未来
“Back to the futuer”よく出来た映画でしたね。学生時代でしたが、観た時の衝撃は忘れられません。
デロリアンが欲しいけど、燃料が、と思ってたら未来では“缶ビールの残り”や“枯葉”に変わってて「これならイケる」って思ったことを思い出しました。
頭の軽さが今もそれほど変わっていない自分に衝撃です。
歳をとったからか、新しい映画より、今まで観て良かったものをもう一度観たいと思うようになりました。
それで実際に見てみると、CG技術のロークオリティに笑ってしまい、興醒めしてしまうんです。
やな奴ですねー
それでも、幼少期に観た私をしばらく海恐怖症に陥れたかの名作「ジョーズ」。
これは今見ても怖いです。
ロークオリティが逆に怖い。
ご興味ある方はぜひどうぞ。
end
1年前
昨日の投稿はおそらく過去1?2?くらいのハートの多さでした。ありがたいことです。
で、
1年前ねー
そーねー
どんなだっけなー
思い出すことから始めねばならないしんどさ。でも今より若かったのは確実です。
そして1年後は今より1つ、歳をとっているということ。
んー
なんか深いことでも言おうと思ったんですが、出てきません。
こんな調子で歳をとっていくのかと思うとゾッとします。
現実逃避のため、身体を動かしに行きましょう。細胞の一つくらいは若返ってくれることを願って。
それでは。
ハートもらえないなend
好きな本
調べるに、どうやら“漫画”は“本”ではないらしい。残念極まりない。
「比較的絵の多い本」だと認定されたなら書きたいものはあれこれと思いつくのだけれど、そうもいかないらしい。
ではお題に従って“本”の話。
今までの私の投稿文を読んでくださった方々ならお気づきだろうが、私には知識、教養がない。そのうえ礼儀作法というものまで知らない。救いようがない奴とは私のこと。
誰かに聞けばいいじゃないかと言う勿れ「誰に聞けばいいのか、いや、聞けるわけない、この歳だぞ」ちっぽけでしょうもないプライドだけはしっかり身につけて今日まで来てしまった。
可哀想な私。
ということで「本」に頼ることに。
彼等は私が知識や教養がないことも礼儀知らずな女だということも分かった上で、寡黙に真摯に教えてくれる。それも極秘に。
これ以上ない助っ人である。
そんな強力な味方を備えた私は無敵だ。
どんな敷居が高い会席の場であろうが、高級ホテルのディナーであろうが、そこに総理大臣がいようがへっちゃらだ。無敵である。
ただ一つ気がかりなのが、いざという時にそれらの内容をまるっと忘れてしまうのではないかということだ。
私がどの本より読むべきは「記憶力向上」のノウハウ本かもしれない。
てことを、かなーーり最初の方の投稿文にて書いた記憶がある、ような、気がするが定かでない。
さてと。記憶力の本、買いに行くか。
end
あいまいな空
夕暮れ時の空が嫌いな人はいますか?
「曜日による」と答えた方、わかりますよ。
日曜の夕方なんて明日の仕事や学校のことが頭にちらついて、感傷に浸れやしないですよね。
だけど、ほとんどの人は“好き”と答えてくれそうな気がします。
すっきりとした昼の空もいいですが、夕方の曖昧な空模様はまた格別ですよね。
ある日はオレンジと淡いブルー、またある日はピンクと紫にグレーが混ざって。
それも気がつくと消えてしまっていて。
“明日もがんばろう”とか“今日も無事終わったなぁ”とか“散々だったなぁ”“帰ったら推し活しよ”っていう私達の様々な想いが、あの空を作ってるような気がします。
明るい部分も暗い部分もあってよし、ですよね。
あ、余談ではございますが、私の推し彼の推しカラーは“青”です。
いらん情報end
あじさい
この時期からあちこちで見かける紫陽花。
その昔は“移り気”“浮気”“無常”この花言葉のせいで、庭先に植えてはいけないと言われてたそうですが、今となっては気にしない人が多いようですね。
花言葉を知ってしまうと、誰かからもらうそれが恐ろしい意味を持つのでは?と勘繰ってしまう私。(ひねくれ女王)
せっかくの美しさも台無しです。
“裏切り”とか“薄れゆく愛”とか言う意味のそれを笑顔で渡されたなら、トラウマになりますね。
気をつけなはれやー。
end