今を生きる
焦らず
慌てず
ゆっくりと丁寧に
焦り
慌てて
急いでも満たせはしない
丁寧に計り
慎重に満たしていく
可もなく
不可もなく
焦ってはいても
まだ大丈夫だと知っている
慌てても綺麗には満たされない
満たされないからって
焦り
慌てて
急いでも
満たされないよ
少しだけ止まって先ずは感じてみて
飛べ
君がまず飛んで私に見せて
だからって私は飛びませんけど
結論は出ている
納得もしている
それでも悩んではいる
1つでは不足で
2つだと対立する
3つあれば余地が生まれる
持ち運ぶには数が多く感じてしまう
余裕がないから減らせても増やせはしない
余裕がないなら減らすしかない
減らさなくても一つに出来るなら良い
だからって1つにしたからって不便なんよね
それぞれであるからの利便
まとめたら簡単になるけど解せない
スマホは便利だけど
スマホが壊れたらほぼ終わる
Special dey
特別な日って意味らしい
日付ってあまり覚えていない
スマホを見ないと判らなかったりする
曜日さえ判るなら困らない
あまり曜日も判ってないんだけど
特別だと思ってる日はない
日で覚えていない
日は毎日を過ぎていく
特別は過ぎてもいかない
特別に慣れない
慣れたら特別ではなくなる
明確なキッカケがある訳じゃない
キッカケがあっても簡単に日を忘れてしまう
日が特別ではないので
日を特別にされてはいるけど
日はキッカケに過ぎない
海の日で祝日があるのは21日かな?
揺れる木陰
光がないと揺れない
影の中だと揺れれない
揺れるけど揺れてるか見えない
木陰が見えなくても木は見れるはず
人は揺れる
行動や言動に現れる
光は色々とあるんだけど
光によって反応が違っている
光は外
影は内
外も内も常に揺れていて
常の外が揺れとなる
光も影も
宙であり空になる
木陰は一部であり
その一部では把握しきれない
木陰だけがアナタではない
だから揺れていても違っていて
違っていてもアナタを止められない
木でも陰でもない
光でも影でもない
それでも揺れて留まれない
1人では生まれないし
1人では死ねない
人々がいるから生と死がある
真昼の夢
夏の真昼に夢は危ない
涼しい環境なら問題ない
昼寝の夢
夢のまま真昼
深夜生活をしてると
真昼の暑さに起こされる
真昼の暑さで食べられなかったりする
あっ、夏の話です
夢の真昼だと、ご飯休憩
真夏の夢なら、避暑地
夢だけだと、夢って何だっけ?ってなる
どれも現実逃避だ
夢は現実で
現実から夢を見てる
真昼だろうと
何処に根差してる夢を見るのかで決まる
私はとりあえず夏の暑さから逃たい
出来るだけ低予算で