幸せとは。世界一幸せな国にネットが普及したら国民の幸福度が下がったとかいう話は結構有名だな。
結局幸せというのは主観であり比較することでなくなるものなんだろう。
自分が幸せだと思っていれば貧しくとも幸せであり自分が不幸だと思えばどれだけ恵まれた環境にいようと不幸なのだ。
大昔に比べれば今の人は貧しい人でも物質的には恵まれているだろう。食うに困り餓死するような人はほとんどいない。
なのに自分は不幸で恵まれないとなげく。ネットがある現代で比較するのは昔じゃなくて今いる自分以外の人だからだ。それが普通だ。
だから暖かい場所で眠れて三食食べられるのに更に金がないとか働きたくないとか望むのも仕方ないことだ。
この情報社会で幸せになるにはなにか一つでいいから愛せるものが必要だと思う。愛こそ幸せなのだ。
日の出。なにを意図したお題かよくわからんな。初日の出はもう終わったはずだが。
三が日が終わってまた普通の日常が始まる。だから特になんの意図もなく日の出というお題が出てきたのかな。
だけど日の出なんて意識するのはそれこそ初日の出くらいだと思うけど。
そりゃ朝起きたらカーテン開けて朝かー、とはなるけど特に日の出とか意識しない。普通はもっと日の出とか意識するものなのかね。
まぁいいか。俺は初日の出も興味ないから普通の日の出も興味ない。それで終わりだ。
しかし年末年始に三が日が終わってそろそろ食事量を戻さないとな。最近食べ過ぎて明らかに太っちまった。ダイエットしないと。
今年の抱負。抱負っていつ書くものなんだろ。昨日書いちゃったよ。
まぁ改めて今年の抱負を書くか。小説を完成させる。これを今年の抱負としよう。
できればどっかに投稿しながら小説を書いて完成させたいところだけどそういうのは向いてないから無理。
飽きっぽいし緊張しいだからどっかに投稿するってのがまずハードル高い。その上書きながら投稿は無理だわ。
だから今年の抱負は小説の完成だけにする。目標が高すぎると挫折するし現実的な目標でいこう。
小説に関してはとりあえずの目処がついてる作品があるからそれを終わらせてしまいたい。
完成した作品を投稿するかは微妙だな。正直言って読者の感想が怖い。そもそも全然読まれないかもしれない。
そういった不安があるから小説を投稿するのは怖い。でもいつかは投稿したい。怖いけどやっぱり感想は欲しいからね。
新年。三が日も働くぜ。奴隷に休みなんて必要ねぇよなあ。
まぁ過去にいたガチの奴隷に比べれば現代は普通に休みあるしそれなりに贅沢できるしで全然奴隷じゃないんだけど辛いものは辛い。
そういえば今年は年明けから地震やら津波で始まったな。おめでたい空気が一気に変な空気に変わった。
俺も年明けはFGOの正月ガチャで爆死して最悪なスタートだわ。もうなにもかもが嫌になる。
まぁそんなことはどうでもいいとして新年と言えば目標だ。新年の抱負ってやつだな。
やっぱり小説を書きたいし今書いてるのを完結させたい。小説を書く。それ以外にない。
でも三が日はなんかやる気出ねー。三が日が終わったら本気出す。
良いお年を。年末年始はこの手の挨拶があるな。これ以外だと今年もよろしくお願いしますが定番か。嫌いなんだよなこういうの。
嫌いというかうんざりするというか。毎年同じような挨拶するのって馬鹿馬鹿しいと思ってしまう。
とはいえ言われたら同じように返す。めんどくさいけど返さなかったらいくらなんでも社会不適合者すぎるからな。
でも嫌いだしめんどくさいから自分からこういう挨拶をすることはない。そもそも年越しとか正月とかいつも通り働いてるからなにもおめでたくない。
国がすべての国民に休みを義務づけでもしたら俺も良いお年を、と笑って言えるかもしれないけどそんなことはあり得ない。
だからこの手の挨拶は嫌いだ。年末年始の空気は嫌いじゃないけど。