6/23/2023, 11:31:03 AM
子供の頃は
人に馴染めなくて…
いつも1人だった
図書室の雰囲気が好きで
いつも図書室にいたように
思う…
騒がしいのはにがて
だから、誰も
いない教室から
外を眺め、なんで
みんなは騒がしいの
だろうと疑問だった
1人になると…
あー落ち着くと
安堵してるわたしが
いる
6/22/2023, 10:39:32 AM
日常
不安な雨が激しく降る…
降り止まない雨に濡れて
つらくなるの…
でも…
あなたとの
他愛無い会話に
癒される日常が
尊い…
ありがと
ありがと…
6/21/2023, 11:01:28 AM
好きな色
薄くて…淡い色
消え入りそうで
切なくなるの…
でも…
あなたという色は
ずっと記憶の中に
残ってる…
切なくて…
儚げで。
憂いを帯びて
見えないの…
でも…
わたしだけは
あなたの色が
淡くうっすら
見える…
そこに
あなたがいる
ことは分かっているわ…
存在してくれて
ありがとう…
6/20/2023, 11:23:23 AM
あなたがいたから
不安で押しつぶされそうな
とき…あなたがいるから
救われる…
1人じゃこわい…
こわいから
不安で不安で
しかたないの…
でも…
あなたのやさしい声に
癒されて…
ありがと
6/19/2023, 11:10:49 AM
相合傘
雨に濡れたあなた…
風邪をひきそうで
ほっとけないよ…
でも…
見知らぬぼくが
声をかけていいもの
なのか
と迷った…
傘だけ渡して
何も言わず
去っていったぼく
あなたは…
見知らぬぼくを
気にかけていたのか
追いかけてきた…
なぜ?
驚きを隠せない
あなたは一言…
風邪ひきますよ
僕と同じ気持ちだった
…
ずっと…
今でも忘れられない
やさしい相合傘…