紅茶の香り。昔はコーヒーとか紅茶を飲んでたけど今はもう白湯しか飲まなくなったな。
コーヒーも紅茶もガチれば美味しいけど金がかかるし手間もかかる。かといって安いインスタントやティーバッグは不味い。
その点白湯は水をわかすだけでいいし美味しい。それに白湯のほうが心が落ち着く。
白湯は味がないからすっきりさっぱりしている。そこがいい。
でも時々もらったコーラとか飲むとその美味さにびっくりする。もしかしたら白湯が美味しいというのは単なるやせ我慢とか思い込みなのかもしれない。
愛言葉ってなんだろうと思って調べたら歌くらいしか出てこなかった。なにか意味のある言葉じゃなくてただの造語かな。
最初は花言葉の一種かと思ったな愛言葉。初音ミクにそういう歌があるみたいだな。
初音ミクは結構好きだ。一時期色々聞いてたけどやっぱり合成音声より生声のほうがいいかな。合成音声はそれはそれで魅力あるんだけどね。
やっぱり人の声のほうが違和感ないからBGM代わりに聞くにはちょうどいい。
ちょっと前はユーチューブで色々な音楽をBGMとしてランダムで聞いてた。
でも最近ユーチューブが広告で色々あって今はニコニコで一曲の歌をひたすらループ再生してる。
元々小説書くときのBGM 代わりに聞いてるだけだから一曲をループしてるだけで十分だ。今は米津玄師の幽霊船を聞いてる。
元々歌を聞くくらいしかユーチューブは使ってなかったけど広告の一件でもう全く使わなくなったなユーチューブ。
実況動画もニコニコで十分だしもう俺にはニコニコがあればいいな。
友達百人できるかな。これってなんだっけかな。歌かキャッチコピーか。まぁどうでもいいか。友達自体がどうでもいい。
友人や恋人は人間強度が下がるから作らない。おたくが好きな言葉だ。作れないのを作らないと言うのは気持ちいいからね。
これ言った物語の主人公は結局普通に結婚したってなにかで見たな。物語シリーズは追いきれなかったから本当か知らんけど。
友達も恋人も最初は作れないから始まるんだけどいない状態に慣れちゃうと本当に作らないになるし欲しくもなくなるのよな。
見栄が本当になったら人間だめだね。少なくともこのケースでは社会不適合者でしかない。友達も恋人もいるほうが普通で健全だよな。
今は多様性だとかでこういった人間も肯定する流れな気がするけど誰もがそれじゃだめだってわかってるしそんな人間を心の中では見下しているだろう。
結局人ってのは一人じゃ生きられないってことだと思う。ちんぷな言葉こそ真理なのかもしれないな。
行かないで。ホラーやん。実況のホラゲーで子どもとか女性の声でよく聞くセリフな印象。実際にどんなゲームで言ってたとかは知らん。
今やゲームは実況で見るものって感じだ。金とか時間の問題もあるけど単純に自分でゲームするのがばかばかしくなったな。
なんというかうまくもないしうまくなってなにか意味があるわけでもないのにゲームをやってなんの意味があるのか。
それに実況者が金をもらってゲームするのにこっちは金を払ってゲームをする。これが一番ばからしい。それなら実況見ればいい。
まぁ自分でもこれがルサンチマン的な嫉妬だっていうのはわかる。ただ理屈じゃなくて感情だからどうしようもない。
ただゲームを楽しめばいいのにそれができない。Vチューバーがゲームをプレイしてる。そういう情報がツィッターやまとめで流れてくる度にばからしいと思ってしまう。
最近はそういう嫉妬もあって実況動画すらあまり見なくなった。子どもの頃は一生テレビ見てゲームをして遊ぶのだと思っていたな。
大人になって見れば時代が変わったせいもありテレビはまったく見なくなった。ゲームもやらなくなった。大人になると色々大変だからね。
しかし結局のところ問題は金だ。金があればゲームをやる時間もできるし実況動画を見る時間もできる。やはり金がすべてを解決するし諸悪の元凶は金だな。
どこまでも続く青い空。長いねお題。しかし青い空か。
青空で思い浮かぶものって意外とないな。台風の後とか青空になるらしいけどそれくらい?天気いいと散歩したくなるとか。
散歩というと普通の人って運動不足の人が多いんだっけ。一日三十分運動するといいとか。でも運動ってかったるいわ。
ちょっと前に毎日二回ラジオ体操をしようと思ったけど結局やめちゃったし。運動って続かないよな。
あんな五分程度の運動すら続けるのがしんどいわ。なんつーか目的がないっつーか薄いんだよな。
健康になりたい、健康になるための運動ってのはわかるんだけど結局まぁいいやで終わらせちゃう。
運動をがっつりやるとランナーズハイで運動って最高!これから毎日やるぜ!って息巻いて道具なんかも揃えちゃうんだけどやっぱりやめてごみになる。
必要だってのはわかってるし大して時間かかるわけじゃないけど始めることができないのよな。運動って。