2/10/2024, 2:37:18 PM
一人ではなく、誰かが必ずあなたを守ってる。
見守ってくれたり、誰かのために生きている。
その時間が、例え限られていても。
人はよく、一人では生きていけないと言う。
その通りだと思う。
誰かのために生きてはいないと、誰かが言うかも
しれない。でも、愛しい人をみつけたならば、
会えたならば、生きたいと心から願うだろう。
ちち、ははがいて僕は存在して、また、誰かと
一緒に家族をつくるかもしれない。
一日があっという間に過ぎて、愛しい人との
時間を宝物にかえられるだろう。
一人ではなく、二人で。
生きててほしい、お互いに遠く離れても、
きっとそう願うだろう。
2/9/2024, 2:39:44 PM
赤、白、黄、紫、あなたが喜びそうな花を選んで、
どうだろう?
笑って受け取ってもらえるか?
僕のほうが、ドキドキして。
あなたに。
花束を、僕のキモチと渡してみよう。
僕の心も、今は真っ白で、
このとどろきを、ちょっとだけ意識して
あなたに今から会いに行きます。
2/8/2024, 3:22:12 PM
あなたに会いたくて、
また、唐突にドアの前に立っている。
少し緊張して中に入ると、言葉交わすと
あなたをそっと抱きしめてみる。
やっぱり、そっとより、ぎゅっと強く
あなたを感じたい。
短い、こんなにも一緒にいられる時間がうそみたいで
ドアを閉めたあと、さみしくなる。
ぽっかり空いた穴が、ふさがらない。
また、あなたに会いたくなる自分がいる。