3/26/2025, 3:02:07 PM
仕事に向かうとき、七色の虹がかかってて
あの虹の根元に宝物が埋まってるって
誰かが言ってた。
虹の根元にたどり着くことなんて、できないのに。
七色の虹は、自然のグラデーション。
七色に輝く虹のように、僕の心も
澄んだらいいのに、、、。
3/25/2025, 2:30:53 PM
毎日毎日、必死に生きてた。
仕事、家族のこと、身の回りのこと。
笑う時間より、苦しかった時間のほうが
圧倒的に多くて、、、。
泣いた記憶が著しい。
こんな僕に、安らぎの時間なんてないと思ってた。
今は、大事な人との記憶を少しでも増やしたい。
きっと、今しかないから。
3/24/2025, 3:05:31 PM
あなたに、夜中電話をかけたらつながらなかった。
数回、かけてしまった。
次の日、あなたと話しができた。
でも、僕の中で何か、真っ黒い気持ちが
覆って、もう、信じられなくなった。
あなたと僕は、それぞれ別々なんだ。
もう二度と会わない。会えない。
別れの言葉は、静かに伝えた。
少しの沈黙の意味がわからなかった。
だけど、僕は決めた。
この電話が最後だと。
3/20/2025, 1:17:56 PM
僕は、そっと少しの間でいいから、
あなたの手を握っていたい。
繋いだ手の感触が好きだから。
不安なときは、いつも、
さりげなく繋ぐ。
そうすると安心する。
あなたの手が僕と同化して、
なんだかずっとそばにいたくなるから。
3/19/2025, 1:20:34 PM
今、何してる?
そう言われたとき、どこにいる?って、
反対にそう、思った。
今、もしかして、近くにいるのかな?
って気がして。
あなたの気持ちは果たして、
僕にある?
他の誰かに、、、。
そんな気がして、本心がわからなかった。
本気じゃないなら、僕と付き合わないで。
そう、思った。