僕と一緒に
一緒にしようと思わない
その様に考えてない
一緒に出来る範囲に限りがある
遊んだり過ごしたりは問題じゃないけど
嫉妬し執着して
やがては妄執に至る
それもまた生きる為だったりする
あらゆる中毒が生きる術にあったりする
手段であっても目的ではない
生きる為には用いられていない
日々を慎ましく生きるには
飽きない様に過ごすしかない
一緒には毒にも薬にも成りはする
ほとんどの場合
薬は適量
毒は過剰
ほぼ同じモノなんだよ
生きる事を一緒にするのには
それぞれが大切だから
僕の場合は家族なんて眼中になかっただけ
基本的に大切にしてる場所
その違いだと思うよ
一緒だと擦り合わせしやすいから
Cloudy
曇りらしい
調べましたとさ
夜なのに空が白い
白いから雲だなって
月は見かけなかったけど
何処かには居るんでしょうね
居なかったら大問題なんだけどさ
一生懸命に考えて
一生懸命に黙ってる
だから遮る様に喋ってみる
それでも黙ってる
多分、言葉にはならない
言葉に出来るのは基本的に後で
先に言葉はない
後だから言葉にしただけで
言葉だけでは表せない
どうなってるのかは知らないけれど
無理に言葉にしなくても良いんだよって
微妙で曖昧な掴むに掴めない
そんな曇りみたいな問題も
いずれは雨に成れれば空は晴れる
それまでを好きに過ごしてれば良いって話
虹の架け橋🌈
繋ぐモノ
渡るモノ
はたまた飛び降りるモノ
虹は光の屈折で
たまに姿を見せるね
何を繋ぎ
何が渡り
雨が落ちていってるかな
虹を下から見ることしか出来ないけど
少なくても光が通ってることは判るくらい
繋ぎ渡り飛び降りてって
知識を実行して経験してるみたい
既読がつかないメッセージ
既読がついただけのメッセージもあるかも
ポッチってするだけだし
読まれた保証にはならないよね
読まれたからって
読めたとも限らないし
伝わるまではただの独り言
伝わるのは相手も考えてるから
メッセージだって意味不明な線って認識
秋色
秋よりも
夏の暑さに
焼かれて落ちゆく
青葉が目立つ
やっと秋って気温になったね
シルクソングで
今は第3章にいますが
しかし3章にしたが為に
雑魚連戦でミノを救出が困難に
メインは心臓3つとラスボスだけど
火力不足がほぼ確定
体力も1つは足りてない
魔力は不明
クリアは可能だけど、やり直すかもしれん
シルクソングは敵の黒化で
現実は焼かれた木々や葉の茶色
秋色はもう少し先で楽しめそうかと