光の回廊
眩しそうかな
イメージにない
多分は経験してない
経験していたとしても
光の回廊として覚えていない
仕方ないので調べたら
漫画、小説、ゲーム
城、歌詞、美術館など
割と多数あるみたいなんだけど
どうしましょうってなっていますが
写真を見たら判るんだろうけど
んーと考えて
むーと捻って
はーと留めて
まぁいいかって感じ
降り積もる想い
雪と同じだと固くなる
春には溶けるけど
場所により永久に凍ってそう
凍ってはいないけど
覚えてない記憶があり過ぎる
でも記憶なんて意識して覚えてない
想いは溶けるけど
無くなりはしない
しかし覚えてもいない
永久には残らないと思う
拘っていても常には不可能で
それで失われる想いがあるのです
降って積もってる様でも同じ場所を巡ってる
時を結ぶリボン
思考と考えて
DNAが浮かんだ
遺伝子と答えると生命で
地層も繋いではいる
宗教などもある
続いていると考えられてるモノ
でも過去は結ばれていても
未来は痕跡からしか予想が出来ない
時を結ぶなら
時から自立してるモノで
同じ時空にはないんじゃないかとも思った
リボンと考える
するとラッピングで飾り
飾りが混ざっている過去は
歴史、書物、遺物などなど多岐にわたる
ギャルゲーだとプレイヤー
現在だと過去作も手軽に多数ある
ゆるキャンをYoutubeで見かけて
アマプラで見返す事にした
閲覧履歴から探し出すのが大変でした
手のひらの贈り物
貰うのか
贈るのか
今の所は何も持っていない
特になんの予定もない
贈られた物をどの様に感じて
どの様に扱うのか
真っ先に浮かんだのは手相だった
手相なんて調べた事はないんだけどね
どんな物だろうと選べはしない
選ぶ時にはその手にあった
あったから選んでしまったんじゃないかな?
心の片隅で
片隅だと思っていない
心だったのかも不明
何と無くを積み重ねてる
思考の片隅だとしても
その時の思考からの位置に過ぎない
考えても
感じてもいない
それでも現れたりする
判るのではなく
行われている
言葉になった後に有る
有るんだけど変わっていく
心は器じゃないと考えられる
心の片隅ではなく
何処にでも心があるから
心を追いやってるんじゃないかな
心を片隅に
それでも人は生きてる