理想のあなたか。うーん、正直もう人生がどうでもいいから理想の自分というのがいまいちないんだよな。
それでも言うならダイエットに成功して小説をすらすら書いている自分。そんな感じか。
最も現実はなにも成せずにだらだらしてるだけなんだけどな。どうしようもないけどもうどうでもいいからしょうがない。
しかしこういうネガティブなことを書くのは良くないよな。引き寄せの法則ってのもあるしもっとポジティブなことを書かないと。
思考は現実にだっけか。とにかく考え方や口にする言葉をもっといい感じにしないとこのまま堕落するだけだ。今さらではあるけども。
では改めて理想の自分を手繰り寄せるためにポジティブに。
やはり理想の自分というのは食事制限をちゃんと守って運動不足にならない程度に運動をする。そして毎日小説を書く。
一万時間の法則というのがあるように努力は裏切らない。職業として小説家を目指すかは別として俺は小説を書ける人間になりたい。
現実の自分は食事制限を守れていないので改善したいね。それに小説も気分次第で書いているから全然書けていない。これもだめだ。だから小説を書く時間を決めて習慣にしたい。
まとめると理想の自分は食事制限を守って毎日軽い運動をして決まった時間に小説を書く。こう考えるとそう難しいことじゃないね。
なんだが書いていて気分が上向いてきたからこの理想の自分になるために努力しよう。
突然の別れ。電化製品とか急に壊れるよな。あれ困る。
結構前にPCモニターがいかれちまったから新しいモニターを通販で買った。モニターが届くまで壊れたのが使えないと困るからダメ元で色々いじったら普通に直った。
そうなるとモニターはいらないからキャンセルしたんだけどキャンセル可能期間過ぎてたからキャンセルできんかった。返品するのもめんどくさいから使ってない新品のモニターが押し入れで開封もされずに埃をかぶっている。
まぁ直ったとはいえ古いモニターだからまたいつ壊れるかわからんし、デュアルモニターにしているのだけどサイズが違うというのもあるからな。
買ったやつはもう一枚のモニターとサイズ同じはずだから今度壊れたらモニターのサイズを揃えられるというのも安心感がある。だから損はしていないと自分に言い聞かせている。
本末転倒だけど古いほうのモニターはさっさと壊れろよと思っているのだけどあれ以来壊れる気配を見せない。完全に買い時を間違えた。
恋物語。要はラブコメだな。なんかちょっと違う気もしてきた。ラブコメじゃなくてシリアス系のラブロマンスと言ったほうが合ってるのか?
まぁどっちでもいいだろう。恋愛関係をメインにした作品に関するお題だな。
考えてみたけど恋愛メインの作品ってあんまり知らないかも。最近の作品って恋愛は当たり前のように入っているおまけみたいなポジションに思える。
こういうのは女性向けの作品のほうが多い気がする。そういえば少女漫画は恋物語という言葉にぴったりじゃん。
ナナとかホスト部なんて恋物語なんじゃないか。でも両方とも最後まで読んでないからなぁ。
最後まで読んでないけど、ということなら少年漫画でも五等分の花嫁やかぐやさまとかあるな。あれも恋物語といっていいだろう。
ドラマとか映画でもあるんだろうけど今はテレビ見なくなったし映画も見なくなったからよくわからんな。てか今はテレビそのものが家にないわ。
映画と書いてふっと思い出したけどローマの休日があるじゃん。昔見たけどあれいいよね。ビターエンドだけどさわやかな終わり方だったと記憶してる。
ローマの休日か。懐かしいな。この懐かしさに包まれて今日は終わりにしよう。
真夜中。夜勤で働いているから真夜中が普通なんだよな。だからこれといって語ることがない。
強いて言うなら人間は夜に動くようにはできてないってことだ。結構長く夜勤してるけどやっぱり夜は眠い。
とはいえ夜勤だけど昼夜逆転の生活はそんなにしてないんだよな。完全に昼夜逆転の生活を送っている人なら夜に適応した人間になっているのかもしれない。
真夜中のあるあるといえば夜食だな。腹減って眠れないってのは定番のネタだけど俺は夜食はほとんど食べない。あまりにも腹が減ったら食べちゃう時はあるけど。
俺はとにかく朝腹が減る。だからほとんど朝でカロリーを摂取してる。働いた後だから当然だな。
なんかだめだな。今日はいまいち書きたいことが書けないというかあまりにもどうでもいいことを書いている気がする。いつもどうでもいいことを書いているけど。
日記だからこんなんでいいと思うけど気が乗らないし終わりにするか。
できないできない。愛より現実の方が重い。愛のために使える金は限られる。金は愛より重い。
推しのために大量にグッズ買ったりスパチャする人もいるけどあれは自己顕示欲とか中毒とかそういうあれだろ。アル中みたいなもんだ。
けどそもそも愛とはなんだろう。ためらわないこと、なんて言葉をどこかで聞いたことがあるが、愛のためならなんでもできるのが愛なのだろうか。
そういえば人質が誘拐犯を好きになるという話があったな。それをふと思い出した。
気になったから調べたらストックホルム症候群か。その名前はめちゃくちゃ有名だな。聞いたことは何度もあるけど忘れてたわ。
横道にそれたがなんでもできるのが愛というのは極論すぎるな。愛にも深さがあるというだけの話だろう。
愛のためならなんでもできる強く深いものから一円も出したくはないけど確かにある弱く浅い愛。人それぞれだ。
どちらがいい悪いではなく単に人それぞれの想いがあるというだけのこと。ただそれだけなのだろう。