大好きな君に。人を好きという感情は正直わからないな。
恋人できたことないし欲しいと思ったこともない。家族も好きじゃない。むしろ憎悪の対象だ。
人を好きになるというのがわからないのは育った環境によるものなのか、単に生まれ持った性質でしかないのか。
好きとはなんだろう。愛とはなんだろう。
例えば好きな食べ物がある。だけどこれは食べたいという感情で人を好きとは違うものだろう。
常識的に考えると一緒にいたい人ということになるのだろうが、俺は人見知りだからなぁ。人と一緒にいることは苦痛でしかない。
結局人間に向いてないんだろう俺は。人間の才能がなかった。生まれ変わるなら貝になりたい、なんてな。
ひな祭りとか人生で接点なさすぎて書くことないぞ。
ちょっと調べたら女の子のためのものか。なら男しかいなかったうちでなにもやらなかったのも当然か。
ひな祭りってソシャゲでもあまりイベントにされない印象。まぁ人形飾って祝うだけの日じゃ難しいわな。
最近コンビニでひな祭り用の食べ物を見たな。鬼滅コラボパッケージだったからよく覚えてる。まだまだ勢いがあるんだな鬼滅は。
漫画だと時々ネタにされることがあるなひな祭り。コナンとか何回かひな祭りの回があったようなないような。でも並べ方で犯人わかるとか推理ものあるあるだよな。
ひな祭り関係ないけど花粉症がほんとひどい。あまりにもひどいからネットで点鼻薬買った。今日届くから効果に期待してる。
来年からは事前に耳鼻科に行って薬貰うようにせんとな。ただ今回買った薬が効くようなら行く必要はなくなるな。
今回買った薬も合わせると市販薬だとトータルで5~6000くらいかかっちゃうかな。耳鼻科だとどれくらいかかるか今度調べておくか。
たったひとつの希望。それは死である。
人生がどれだけ苦しくてもいつか死ぬのだから問題ない。いつかは生まれる前と同じ無に還るのだ。
どんなに憎い相手も死ぬ。すべてはどうでもいいことだ。
そういう理屈を並べてもやはり感情はどうしようもない。感情は制御できない。
苦しいものは苦しいし憎い相手は憎い。今をどうにかしたいのだ。
そのすべてを解決するのが死だ。死ねばすべての問題がなくなる。すべて解決する。
ただ人生には喜びもある。死はそれらさえも奪いさってしまう。なによりも死ぬのは怖い。
俗世の欲望を捨て去ることができれば楽になれるのにできない。人生の喜びこそが人を苦しめるのか。
死は希望であり救いだ。だというのにそれを選ぶことができない。人は弱い。あるいはそれを強いと言うのだろうか。
そして今日も死を望みながら生きている。
最近お題を無視しすぎていた気がするからしばらくお題で書くことにするか。
今日のお題は欲望。欲望と言えば食欲かな。三大欲求にもあるし飽食の現代ではこれが一番抗いがたい欲望ではないか。
なにせ100円だせばポテトやチョコが買えちゃうからな。そりゃ肥満にもなる。美味しいものは糖と油でできていると言うからな。
逆にヘルシーで美味しいものは高い。果物とか野菜とか高いな。まぁ今はインフレでなんでも高いけど。
コンビニや今だとウーバーもあるし、お腹が空いたらちょっと食べるのに困ることはない。だからこそ食欲に抗いがうのは難しい。
ポテトやチョコを常備しておいて腹へったら食べたい。だがその欲望に負けたら太るのだ。太ると常に倦怠感があるし体が重いし息苦しいで辛い。痩せてぇー。
朝食だって昼飯だって晩飯だってもっと食べられる。だけど我慢しないと駄目だ。腹八分目。腹が減ったらお湯を飲んだりカロリーが低いものを食べて誤魔化すのだ。
腹減るたびに飯食ってたら一万カロリーはいっちまうよ。ポテト食いてー。ポテチハッシュポテトフライドポテト!
朝焼けの空を見上げて自然と涙がこぼれ落ちる。悲しくはないはずなのになぜ······花粉症です。しんど。
今日は花粉症の薬を飲んでいたのにめちゃしんどかったぞ。市販の薬だから効果が低いのか、この薬がきかなくなったのか、薬がきいてこれなのか。
鼻水とくしゃみが止まらないからどんどん体力が削れていく。鼻をかむのもくしゃみをするのも体力消費するんだよな。
酸欠で頭がぼーっとするし倦怠感すげーしもうやんなっちゃうよ。
目がかゆいから目薬さしてもきかないし。安物だから次の買うときは花粉症用のいいやつ買うか。
最近ダイエットで食事量をいい感じに減らせてたのに花粉症で体力を削られすぎて飯を食い過ぎた。
運動とかじゃないからカロリーを消費せずにただ体力を消耗してその体力を回復するためにいつもより飯を食べてしまう。最悪のパターンだな。