私の存在はゼロ
いるのにいない
とーめー
外側はあるけど中は空洞
頭からっぽ
何も考えられない
心もからっぽ
何も感じない
なのに泣くのはなぜでしょう
私は愛着障がいの中で反応性アタッチメント障がいである
両親に触れられないのだ
昔から自分でもわからなかったのだが、肩揉みとか腰を摩るなどの行為が出来ないのだ
何故かわからない、両親に対して身体が固まってしまうのだ
両親は知っていたのだろうか
母は知っていたのだろうか
知っていたのだとしたら、母は自分を責めてなかろうか
幼児期の親との関わりが原因であると書かれてある
言っておくけど
私は母親から愛された記憶しかない
膝枕してもらいながらしてもらう耳かきは本当に最高だった
母からは早く寝かしつけたいだけだったと言われたことがあるがそれでも母にしてもらったそれは本当に気持ちが良かった
ほしいもの与えてもらって我儘聞いてもらってなのに暴言吐いて手伝いも一つもせずお金ばかり遣わせて最低最悪のドラむすめだ
親とはいえ心底憎らしかっただろうな
しかもそれは恐ろしいことに今もなお続いている
私の前では何がなんでも背筋をピンと伸ばしてヒールで颯爽と歩き、可愛い笑顔笑顔で会ってくれた
こんなカッコいい母親どこにいますか
私の障がいの原因は両親ではない
私は愛された記憶しかないから
なんもわかってない、だから阿呆なんだよって言われそうだが、そうなんだから仕方ない
私の本当の母は今何処
身体と心はつながっていると言うけれど
身体は血肉がついたとして
私の精神のなんて弱いことか
いくら鍛えてもダメだと思う
何故なら
半世紀以上も生かしてもらいながら経験値が圧倒的に少ないから
経験を積んだ人は何が来ても大抵
あー、これね、この前どうやって解決したっけ?
なんて思い出しながら乗り越えられる
私は何か起こるごとに意気消沈、そして動けなくなる
ヘ◯レにもほどがある
バカはバカな生き方しかできないのだ
本当の私の居場所ってあるのか
今毎日使わせてもらってる自動車(以下車)がある。
少し前に壊れてしまって修理してもらった。乗る度に素晴らしくて主人や我が子他関わってくださった方々に感謝せずにいられない。
壊れる前もこんなに気持ちのいい車があるんだ!と感激していたから、壊れて乗れなくなったらと思うと寂しくて仕方なかった。
本当に大好きな車。
他の人の乗る派手で洒落た車みたら思わずこんなの乗ってみたいなぁなんて思ってしまうけど、乗らなくてもわかる
私には似合わない笑笑
何より今の車がすごく大好きなのだ‼️
ちなみに逆輸入車だから外国車である
たくさんの方々に迷惑をかけながら乗せてもらってる
乗りたくても乗れない方々もたくさんおられる
恨まれてるのもわかってます
それなのに
本当にごめんなさい
鬼ばば鬼畜呼ばわりされてるのはわかってます
でも本当に信じてほしいのですが
この世のルールがわからないのです
私の前でだけ名前を変えるのは何故ですか?
孝子たかこ?あつこ?たかちゃん?あっちゃん?陽子もたかこ?
さちこさん、さっちゃん、ひろき?まさき?
私を馬鹿にするためにしては手が混みすぎやしませんか?
全員違う人物?
口で言うだけだとこちらの思い込みで話してしまうから怖い
これを詐欺というにしてはちと手が混みすぎる
おおぜいが全員繋がって私を
陥れようとしているの?
リンドバーグですか?
あなた方の正体はなんですか?
私は何者ですか?
私の主人の仕事は脚本家
私の愚痴や言動全てをメモにしてはネタにしている
時にはゴーストライターとして有名脚本家の名前で世にだしたりしている。
私にアイデア料を渡すべきでる。
しかし、その主人公が知的障害者でもいいのだろうか?
あ、今までもあったね
よかった
障がい者は騙されるってゆーけど自分とは思ってなかった‼️
これこそが知的障害者た‼️
私はATMでもCD キャッシュディスペンサーでもない空‼️
笑笑