが、今週も頑張りましょう.ᐟ.ᐟ
(他人がすみません💦)
※長文ですが最後まで呼んでもらえると幸いです※
もっともっと予想出来ないくらい
高く高く………
前へ走るのはできるけれど
上へは走れない。
でも走りたいと思うことはできる。
走りたい。そんな思いで
どこかへ走り続ける。そんな私はどう見える…?
どこかへ走り続けるのは……走り続けたいのは…
頑張ろうとしたから。
頑張ろうとする。そのやる気だけで…とっても凄い。
その気持ちだけで、もう十分高い。
だからもう上なんかない。
頑張ろうとするだけでもう凄いんだよ。
その気持ちに勝てるのは
これからの貴方の結果。
頑張ろうとしたなら、頑張ったんだよね。
上手くいかなくても上手くいっても
頑張ったその結果に勝てるものはない。
私はそう思う。
「高く高く」
「もっと読みたい」を100もありがとうございます!
もう信じられないです…!
皆様にとって100が少ないか多いか分かりませんが
私はとても嬉しいです.ᐟ.ᐟ
これからも応援よろしくお願いいたします🙏🏻💦