ある日の昼間、町を歩いていた。
太陽が眩しかった。
しばらく歩くと大きな掲示板があった。
そこには、
「スリル満点!
高い橋からバンジージャンプ!
9月11日〜18日まで!川継橋へ今すぐGO!」
とかかれているポスターがはられていた。
「へぇー
こんな田舎に…」
私が言いかけたところであることに気づいた。
「え…ここからめっちゃ遠いじゃん!
なんだ〜遠すぎて行けないよ〜」
私の住んでいるところはド田舎。
イベントもなし…というかあったとしても
遠くて行けない。
だから運動不足になっちゃうから、
定期的に散歩している。
しかし、バンジージャンプは
小さい頃からの夢だった。
県内でも遠いけど、もうこんなチャンスないかも…
「よしっ決めた!行ってみよ!予約しとこっ笑」
ある日の散歩のおかげで、夢が叶うだなんて
誰も予想もしていませんでした。
「スリル」
最後の方で「まさか…スリムじゃないよね…?」って
焦りました笑
クラスに馴染めなくて
1人浮いてるヤツがいる。
そろそろ二学期も終わり。
入学早々は馴染めなくても変じゃないけど
さすがに馴染んでない人なんか
アイツしかいない...
簡単に言うと、『飛べない翼』 かな。
どれだけ踏ん張っても飛べない…
人間も動物だし、鳥も動物。
人間も鳥も同じなんだから、
どっちも飛べない翼はあるよね。
飛べない翼があっても別に悪いことなんかないから。
飛べない翼があるから、この世界はなりたってる。
「飛べない翼」
最初に書いてる6行は現実ではありません笑
最初の方、ちびまる子ちゃんのエンディング曲の
「アイツ」が思い浮かんだ笑
明日で休日も終わりかあ〜
ススキを見れるのもそろそろ終わりか。
雪降り始めてるところもあるし…
最近ススキあまり見てないなあ
学校の他にはあまり出かけないな。
だから見てないのか、ススキ。
通学路にないし。
通学路にススキ咲いてたら
今ごろ見れたのかな〜
興味あまりないけど見れるなら見たかったかも。
「ススキ」
脳裏で思ってたことを話すことができる人もいれば
脳裏で思ってたことを話せない人もいる。
もし自分の考えてることが他の人に見えたら。
想像してみて。
本当に心が見えたら
今、想像してるのも全部バレバレってことだよね。
私は変なこと考えてなくても見られるのは嫌だな。
当然、脳をみんなもってることは分かる。
でもみんながもってる脳の中身は本人じゃない限り
見れないし、分からない。
でも方法がひとつだけある。
思ってることが顔に出れば、
本人じゃなくても分かる。
顔に出るくらい思いが強いかと思ってたら
人によって違うらしい。
同じ人間でも考えることは全く違う。
「脳裏」
例えば本当に意味ないことをやっていたとしても
挑戦していたのであれば、どんな内容でも
意味がある。
挑戦することはとてもいいことで素敵なこと。
だから、意味がないわけがない。
楽して挑戦しないよりも
頑張って挑戦する方が
かっこいいと思う。
「意味がないこと」
風邪1日で治りました✨️笑