ずっとこのままでいたい、冬に布団に入っている時にそう思いますね。ずっとこのままというよりここから出たくねぇという気持ちだけど。
それと風呂に入っている時もそうだな。あぁずっとこのままでいたいと思うけどずっとは入っていられないんだよな。
連休の日もあったか。ずっと休みが続けばいいのにって。つまり仕事はクソだということだな。ニートになりてー。好きなことだけして生きていきたい。
最近は寒さが身に染みるね。前も書いた気がするけど年を取って寒さに弱くなった。
昔は外に行くのにろくな防寒具しなかったし、家では湯たんぽや布団乾燥機なんてなくても大丈夫だった。書いてて思ったけど昔は我慢してただけだったわ。
どうあれ今はもう昔のように防寒具や湯たんぽのない生活には戻れない。一度上げた生活レベルを下げることは難しいというのを実感する。
暖房つけたいけど電気代がな。寒さがきついのって早朝と深夜くらいだからその時間帯だけつけるってのもあれなんだよな。
寒くて嫌といえばゴミ出しもあったな。他の季節はめんどくさいだけだけど冬はまーじで嫌になる。
そういえば寒さといえば気温、部屋や外の温度のことばかり考えてたけど、最近は経済でも寒さを感じるね。経済というか単に物価の上昇だけど。
コンビニのサンドイッチとか300円もしてびっくりしちゃった。スーパーでもいろいろ高くなってて厳しいね。
日本は四季のある国なんて昔の話。今は一年中冬ですよ、経済的ですがね。なんてジョークで終わりにして風呂でも入るか。
二十歳なんて遠い昔だね。世間では成人式なんて風習もあるけど俺は行っていない。
なんで成人式に行かなかったはどうでもいいとして、二十歳といえば酒と煙草。昔から煙草は吸わないけど前は酒をアル中かなってくらい毎日飲んでた。
いつから酒を飲み始めたのか、なんで飲み始めたのか忘れたけど、やめた今となっては金と時間を浪費して健康を害していたとしか思えない。
だけどその時は酒を飲まずにはいられなかったんだよ。人生は辛いしね。酒をやめようと思っても飲まないでいると頭というか脳がアルコールを欲するんだよな。
じゃあなんで酒をやめれたんだっていうと体質なのかな、あまり酒に強くなかった。
毎日ストゼロ500を二本か四本くらい飲んでたな。年を取ったら味のことを考えて七パーのやつを買うようになったけど今思えばあれが前兆だったのかな。
それでしばらく前に体がアルコールを受け付けなくなった。ピタッと飲みたいって気持ちがなくなった。
人体には一生で飲めるアルコールの量が決まっててその量を満たしちゃったんじゃないかなって思ってる。
まぁ飲もうと思えば飲めるわけだし実際には違うんだろうけど、どうあれ酒をやめれたわけだ。
酒は怖い。やめたくてもやめられないからな。俺は酒に弱くて助かったよ。自然とやめられたからな。
三日月に関わるのってなんだろ。いまいち思い付かないな。
月見は満月だし狼男も満月の印象。現実でも創作でも満月のほうが取り上げられてる気がする。
なんもないから三日月で調べたけど聞いたことない曲やホテルくらいしか出てこなかった。
ただ三日月の関連ワードにクロワッサンがあったな。確かにあれは三日月の形をしている。
クロワッサン、あんまり食べたことないな。こうして書いてるとどんなのだったか食べたくなってしまう。でも買うほどじゃないな。
色とりどりで連想したのは外国のお菓子。外国というかアメリカなんだろうけどネットで見かけるやたらとカラフルなケーキ。ああいうの一回食べてみたい。
日本だと三色団子とか、ガムなんかもいろいろと種類があっていろんな色があるな。
食べ物以外だと感情に色の共通認識ってあるよな。怒っている時は赤、悲しい時は青とか。こういうのって世界共通なのかね。