愛する、それ故に
愛するだけなら
それ故に、に成らないと思う
愛がなんであれ
人類が継続する
その為に欲に行き着く
欲の前後で
愛の種類が違ってるんじゃないかと
欲も向ける相手に依ってる
愛だとも言える
両親、夫に嫁、それに子供達で違ってる
危ない事をするのだから
危なさを超えれる心の状態がいる
それ故の愛なんだと考えられる
理性や知性だけでは
きっと、超えられはしない
理性や知性の側の方が後発組だと思われる
静寂の中心で
疑念
疑問
疑惑
疑いから離れて
疑いを眺めている
詮索や想像をしていない
静寂の中心かは判らないんだけど
何処からか生まれて
何処かで生きるしかなく
いずれ何処かで死ぬことになる
静寂は乱れ
静寂を眺めてると
その中心には自分もいる
一番に判り易いのは壮大な自然かな
静かで寂しいと思っていない
喧騒の中でも悪くない
ちょっと席を外しているだけだよ
燃える葉
焼き芋の燃料
木々の紅葉
シルクソング
第三章クリア出来ました
達成率94%
それはそれとして
燃えないモノはない
燃え残るけど燃えてたはずだから
紅葉が燃えた葉なら
葉はやがて大地へと向かう
木としての葉の役割を終えたから
秋アニメが始まってるみたいで
アマプラで今期に見るアニメを探す
葉は養分にもなる
大地へと向かい
その一部が木に帰る
既に葉ではないけれど
また木に成る
葉に成るかはまだ判らない
moonlight
月明かりかと調べたら
月の光
スラングだと副業と出てきた
月明かりの表現で印象にあるのが
森博嗣の四季(冬)
四季(母)が娘と話てるシーン
第4章 青い部屋
覚えてないから、また調べた
月を題材にして書いたモノは
詩人の部屋にあるはず
夕空の部屋に
書いたモノは残してあるけど
どの様に書いたか覚えていない
水月を使ってた事は覚えているけど
月の光は月にはない
書いても読まれてないなら
その光は月にない
読めて好めるのはアナタが光だから
今日だけ許して
許しません
特に邪魔はしないと思うけど
関係がないと尚更に
問題が別なんですよ
って、話は置き去りにして
許しても
許さなくても
結果は変わらない
最終的には同じになる
結果から考えると許されていない
我慢してくれたり
見逃してくれるくらいで
許したりしてない
って言うか、その様な権利を持ってない
天国と地獄を考えてみる
すると
長期的な生き方の指標になる
罪を犯さない人間は1人もいない
その罪の裁きは死後にしか提示されない
どの様に生きていても
生きてる内には裁かれない
生きてる内に裁かれた様に感じるのは
生きてる最中での結果で
その場だけの許しに効果はない
もっともアナタを許していないのは
結局はアナタなんだと思う
許しても
許さなくても
因果を感じてしまう
それが誤りであったとしても
ほとんどは罪が積らなければ
ほとんどの人はその罪だけを気にしてない
始まりは偶然でも
繰り返しは必然で
それを許してるのは誰かな?