Na

Open App
1/1/2023, 9:38:58 PM

お正月スペシャルで何時間も同じ番組やってて

つまらないそう感じるのは私だけでは無いと思います。

新年を迎えると毎年同じことを思ってる気がするのは
気のせいですかね?

突然ですが皆さんはやらないといけないものって
すぐやるタイプですか?
それとも後でやるタイプですか?

私はギリギリになって後でやるタイプの人間です。

新年を迎える前に終わらないとなぁとか
思ってたんですけどやっぱりやる気出せなくて
ダメでした。
やらないとってしっかり思ってるんですけどね
行動できずダラダラと過ごしていました。

始業式の日までには終わらせたいです。

皆さんはどんな新年を迎えてますか?

皆さん良い新年をお過ごしください





─────『新年』

12/31/2022, 11:35:50 PM

「ねぇ,もうすぐ年越しだね〜」

「うん,そうだね〜」

こたつで温まりながら話す空間は幸せだ。

「良いお年を」
そういう彼女に

「良いお年をに続く言葉は一般的には
お迎えくださいって言うのがが正しいらしいね。」
僕が言うと

「へぇ〜」
ちゃんと聞いてないだろその反応そう思いながら
2人こたつで温まる。

カウントダウンが始まったテレビを見て
彼女も俺も一緒に声を出す。

10、9、8、7、6、5、4、3、2、1

「「あけおめー!!」」

笑顔でこっちを見て笑う君に
今年も,僕の心は溶かされていくんだろうなそう思った。

今年は,もっと仕事面も生活面も

2022年より2023年はよくできるように

頑張っていきたいな彼女を見て思った。

━━━━━━━━━━━━━━━

あけましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いします。

今年一年の抱負は

テストとか一夜漬けとか,

当日の朝に慌てて勉強してたりしたので

勉強する習慣をつけることです!

皆さんはどんな1年を過ごしたいですか?

聞かせてください。

体調崩さないように気をつけてください





─────『良いお年を』

12/30/2022, 11:57:33 PM

今年はどんな1年でしたか?

なんかすぐ1年が終わった気がします。

自分は
TikTokで流れるような
顔面偏差値の高い女の子や男の子になれないし
友達も作れない人間なんです。

思い描いていた高校生活とは全然ちがくて
少し悲しくなりますね。
もっと自分がフレンドリーな人だったらとか
羨ましがられる何かを持っていたらとか
色々考えてしまいますね。

話は変わりますが
小説っていいですよね?

私は書くのも読むのも好きになる1年でした。

今日で小説を書き始めて約2ヶ月経ちました

飽きっぽい私が続けられるのは,

皆さんがこの話を読んで評価してくれてるからで

ほんとにありがとうございます。

私の1年は喜怒哀楽が溢れる1年だったと思っています。

あなたの1年はどうでしたか?

私に教えてください。

私は,コミュニケーションとるの

少し苦手なんですけど

本当はたくさん話したいし

色んな話を聞きたいと思っています。

来年は今より成長できるような1年をすごしたいですね

ここまで読んでくれてる人がいるのでしょうか?

来年は,私が,これをここまで読んでくれる優しい人が

もっともっといい一年を過ごせますように





─────『1年を振り返る』

12/30/2022, 12:04:14 AM

「ただいま」

「あっパパだ!!」
「私の方が早く行くの!!」
そう言って走って玄関に走る2人の子を追いかけ
私も彼の元に向かった。

「「おかえりパパ」」
いつも私か向かう頃には抱っこをしているはずなのに
今日は違った。
今日箱を抱えていた。

「何持ってんの?それ,」

「これ,みかんだよ。今日兄から貰ったんだ。
みんなで食べよ」

リビングに移動しながら話す。

「へぇそうなんだ。嬉しい!!」

「え!!みかん!!やった〜!!」
「やった〜!!パパありがとう!!」
なんてテンションが上がっている子供たちよそに
私は早速コタツに入りみかんを食べることにした。

「あーぁママが最初に食べちゃおっかな〜」
そういうと子供たちは私の元に走って

「それはずるいよ!ママ!!」
なんて言ってくる。
何がずるいか分からなかったけど,
「じゃあ早くここ座りな」

「うん!!」

満面の笑みでみかんを食べる子供たちは
いつ見ても可愛い!!

それを見てにこにこしている彼も
好きだなぁなんて思った。
今日は幸せを感じた日
みかんを食べてみんなで温まろう。





─────『みかん』

12/28/2022, 11:08:10 PM

彼女との買い物帰り,公園を通り掛かった時
彼女が言った。
「ねぇ,冬休み好きだった?」
何を思ってその問いかけをしたのか分からないが
俺は
「好きだったよ」
そう答えた。

「へぇ,そうだったんだ。私は嫌いだったんだ。」

「どうして?」

「うーん,なんでだろう?」

「なんだよそれ笑,わかんないの?笑」

「うん笑,わかんない笑」

しばらくして

「「ただいま」」

2人の声が家に響く。
買い物の整理も終わって落ち着いた頃
彼女は言った。
「私嫌だったんだよね。」

「何が?」
なんのことかさっぱり分からなかった。

「冬休みの話」

「あぁ,その話か何で?」

「冬休みって短いじゃん。
さすがに大晦日と元旦の日は休ませて欲しいけど
ほかの休みっていらなくない?」

「うーんそうか?」
テレビを観ながら答える

「だって大好きな友達とか
推しの先生とか見られないんだよ?
それと...」

「それとの次は?」
突然言葉の詰まった彼女が気になって
横に視線を向ける。

「...それと,貴方に会えないじゃん。」

「えッ」

少し上目遣いでこっちを見て言う姿は
僕の理性を壊してしまうような破壊力があって
顔に熱が集まった。

「あっ洗濯物畳んでこないと」
なんてわざとらしく彼女は部屋を出た。

なんて心臓に悪いことを言ってくるんだ。
“めっちゃ可愛い”
いつもはそんなこと言わないのに。

確かに学生の時は
冬休みとかデート多くはしてなかった。

クリスマスの時だけだったかもしれない。

彼女はあまり気持ちを表に出さないから
俺だけテンション上がって
いっぱい計画立ててたら恥ずかしくなってきたから
それだけの理由で
あんまり会う計画立ててなかったんだった。

この冬は冬休みとか関係ない。
同棲始めたので
学生の時の会えなかった
冬休みの寂しさが無くなるくらい
たくさんの思い出を作ろうそう思った。





─────『冬休み』

Next