授業中、クーラーや扇風機を
使うようになった。
マスクを外すようになった。
日が沈むのが遅くなった。
プールの授業が始まった。
ハチの音が聞こえるようになった。
布団を薄いものに変えた。
クラスの女子たちが夏祭りの話を
するようになった。
TikTokで花火の動画が
流れてくるようになった。
家の庭に向日葵が咲いた。
休日、たっぷりシロップをかけた
山盛りかき氷を食べた。
近所の家からきれいな風鈴の音が
聞こえるようになった。
空や海が夏色に輝いている。
去年の夏も
こんな始まりだっただろう
去年の夏、夏が大好きになった。
あの日から夏がくるのを
どれほど楽しみにしていたか
あの時のすっぱい夏の匂いがした。
今、あの夏の気配がする。
「夏の気配」
もうすぐで夏がやってきますね!!
じゃなくて、もう夏ですね!!
この暑さだと40℃いきそう...
熱中症に気をつけましょう☀️🔥
優しくてきれいな君の見る世界
それはきっと、
私が普通に生きていたら見れない世界
君の世界を見たくて、
君のことを知りたかった。
まだ見ぬ世界を見れたときは
君の世界に入れたとき
「まだ見ぬ世界へ!」
眠い...って思いながらかいたので
内容めちゃくちゃ薄いです。
朝起きたら
空に、太陽が出ている。
夜帰ってきたら
空に、月が出ている。
今この文章を読んでくれている人へ。
まどから、
空を見てみてください。
太陽とか、雲とか、月とか、星とか
キレイなものがたくさん浮かんでいませんか。
空は、
鮮やかな水色ですか。
青色かもしれません。
もしかしたら、夕日が出ていて
空はオレンジ色かも。
それとも、日は暮れて
空は真っ暗ですか。
何にせよ、空が
きれいなことに変わりありません。
こんなにきれいな空を
毎日見てるって”限りない幸せ”としか
いえないって思ってます。
うまくまとめられないけど
私が伝えたいことっていうのは、
空は、
こんなにもきれいなんだって。
「空はこんなにも」
毎日空を見れるということに
価値があると思ってます!
今は新月に近く、ほとんど月は
見えないらしいです。
ずっと君の背中を追っていた
苦しくても立ち上がって
前を向いて
そしてまた君の背中を追っていった
でも途中で気づいた
これはいいことじゃない
君が
いい人じゃない
君は
偽りの自分を見せているんだ
人に優しくする自分が好きなんだ
私はこんな人になりたかったんじゃない
ちがう
ちがう
道を間違えた
一応、礼を言うよ。
気づかせてくれてありがとう。
いつか君も気づくとおもうよ
気づいてよかった
気づかせてくれてよかった
ありがとう
大嫌いな君へ
「君の背中を追って」
2025/10月26日書き直しました。
最近、めちゃくちゃ人のこと
嫌いになりすぎててむり
君と、
特別な糸とかで
結ばれていないだろうか
何があっても途切れない
頑丈な糸で。
そんなことないのは、知っている。
君は可愛い女の子に心奪われ
一途に想いをよせている。
そんな中、私は
勝手ながらいつまでも君を
大切なひと といってる。
途切れない糸で結ばれている
なんてことはないって知っている。
ただ、
そうだったら よかったな
と思ってしまう。
「糸」
明日は!!!修学旅行です!!!
楽しみです!!!!!!
めちゃくちゃ浮かれてます!!!!
100人分くらい全力で楽しんできます!!!