春恋、という言葉を知らないので
春の恋、と概略します。
春はお別れの季節でもあり、
出会いの季節でもありますね。
私の周りには苦手な人ばかりなので
(自分と合わないだけ)
お別れといってもそんなに寂しくは
ありませんでした。
出会いの季節といえど、
決定的な出会いもありませんでした。
きっとこれは
恋はまだ早いという
神様のお告げなんでしょう。
ということで今年度は
勉強に力を入れて頑張ります。
「春恋」
初めて話す先生に
「オタクでしょ」って言われました笑
おた...おたく...?
1回考え込んで、
あ、RADWIMPSとか!!!
って思ってRADWIMPSのこと話しました。
その先生から私は
ボカロが好きそうな見た目(?)に
見えたらしいです。
...どういうこと?
君と描く未来図
君とだから描くことができる未来図
たくさん思い出を作ろう。
そして、ふたりでたくさん夢を
叶えよう。
君と、最高の未来図を描こう。
君と、最高の未来を創っていこう。
「未来図」
雰囲気でかきました。
こんな相手がいたら幸せだなあ。
まあ、推しがいたら十分だけど...
君が手にとったひとひらの花びら。
私にとってその花びらは
ダイヤモンド以上の価値があるよ。
「ひとひら」
ひとひらって日常であまり
使わないな...
今日は本を買いました。
「52ヘルツのクジラたち」と
「愛とか恋とかやさしさなら」と
「あの星が降る丘で、君とまた出会いたい」
の3冊です。
「あの星が降る丘で、君とまた出会いたい」は
「あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら」の
続編と聞いて飛んできました。(笑)
読むのが楽しみ...
美しくて綺麗で
ひたすらにかっこいい
儚げなところもあって
ものすごく尊い。
黄昏てるとことか見ると
心臓もたない。
太陽よりも眩しいから
直視なんて絶対にできない。
目が合うと
今日が命日なのかなと思う
君の発する言葉全てが
特別になる
この世の風景
全部全部君にしたい
「風景」
ドロドロで気持ち悪すぎて...笑
でもこれほんとです笑
学校に推しがいます。
毎日幸せすぎます。
投稿止まったら幸せ死したとでも
思ってください笑
相手のことを優先する君
自分のことを優先する私
理系の君
文系の私
暗い曲を好む君
明るい曲を好む私
友達も、親友もたくさんいる君
親友はいなくて、友達も
数えられるほどしかいない私
顔立ちがいい君
一般的な顔の私
空気を読む君
思ったことはすぐ言う私
モテモテの君
下の中くらいの私
作り笑いや愛想笑いをする君
笑いたい時しか笑わない私
無理して生きてる君
生きやすくない世界じゃないと
受けつけない私
大食の君
少食の私
痩せてる君
それなりの私
誰よりも輝く太陽みたいな君
どこにでもある星みたいな私
心が綺麗な君
腹黒な私
自分のことをあまり話さないから
あまり君のこと知らない
君のいいところなら
100個でも1000個でも1万個でも
言えるんだけど。
私と正反対の君が
好きだった。
私がもってない物を
山ほどもってて
私の知らないことの答えが
全て君にあった。
ずっと片思いしてた私。
想いを伝え、反応に困る君。
「ずっと好きだったよ」って。
「君の好きな人との恋は叶えてね」って。
あの日からずっとずっと後悔してた。
だから想いを伝えられてすごく嬉しかった。
君とまた話せて、心から幸せを感じた。
”恋”から”友”に戻った君と私。
そんな、君と私の物語。
「君と私」
この通り、言えました!
もうかかない!って言ってたけど
どうしてもかきたかったので
かきました。
曖昧なまま終わらないで
またちゃんと友達になれてよかった。